新旧演劇部員列伝

統領
影のボス。総統。
えんちゃん
演劇界での出世頭?テレビドラマ『救命病棟24時』にも出演しているらしい。
なかなか
止まらない人。いい人。結構物静かな感じの人です。
マサル
受験期に病気になってしまい、浪人してしまった先輩。今は市民劇団で活動。バク宙得意。探してほしい旅人らしい。
しんちゃん
早大一文。稲毛屋退職。“2代目”。「は〜、ゴメンナサイ」の人。天然らしい。
ミスタ
高橋先輩(男)。女の高橋先輩と区別するためそう呼ばれる。独特のノリを持ち、よく部活の場に現われる。ジャンクフードじゃないっす!
アキコさん(仮)
お水の人っぽい雰囲気を醸し出しているかも。実際にはそんなことはないんだけどね。
スワン
メチャクチャ気まぐれ。そこそこ演技力がある上に、体調が悪くなるほど良い演技をする(本人が言うには少し違うらしいが)という素晴らしい人。
molly
ミスター・パーフェクト。演技・裏方両面で力を発揮(特に裏方)。この代の核であり、その影響力は絶大なことこの上ない。
美穂ちゃん
ウチの代の部長。のほほん。ふわふわした感じ。
典ちゃん
う〜ん、僕が入った時にはすでに裏方だった人。どんなコなんだろ?目が印象的。現役ナース☆
ヒノサチコ
底抜けに明るい。即興の天才。でも、一度悩むと結構深刻。
まっつん
演出一本。派閥(?)間の中立者にして修正者。いいことばかりだ。悪いことも書こう。自己存在の意義に悩み過ぎ。このホームページの管理者。ハイ、僕です。
エリカ
僕の次の代の部長。しっかり者。スヌーピーでいう“マーシー”。というか、見ため本当に“マーシー”だった。意外と酒豪。
ちえ
独特の雰囲気を持ち、深い悲しみが宿ってそうな声で演技する。いい意味で非常に個性的な女優である。99年春、サクラ半咲き。
あい
役者としての実力もあり、ムードメーカ的存在。諸事情により中途退部。大学のサークル“Petit French Kiss”で芝居を続けている。元・mollyの彼女。
次郎
雰囲気はボーイッシュ。実際、活発。でも女のコ。でも少年役がよく合う。この『演劇部』コーナーの発案者。
あねご
読んで字の如く。姐御肌。そういう雰囲気。社会人になってますますその感じが強くなった。でも僕より年下。
いふじ
名字の訓読み。多芸多才な人。文化祭の時には、描いた絵が美術室に飾られていた。
花ちゃん
顔は二.五枚目・実際は三枚目。モテる要素大。大学でも芝居を続けている数少ないメンバーの1人。
えーじ
ラグビー部との兼部。苦労人。卒業しても苦浪人。というか社会人。でも下ネタ大王だった。超変わってるよ。
はのちゃん
本音は言わない人。ミステリアス。
マチャキ
僕の下の下の…代の部長。ウルトラ優勝の小川圭太氏似(僕の主観)。汗っかき。卒業したくせに高校の制服で体育館に潜入する荒技を使う。結構顔を出しているらしい。
ゆーた
大きく良い声を持つ男。ナレーション向き。ガタイも良く、主役向き。でもゲテモノ好み☆ 早稲田の後輩。
ゆーすけ
考え方が冷めてるらしく「群れるのが嫌いなんです」とのこと。舞台の裏方の専門学校に行っており、現役の大道具制作に多大な貢献をしている。
はすみ
『響源者たち』では主役(?)を張る。う〜ん。僕の中では裏方の印象強し。非常に明るい。ノリが良く、すぐに馴染む。
シュー
空手部と兼部。ゲテモノ味何でもこなす。「Dr Pepperおいしーね」とは本人の弁。
しそっち
春季演劇祭での“咲子”役は、いかにも彼女にしたい女のコ。実際は……。てへ。本人曰く、写真写りが悪いらしく、かなり気にしているらしい。
あーちゃん
「オレのモノだー!」(発言者不明)。PFCバランスの回復を望んでいるらしい。
あみーご
いつもハイテンションな人らしい。と思っていたのだけど、先日会ったらそれほどでもなくなっていた。猫っかぶり?女優とモーニング娘。になりたかったという看護婦のタマゴ。
麗子
生徒会長も務めた才媛。しそっち曰く「彼女がいたからうちらの代で演劇部をつぶさずにすんだ」とのこと。ありがとうございます!
