☆LOVE STORY(Part1)☆
私の好きな人情報満載!(笑)つまらないと思いますが、、Future Referenceとして、、(笑)
第一章「Dan Garee・私をストーカーに変えた男...」
私の初恋の相手、、7thGrade(中1)からの片想いの相手。。彼は、私をストーカに変えてしまいました。。(笑)彼を好きになったきっかけは、人目ぼれでした。私の大好きなレオ様に、そっくりなのです。。MiddleSchoolから一緒だった彼とは、クラスが一緒のがBandしかありませんでした。(泣)でも、私は諦めませんでした。7年生の時は、影から見ているだけでした。。でも、8年生になり、事件が起こりました。それは、忘れもしない5月7日。私がStudyHullで、Libarayにいた時。。な、なんと、、Danが私に10Centを借りに。。「Hey Mika, do you have 10cents I can borrow?」と、、私は、ポケットを探ったのですが、、、もって居なかったのです。「Sorry」と言った私は、話しかけられた事が嬉しくて叫びあがっていました、授業中にもかかわらず、先生にトイレに行きたいと嘘をつき、みんなに報告しに行きました。。(笑)あの時は、嬉しくてたまりませんでしたね。。。でも、その事件が今後異変を侵したのです。。な、なんと、、Danが私に、毎日のように、話しかけてくるのです。。話しかけてくるといっても「Hi」ぐらいでしたが、それがたまらなく嬉しかったのです。多分友達の誰かが、彼に私が好きだと言ったのでしょうね。。ま、それは言いとして。。5月10日、11日、12日、13日、14日と話しかけてきてくれまし。。8年生も残り少なくなり、、
第二章「夢のようなひととき」
私は、高校の事で頭が一杯だったと同時に、Danの事でも頭が一杯でした。そんなある日、またまた大事件がおきたのです。6月8日、8年生だけのFormalDanceの日。。私は、おめかしをして向かいました。Danと、踊りたいな〜と言う気持がこみ上げて居ました。。Danceも中盤になり、Danの事ばっかり考えていた、その時友達が「Danと踊りなよ!」と、言うのです。自分からでは、想定無理な事。。友達は、取り持ってくれると言うのですが、、Danceも終盤になり、SlowSongが流れ始めました。私が、疲れて椅子に座っている所に現れたのは。。。Dan..「Do you wanna dance?」と、手を差し伸べてくれたのです。。なんと、曲は、「My Heart Will GO ON」。Titanicの、テーマ曲。私は、彼の胸に顔をうずめて。。(笑)あんまり会話は、交わさなかったけど、、私は、夢の中でした。。
第三章「修学旅行」
3泊4日のWashington D.Cへの修学旅行。もちろん、彼も同行!キャ!(笑)でも、行動グループや、Busが違うので、、あんまり一緒に居れませんでした。。で、でも、、私のBusのある人が、ちょっとしたトラブルをおかして、他の人とBusをチェンジしなくては、ならなくなったのです、、そのチェンジした相手が、Danのグループだったのです、、しかも、私の前の席に、、、きゃあああああああ。。。私は、、もうHYPER状態、、多分、Danにもなんか、変人扱いされたような気が。。ま、Danの前ではいつも静かな私も、その時は彼の前では、ハイになれました。。何も起こらず、、最終日、、、私は、意をけして、Danに、ラブレターを帰りのBusの中で書きました。なかなか、渡すチャンスがなく、、学校について、私は速攻にBusを、降りDanが降りてくるのを待ちました。。「Hey Dan, I worte you a note. Please read it later」と、手紙を渡しました。「O, thanks」と、、Danは言い、その場を去っていきました。。。
第四章「思いもよらない出来事」
夏休みに入り、SummerSchoolも終わり、約1ヶ月間日本に行ってきました。とても、楽しかった。その間も、Danの事は忘れられずに居ました。。8月7日オハイオへ帰国しました。家に帰り、ポストをチェックをチェックしていたら、、そこには、信じられないものが、、その信じられないものとは、、DanからのPostCardです。。私は、嬉しくて、嬉しくて、、肌身離さず持っていました。
第五章「白馬の王子様」
高校も始まりました。でも、、Danは、Linwothへ行ってしまったのです。。Thomasで取ってるクラスも少なくて会えるチャンスが、無いのです。廊下ですれ違うぐらいで。。(泣)辛かったですね。。でも、10月日のHomecoming、、どうしようかと迷っていました。でも、思いで作りとして友達と行きました。そこには、白のスーツを着た、Danがいたのですうううう!!AHAHAH。。。どうしよう、、、ダンスしてもらおうかな。。なんて、欲を持っていました。せっかくのHomecomingなんだから、、でも、誘う勇気なんてないし。思わず泣いてしまいました。それにきずいたのか、Danが話しかけてくれました。「You look cute today!」あああああ。。。うれしいいい、、、この言葉で、勇気が出ました。。私が取った行動とは、、「Hey Dan, will you dance with me?」そうです。。Danを、ダンスに誘ったのです。。そしたら、「Sure」と言って踊ってくれまた。。しかも!!曲は、又「My heart will go on」だったのです。。運命です!!(笑)今回は、ちょっと会話もしました。あはあはっは、。、会話の内容は、内緒!!ヒヒヒ!!
