さて、では本題に。事の起こりはもう二年前位でしょうか?1997頃だったと思うのですが、買ってもう二・三年たとうかというMTBで遊んでいたところ前輪が壊れてしまいそのまま、直そう直そうと思いつつ中学生のとっぺは直しませんでした。
そして、1999年になって親父が、「MTBもう動かんのやったら処分したらどうや。」と、言われて「よ〜し直しちゃる」と、長い間シートをかぶってたMTBを自分の部屋に運び(狭いくせに)とっぺのMTBとの悪戦苦闘がはじまったのですが・・・。
続きはとりあえずばらすか〜 の方で