受かったときの正当数

立命館大学 文学部 日本文学科

なんか他大学に受験生が流れたとも聞きますが。

B2002/2/4 採点参考 代々木ゼミナールホームページ

英語


T(長文)
[1](A)

(B)

(C)

(D)
[2](1)

(2)

(3)

(4)

(5)
[3]
U(長文)
[1](A)

(B)

(C)

(D)

(E)

(F)

(G)

(H)
[2](あ)

(い)

(う)

(え)
V(会話)
[1](A)

(B)

(C)
[2](あ)

(い)

(う)

(え)
W(文法・イディオム)
[1](A)

(B)

(C)

(D)

(E)

(F)
[2](A)

(B)

(C)

(D)

(E)

(F)
X(整序)
(A)
(B)
(C)
(D)
(E)
(F)





国語

※…あっているかどうかわからない分
一(現代文)
問1@
C
問2A
D
問3B
E
問4

問5
問6
問7
問8
問9
三(古文)
問1
問2(A)
(B)
問3(ウ)
(サ)
問4(エ)
(オ)
(カ)
(ク)
(シ)
問5
問6
問7
問8
四(漢文)
問1@
B
問2

問3
問4




日本史


T









U






V






立命館は、英語の難易度は比較的安定しているけれど、国語と日本史は本当に難易度バラバラ。
この日は英語と国語はやたら容易だったけど、日本史はTを筆頭にやり過ぎの問題。(Vは簡単だった)
訂正しないと正答が出せないような訂正があったので、出題側もわかっていて出したのか不明。
世界史も難しかったらしく、その一方で現代社会が簡単だったそうなので、少なくとも10点は得点調整はしているでしょう。
(ちなみに立命館は得点調整したかどうかは一切公表しません。合格最低点の発表も調整後のものです。)
英語の問題を難しくするか増やすかするとか言ってたけど、実際は全然気にならなかったなぁ。





E2002/2/10 採点参考 河合塾ホームページ

英語


T(長文)
[1](A)

(B)

(C)

(D)
[2](1)

(2)

(3)

(4)

(5)
[3]

U(長文)
[1](A)

(B)

(C)

(D)

(E)

(F)

(G)

(H)
[2](あ)

(い)

(う)

(え)
V(会話)
[1](A)

(B)

(C)
[2](あ)

(い)

(う)

(え)
W(文法・イディオム)
[1](A)

(B)

(C)

(D)

(E)

(F)
[2](A)

(B)

(C)

(D)

(E)

(F)
X(整序)
(A)
(B)
(C)
(D)
(E)
(F)



国語

※…あっているかどうかわからない分
一(現代文)
問1@
A
問2
問3
問4
問5
問6(ウ)
(エ)
(オ)
問7
問8
問9
三(古典)
問1
問2
問3
問4(エ)
(オ)
問5
問6(キ)
(ケ)
(コ)
問7
問8
四(漢文)
問1
問2A
B
問3
問4
問5



日本史

T







U







V








はっきりいって受かるとは思わなかった。
英語の長文は時間がかかりすぎた上、全然意味がわからなかった。
ミスが重くなるA方式なのに、日本史ではミスを連発。
「帝紀」を「帝」、「庚寅年籍」を「甲庚年籍」、
「りょうのぎげ」を「りょうぎのげ」、「玄白方」を「日玄」、
「下野国」を「下野 」、「己酉」を「酉」、「山東」を「山東出兵」、
「東方会議」を「御前会議」、「第一次近衛」を「   近衛」、
その他、石原莞爾を河本大作にしたり(こんなマイナーな奴を選ぶなんて…。)、
巨勢金岡が書けなかったりともうぼろぼろだった。教科書からそのまま出たのに…。
もしかすると、採点官が酔っ払っていたのかもしれん…。














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