かわせ
腰が低い(いい意味で)。下級生にまで敬語を使う、本当に謙虚な人。むしろこっちが「そんなに遠慮しないでいいのに」と言ってしまう。演劇に対する憧れのようなものは今でも強いようだ。
香織ちゃん
年下なのに僕より年上の雰囲気。身長で年齢を判断される。演技力もある大人の女。でもバニーちゃん。真面目っぽい雰囲気が崩れるのも時間の問題。早稲田の後輩。
なつ
小柄。どちらかといえばスタッフとして仕事をすることが多い。と思っていたら、まさかあのバイオニック・キョウコを!今は演劇の順位がかなり高いらしい。
とっち
僕の中では『いひがし君』。何故かって?そりゃあ彼の苗字がそうだから。めざせ!三枚目役者。でも力はある演技派。スーツキャラ。ここまでスーツが似合う部員が今までにいただろうか?というくらい似合う。
水泳部と兼部。黒い。春季演劇祭で僕の前に初お目見え。クイ研の先輩であんな人いるわぁ。目が印象的。文系チックな理系。
あやこ
SOPHIA好き。元副部長。仕事人。“どっかーん!”って感じらしい。
ちは
キャラメル好き。大学に入って、色々な芝居を見られるのが嬉しいように見える。元部長。春の人。“ぼっちゃーん!”って感じらしい。背が高ーい。
理遊
男。とっち曰く“あんな人こんな人”で、はっきりした輪郭がない。逆に言えば何でも出来る。しかし、大学に入っても芝居を続ける芯の強さ。若い男役が得意らしい。結構カッコイイ。ナルシストじゃないよね?
ののこ
しっかり者。真面目。でもPメール上で「〜ンバ」。瞳が印象的。実はおばさんキャラがやりたくて仕方がなかったらしい。
さとみん
えれがんとエレガントSATOMI。元新体操部で1つ1つの動きがエレガントなことこの上ない(らしい)。このコもキャラメル好き。
まや
留学帰りで若々しい感じがする。けどやっぱり大人のオンナ。何だろう、存在感がある感じ。図南に現役高校生として唯一の参加者。というか脚本を和訳したのが彼女。スゴイ。イチローにらぶらぶ。え?佐藤千歳ですよ。
カナちゃん
役の上では幸せそうな新婚生活を築きそうな人。実際はやたら活発。と思ったらダンス部と剣舞兼部。演技の幅がやたら広い。“今時のコ”って顔してる。宝塚男役的。ちょっとスレた感じの、気が強い女性役が多い。
ばばかな
白雪姫の衣装がよく似合う。テンコは当たり役?髪型が特徴的。何ていうの、アレ?逆シャギー?何となく芸能人とかモデルっぽい雰囲気を醸し出しているかもしれない感じ。猫大好き。
かなこ
少年役・子役が多い。しかし演技が上手になった。最近ではプロフェッショナルの雰囲気も醸し出している。「……え?何か言った?」何も聞こえないくらいの異常なまでの集中力を持つ。
どぼちゃん
ふじかなとなかよし。って書いたら「別にふじかなとだけじゃないですよー」って怒られた。さばさばしているコなんだってさ。体格が私(松村)と全く同じ。はてさて…。
リーダー
止まらない成長を見せる演劇部のエース。低い声を武器に演技を始めてメッチャ伸びた。演技力や方法論も身に付けmollyの後継者に名乗り?誉めすぎだ。何か悪いことも書こう。はしゃぎ過ぎ。後輩は「茶髪がコワイ」と言っていたよ。
かおる
僕のご近所さんで、彼女の従姉が僕と同期生。髪の量が変わるだけで女のコっぽくなったりボーイッシュになったり。でももうショートカットはやめるらしい。このコも目が印象的かも。知的な女性を演じさせたら、この代ではベストという感じ。
ヒデキ
う〜ん、誰に似ているんだろう?仲村トオル?目が河村隆一?要はカッコイイ子なのさ。でも、どうもシャイなコみたい。よく気を遣う“部”に欠かせない人材。渋くてカッコイイ役が得意。部下を目で使うスマートなマフィアのボスとか?髪は伸ばせ。
やんやん
水泳部と兼部。「冬季限定で」って言うけど、2年で冬だけって、結局最後までってコトじゃん!アドリブ得意そう。やる気あり。短期間で急成長し、素晴らしい「警部」を演じた。
しもさん
雰囲気釈由美子っぽい丸顔。猫みたいにゴロニャンとしてる。ムードメーカーで、脱線させるのが上手。と思いきや、徐々に演劇部のフィクサー化している。会計担当で、部費の請求パフォーマンスは多彩で一見の価値ありなのだ(とプレッシャ)。
ゆかちゃん
この代の部長。どこか楽しげ。リーダーシップがある。よくしもさんの首を絞めるとかヒザ蹴りを入れるとか、お辞儀が非常によく曲がるとか、よくよく観察すると面白い。2年次の新入生お披露目公演以外には全て出演しているというエースなのだ。
しょーこ
この代の副部長さん。雰囲気体育会系。実際、元バスケ部。役柄も、奥サマであったり、頼れるお姉さまであったり…。本人がそういう人間だね。本人は「頼られたらそのまま倒れるよ」って言うけど、周りはそうは思ってない。ロボット?
