MEET THE WORLD BEAT 2004 SPACE SHOWER TVで見る。
ビデオに録らず生放送で見た覚えてる限りのことを書いています。そのため一部放送内容と違う点があります。
| 最高の幕開け!アジカンが大阪に君臨! MCの呼び込みで最初に登場したのはアジカン!! いきなりアジカンか!と思いました正直。メンバーが歩いてゆっくり登場 ボーカル・後藤氏は帽子を被って登場しましたが観客の歓声が湧いた瞬間にガバッと脱ぐ。何故かモニタ越しで見てるのに 「うわぁ・・・本物だぁ〜」という気になってしまいました(笑)。 そして長いサウンドチェックとSEが終わって、ついに1曲目のイントロ! このリズム良い静かなドラムの音は・・・そう1曲目“君という花”!! ホント、いきなりこれをやるか!という感じで見てしまいました。 この曲はアルバムといいライヴといい最後に演奏される曲なので1曲目にやるのは以外でしたね。そして、そのままインディーズ作品の名曲 “羅針盤”そしてアルバム『君繋ファイブエム』の冒頭2曲“フラッシュバック”と“未来の破片”をほぼメドレーのような状態でやりました。 そして、あっという間に最後。これがないと終わらないでしょう! “ループ&ループ”!!やはり感動しました。こうなると困るのは8月のROCK IN JAPANです。MASTER LOWとアジカン・・・。 あぁ〜!!どっちにしようかなぁ〜〜!! 素敵なメロディーを届けに、小さなステージにスキマスイッチ! アナウンスで“スキマスイッチ”の登場が知らされた瞬間。ホットステージの周りにいたお客さんは総立ち状態に。登場したのは大橋氏と常田氏そして、サポートの女性。デビューアルバムがオリコン2位という驚異的な記録を作った後の満を持しての登場にお客さんは一気に湧く。 「アフロー!」と叫んでいた人もいましたね(笑)。 もちろんライヴはそのアルバムの曲ばかり。ばかりというか全部そう。 “螺旋”“View”そしてヒットチューン“奏”へ・・・。 時間がないのがサブステージの短所なんだよなぁ・・・と思いつつ。 あと“ふれて未来を”をやってほしかったなぁとも思いつつ。 最高のライヴに思わずテレビの前で拍手をしてしまう自分がいた。 夏なのだ!ラテンなのだ!踊るのだ!EGO-WRAPPIN'なのだ! EGO-WRAPPIN'の名が呼ばれた瞬間に始まったご機嫌ナンバー。 はじめはトランペット奏者の演奏からはじまり、だんだん一つずつ演奏に加わりそしてとうとう、ボーカル良恵ちゃん登場! 青い、ノッポさんの帽子の大きいバージョン(名前知ってるかた教えてください)を深々と被って、マラカスなのか何なのかよく分からない楽器を持って登場した瞬間、1曲目“BIG NOISE・・・・・・”が本格的に鳴り出す!しかし良恵ちゃんは、女性版・峯田和伸(銀杏BOYZ)という感じがするのは僕だけでしょうか?凄い動く、跳ねる、そして叫ぶ(笑)。 そんなことを思っているうちに2曲目。やったー!!“PARANOIA”だ!! この曲EGO-WRAPPIN'で何気に一きだったりします僕。そして9月に出る新作アルバムから一曲。続いてEGO-WRAPPIN'の中ではハードなナンバー“サイコアナルシス”。そして、あのイントロが大阪を包みこんだ瞬間鳥肌が立ちました。そう“くちばしにチェリー!”テレビの前で体動かしちゃいました(笑)。本当に『祭』って感じの曲ですね。最高!! 丁度、同じ頃27時間テレビでSMAPのメンバーに岡村が!って時だったのですが、そんなの(←失礼)見てる状態ではなかったですね。 最後も最新アルバムから1曲披露して、終わるとそそくさと舞台を後にしてしまいました。でも楽しかった! 完全にアウェイな状況での一人舞台。ギター一本JANIS IAN。 海外からの出演は珍しいこのイベント。しかもホットステージ。 その名は“JANIS IAN”。「ジャニス」という名のアーティストは “ジャニス・ジョプリン”しか知らないのですが・・・。アー写を見たときは なんかHARRY(元ストリート・スライダース)みたいな感じの人だな。