第六章「IM」
私の周りでは、「IM」と言うものがネット上で行われている。Instant Messageの略である。私も友達に頼んでダウンロードしてもらった。私のScreen Nameは、ILDJG12ですう!気軽に話し掛けてださい!それは、置いといて、、もちろんDanのScreen Nameも調査済み!でも、なかなか話しかけれないのです。。。でも、思いきって話しかけてみました!ああああああああ。。。12月1日!運命の日!でも、結構沈黙がありました。。(笑)でも、合計で8回も話してるのです!(3月21日まで)中には、いい感じの会話もありました!!きゃあああああああ。。。
☆(Part2)☆
第七章「Nate Williamの存在」
みなさんに、悲しいお話が。。みなさん、ご存知のとおり、私はMarching Bandに入っています。私はそこで、ある一人の男性の存在を知ってしまったのです。。その人の名は、、Nate。この人は、Seniorで、Drumをやってるのです。Dan程、カッコよくはないのですが、、大人の魅力に引かれました。(笑)
第八章「メール交換」
ある日、私の友達CがNateと仲良くするのを見掛けました。Cに、私がNateの事を好きだと教えました。そしたら、その子はNateのメルアドを持っていると教えてくれました。私は、早速教えてもらい、メールを送りました。返事が、3日後来ました。やはり私の事は、しらないらしいです。今までに、7回メールして4通帰ってきました。文章は、短いけど返事を書いてくれてるだけでもcho→嬉しかった。メールで、IMを持ってるのか?と聞いたら、SNを教えてくれた。ある日、Nateが、Onlineしてるのを見掛けた。。でも勇気がなく、話しかけれなかった。でも、次の日は勇気を持って話しかけようとした。そしたら、なんとNateから、話しかけてきたのだ。。。これには、ビックリした。。しかも、会話も長く、嬉しかった!!
第九章「その頃Danは..」
もう、Danの事は諦めかけていた。だから、しばらくNateに気をむけてみようと思う。でも、けして嫌いになったわけではない。。。。
第十章「案の定...」
Nateを好きになったのはいいけど、彼はSenior。今年卒業である。。私もちょっと、焦り気味だ。。メールでも、IMでも、いい感じであったが。。ある日、ショッキングな出来事があった。Nateと、あるFreshmanが抱き合い、手をつないでるのを見てしまった。。そう、Nateに、彼女が出来てしまったのである。なんてことだ、、、私は、ショックを受けた。。けど、私の周りの人は、すぐ別れるよ!と言ってくれました。その彼女は、cho→浮気物で、他の学校にも彼氏が居ると言う噂。。これじゃ、大丈夫と、安心していた私も、、、今は、3週間目。。。今、彼らは、ラブラブだ。。別れる気配は、全然ない、。(泣)いまでは、Nateを見てもなにも思わなくなってしまった。。この気持は、こんなものだったのでしょうか??うううう。。。Nateと、Dan。。どうしましょう!!(笑)
完
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