さーさん
ヒョコヒョコ。静かな雰囲気で落ち着きがあるが、やる気は人一倍ありそう。脱線するありさを元に戻す“ありさストッパ”。もう少し強気に出てもいいかなと思っていたが、いつの間にか仕切れる力を付けていた。一度ストッパが外れたら爆発しそう。
あきちゃん
「大人の雰囲気を醸し出しているけど、笑顔のかわいい子」との評がある病弱お嬢様。髪を斜めにまとめていたり(リレー台本で)女王様だったりと、色々と裏があるかも?新入生公演の演出に燃えた(本職はしょーこ)。演技的にはこの代トップ。
べっぴぃ
サッカー部と兼部。1年上のやんやんとのコンビが秀逸。「裏方以外やりたくない」とか言っていたらしいが、とうとうキャスト(それも主役)で登場!病室からの出陣は伝説。演劇でもサッカーでも、大会・本番が近づくと演劇部に重点を置くらしい。
みなっぱ
魅惑のマシンガントーク♪ 部長。ジロウ・フジカナと続く系統だが、男のコ役というよりおてんば少女。なんか常に跳ね回ってそう。笑顔以外見たことないかも。あ、あるか。という感じ。ゆっきーと同身長の148cmだけど、ライバル心があるのかな?
キンちゃん
ミナとキャラは反対側のベクトル。さすがモメコちゃん。というか、この代随一のコメディエンヌ。分身を演じたみなっぱとは身長が7cm違うということを強調していたので、そこのところを忘れないでおいてあげよう。おばさんキャラ秀逸。
メグミ
晩夏にゲルマン魂を学びに行く大宮代表に選ばれた才媛。と書いたら、他の同期から「“才媛”って字は消してください!」と集中砲火。ほほう。これからが色々な意味で非常に楽しみ。ゆっきーとは限りなくご近所さんで仲良し。家の作りまで同じ。
ゆっきー
副部長さんで、痛烈な毒吐きっ娘。舌っ足らずな喋り方がキュートだが、そのことをあんまりツッコムと怒るので注意。後々まで復讐されるぞ(笑)。メグミに「ホントに釈由美子に似てるよ」と言われて少しドギマギ(死語)していた姿が新鮮。
えーちゃん
奥様。「家庭的」という雰囲気が感じられれ、実際お菓子作りが得意なのだ。でも強い・偉い・怖い(?)と三拍子揃っており、先輩だろうが容赦なし。でも人気者。1つ上の某先輩と「とろとろ〜」って雰囲気らしい。芸能人でいうと阿部美穂子かな。
ケンちゃん
この代の男子部員が1人だけなので淋しがっている。特にガンダムがお好きなご様子で、HNもそれっぽい。とにかくガンダム。何につけてもガンダム。マチャキとかヒデキとかに素のしぐさが似ているので、うまく化ければ大化けする可能性大。総合的に考えて、今後の演劇部のカギを握る。
エミィ
即興になると激しく、「男」を表現してくれるらしい中性的魔女っ娘。むしろ即興の天才。まろやかな印象を与えるアルトの声を持ち、上品な男性なの?長髪バッサリで男装の麗人に。うーむ。部内ではエミィいじめが流行っているらしい(こら!)。うーむ。
かほちゃん
ショートカットに笑顔が映えるミステリアスガール。同級生みなっぱにも「謎なコなんですよ」と言わしめるその雰囲気が魅力。演技に対する評価は実に的確で、初舞台となった春祭では口だけではないところ(演技力)を見せた。非常にセンスがある天才肌。
れみちゃん
「Fぱよん」の命名者にしてロングヘア。と思ったら髪を結ぶとカワイらしくなることを発見。松村が部に行く機会が激減しているため情報不足。
はじめ
「ジッちゃんの名にかけて!」でキャラ作り。「話のテンポの独特さは天下一」と評され、マイペースっちゃマイペース。電車マニアとしても知られ、ちょっと出かけたいだけなのに「そこまで知らんでもええのに!」というくらい知識をくれる。
ジマミ
一言だけ。本名は「まみ」ではありません。最近は「じーまさん」とも。山岳部と兼部。時々モノマネをし、笑い方も楽しいらしい。とにかくネタが尽きないとのこと。「山部ってなにしてるの?」「山」。だーかーらー!このコに関しては「アジアン」という言葉が不明。
みるきー
こちらは家庭科クラブ部長。すぐ顔が赤くなるということだが、それは緊張のせいなのか?それとも料理で使う酒が原因か(んなわきゃない)?「正統派茶髪」で「女子高生」って、確かに「新キャラ」かも。
コータロー
癒し系メガネ君。つかみどころが見つからない。ボソッという一言が面白いらしいが、管理人はいまだにそういった言葉を耳にしていない。名言「成せばなる」で知られ、一同「ほんっっっっとオモシロイよね!」と評判(らしい)。
サトシ
クールなハイタワー。178cmあってヒョロリとしており、バスケ部としか思えない。しかし、バスケ部だったら「コーラ好き」というのは体に良くなさそう。やる気のなさげなところがべっぴぃに似ているらしいが、いいヤツとのこと。
ひろちゃん
「みなっぱと同じ路線では?」という疑惑が浮上。おそらく、現部員の中では一番遠くから通ってくるコ。「感動をありがとう」「先生」「素晴らしい言葉を言う」「なごみ系キャラ」「美声」など、ホメ言葉は尽きることがない。マジ?



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