と思っていて、まさか女性しかも結構お歳を召された(←失礼)方だということにビックリしました(というか、“ジャニス”の時点で女性という所は気付くべき)。そんな中、いつの間にかステージにたちゆっくりとギターを奏でだした彼女。1曲目から、あっ・・・聞いたことあるって感じの曲で気付いてみると結構ポーッと見ていた自分がそこにはいました。そしていつの間にか終わってしまったライヴ。大阪を一気に静寂な世界へ運んでくれました。今度CD探してみようと思います。 これがロックだ!永遠の女性ロッカー!YUKI登場! JANIS IANの後、セットの準備等で少し時間が空き、スペースシャワーでは出演者のPVが流されていましたが、やっと再開。 そんなお客さんが待ちに待った中、満を持して登場したのはYUKI! YUKIの今回の衣装は他の誰よりも変わっていただろう。 前から見ればスカートを履いている様。しかし、それは単なるフリフリ。 本当はショートパンツを履いていました。後ろからはハッキリ。 そして1曲目はYUKIの作品でもロックの中のロック“the end of shite” お客さんも目の前のYUKIの勇姿に見とれているばかり。 今日の選曲は、もしYUKIちゃんに「HIGH」と「LOW」があったら 「HIGH」ばかりを選んだような感じです。2曲目“ファンキー・フルーツ” そして3曲目は新曲“Home Sweet Home”。4曲目も新曲だったのでしょうか?あっという間に最後、YUKIちゃんはギターを抱え“Rainbow st.”で締め。JUDY AND MARY解散から約3年。YUKIは一人になっても衰えはしなかった。そしてこれからも決して衰えないだろう。 異色?お似合い?スペシャルユニット、Leyona×佐藤タイジ ホットステージ登場したのは、Leyonaと佐藤タイジによるユニット。 「いぇーい!!」といつもの勢いの良い声で叫ぶ佐藤タイジ。 Leyonaも佐藤タイジのテンションに見事についていってる様子。 1曲目は名曲“September”をカヴァー。もしかして全部カヴァー? THEATRE BROOKの曲も聴きたいのに・・・。しかし安心しました。 残り2曲はそれぞれの代表曲をLeyonaは最新シングル“Try to Fly” そして佐藤タイジさんはTHEATRE BROOKといえば“ありったけの愛”! 「15分しかないんだよー!」とステージ上で嘆いていた佐藤さん。 まったくです。いくらサブとはいえメインと同じくらいの尺が欲しい。 本邦初公開!椎名林檎第弐節、これが東京事変だ!! 中村一義と椎名林檎。この二人の共通点。今年からソロ名義からバンド名義となって活動をするということす。中村一義は『100s』として既に 「A/やさしいライオン」というシングルを出している。 しかし、椎名林檎はまだこのバンドとして作品を発表していない。 そんな中でのMEET THE WORLD BEAT登場。誰もがどんなライヴになるのかを楽しみにしていました。呼びがかかった瞬間、会場は沸点に 遂に椎名林檎改め東京事変登場!やはり椎名林檎の時は歓声が凄まじかった。ステージの真ん中に立ち、会場の人達をみて少し微笑む。 それにしてもこのメンバー偉い豪華だ!ボーカル、椎名林檎! ドラム、畑利樹!ベース、亀田誠治!ピアノ、ヒイズミマサユ樹 ・・・いや、H.Z.M!ギターミッキー! 1曲目はなんと椎名林檎の作品から“丸の内サディスティック” まさか、この曲が聴けるとはしかも1曲目とは・・・・・・。 しかし、それでは終わらない2曲目も椎名林檎の作品“積木遊び” 今回の椎名林檎は手には白い小さな花束を持っていて 黒に白の水玉のワンピースを着ていて胸元や背中が少し出ていて少しセクシー。なんか“日曜日に出掛けるサザエさん”といった感じ(笑)。 3,4曲目は新曲っぽい感じ。タイトルも“その淑女ふしだらにつき”とか “御祭騒ぎ”といった、いかにも彼女が作りそうな曲のタイトルだ。 そして5曲目は椎名林檎節目作品“林檎の歌”ロックバージョン。 「初めまして・・・」というMCを挟んで話題の新曲“群青日和”へ! この曲を聴くと、「あぁー、椎名林檎は本当にバンドになったんだ」と いうのを感じました。そして最後も椎名林檎としての作品ではない曲で終了。初めての東京事変オンステージ。これからの活動期待します。 小さいステージで不満?いや満足に変えてくれ!スネオヘアー! 「大きいステージの皆さん。こんにちはB'zです。」 「おいおい、誰だよこいつは?みたいな顔をしないでおくれよ。」 「大きいステージだけじゃないことを教えてやるよ!」 「帽子はとれねぇよ!剥げてっから!」 「あっちはレインボーステージだけど、こっちはファンクステージだからね」 「テントブースの人達!あんたたちゃー、負け組だ!!」 これは持ち時間15分の間に会場湧かせたスネオヘアーのMCの一部である。あくまでも一部ですよ一部。 1曲目“ヒコウ”を歌うのに時間がどれだけ掛かったことか・・・。 でも曲が始まると、会場は一気にスネオヘアーの物になりました。 そこからはほとんど喋らず2曲目“2(two)”へ。この曲は本当にいいね。 そんなことを思っていたら同じくらい、いやもっと良い曲の聞き覚えのあるイントロが!そう“セイコウトウテイ”!!今までの傍若無人なMCからは考えられない。素晴らしい曲達。なんか今までで一番時間が短かった気がする。とりあえずMCが原因であろう(笑)。 以外!会場驚愕!共鳴!シークレットアクト!RIP SLYME! アナウンスが「next・・・」で止まった。その瞬間、一枚の布で隠してあった。シークレットの機材が登場。ん?一つ?これはもしかして・・・ ターンテーブル!?しかも割と見たことのあるターンテーブルだ! そこに書いてある。見覚えのあるロゴを解読しているうちに あの夏の名曲の一曲となったあの曲のイントロが流れ出した!! そう明かされなかったシークレットアクトは・・・・・・・・・・・・・・ リップスライム〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!! 5人がグレイシー一族のように並んで登場しているうちにいろいろ考えた リップは今まで野外音楽イベントというのに縁がない。 出たのは昨年まで3年連続出演したROCK IN JAPANだけであって まさかのブッキングだった。凄いなFM802と思った。 登場した瞬間お客さん後ろの方まで総立ち!黄色い歓声! 1曲目は上記にも書いたとおり“楽園ベイベー”。さらに驚いたことがある 衣装がオレンジのツナギ。最近のリップはPVでもテレビ番組に出ても ツナギではなくなってしまい。なんか「一心同体」感がなくなってしまったと思っていた。しかし今回のこの格好でリップは初心を忘れていなかったのだと少し嬉しい気持ちになった。 「突然、お邪魔してスイマセン!」とRYO-ZのMC。相変わらずRYO-ZのMCは健在だ。「オレンジレンジです!」と名乗ったり、「ダイノジの太った方」と自分のことを言ったり、MCはスネオヘアーと同じくらい良い。 そして今回の曲はパーティー・チューンのオンパレードという感じだった。 “HOTTER THAN JULY”や“SUPER SHOOTER”そして新曲“GALAXY” 最後は、ヤバイくらい良い曲“JOINT”。曲の途中でSUが今回の出演者でもあり、敬愛して止まないMr.Childrenの“くるみ”の替え歌で 「ねぇ〜RYO-Z そのオレンジのツナギは ダイノジの太った方・・・」と 歌い会場大爆笑!!最後まで凄まじいシークレット・パフォーマンスだ。 スペ中1年C組全員集合!!The Rolling Bloody Jr.high!! ついに僕の中でのメインアクトが登場!スペ中メンバーです! あのTシャツを着て全員見事に集合!今回はスペースシャワーによるネット中継ということもあるのでしょうが、まさかのブッキングでした。 まず曲が1曲しかないし、ブッキング当時は貴重なMCパートの HUNTERが病気でしばらく休んでいたときだったので、全員揃うのか?という疑問もあった。でもHUNTERは見事に帰ってきました。 それより、もう一つ心配があった・・・。ヤスヤスこと安めぐみさんです。 スペ中メンバーのHPはよく見るのだが、ヤスヤスのHPで本番数日前のヤスヤスが付けていた日記には「凄い不安・・・」とか書かれてて ヤスヤスはこの曲でシャウトとトランペットを担当するんですけど シャウトはともかく、トランペットが心配なのだと日記には書いてました。 生徒全員がステージに立ち、グローバーのMCでスタート! 「我々はスペシャ中学1年C組のThe Rolling Bloody Jr.highです!」 というMCにステージ前方は大盛り上がり、だけど一部では「???」的な感じが伝わっていた。仕方ないだろCS局の番組だし(笑)。 そして1曲のみだけど「スペシャ中学校歌」!!いつも以上に気合いの入った声で歌っています。演奏しています。ヤスヤスのシャウトも いつも以上に決まった。2番も歌い終わってこれではただ普通に終わってしまう。間奏に入ってグローバー&YUMIによるメンバー紹介。 大野君もスネオもMOBYも池ちゃんもいつも以上に過激な演奏をしてくれました。そしていよいよ・・・グローバーが「ここにいる美人な女の子を」 YUMIが「この子はトランペットも吹ける・・・らしいよ(笑)」。 そしていよいよヤスヤスのトランペットが・・・・・・出来た!! 3回目はちょっと変だったけど・・・。成功といっても言い! 思わずテレビの前で拍手してしまいましたよ。 「♪スペ中 スペ中 進化中・・・」が延々と続いて、あぁ終わりか・・・。 と、思ったけどこれでは終わらない。そう、いとうせいこう先生!登場! まさかとは思ったが本当に来ちゃったよ!さすが先生! ステージは熱狂のまま終了しました。スペ中の知名度が一気にあがった瞬間だとおもいました。 夏だ!日本のロック魂!ポルノグラフィティ今ここに参上! ポルノグラフィティがこういった野外イベントに出るのは、ありそうで今までなかった話だ。充分ロックと言えるような曲もたくさんあるし、尚かつ盛り上げるのがうまい!それなのになぜ全国各地のロックフェスは彼等を呼ばないのか?そんな疑問を吹き飛ばし遂にMEET THE WORLD BEATにポルノが登場する。 ベスト盤リリースそしてオリジナルメンバーSHIRATAMAの脱退。 一体どんなライヴにしてくれるのか?と思って見ていました。 ライヴが終わった後、この文章を書いているのですが・・・。 本当ベスト的なライヴになったと思われます!まず“Mugen”ワールドカップを盛り上げたこの曲が、今回はイベントを盛り上げる。そして続いて休まずに“ラック”へ、拳を一度挙げたらそう簡単には降ろさせないというオーラが彼等から出ていた気がします。MCで「雨を降らしてゴメン」とか言った後、新曲“シスター”を披露。そしてそのまま次の曲へ 聞いたことのあるベースラインそう“サウダージ”!!そして“メリッサ”! カメラに向かって「脱ぐぞ!脱ぐぞ!あっゴメン生なんだ!脱げねえ!」 とアキヒトはもう爆発寸前、そして・・・強烈サマーチューン “ミュージック・アワー”が炸裂!!!!改めて良い曲だと思いました。 最後メンバーでジャーンと締めるところを一度フェイントしたところに パフォーマンスは絶大だなぁ・・・と思いました。 まさに嵐の後の静けさ。一青窈が最後のホットステージに立つ。 アナウンスがあったと思ったら既に一青窈はスタンバイ済み。 1曲目はやはり“あこるでぃおん”でスタート。真っ黒な服を身に纏い 髪飾りもつけて、スッと立ち上がり歌い出した。(今回の女性出演者はおしゃれだなぁ・・・) 一青窈がホットステージ!?とも思ったが・・・。以外と様になっている。 自然と客席の人達は手を挙げて左右に振り出した。一青窈も一緒に降り出した。曲終了後。“あのこういうの(手を振るやつ)初めてなんですよ”と微笑ましそうに話していた。そして話は大阪・太陽の塔へ。 そこから流れるように“アリガ十々”へ。リップやポルノに湧いた人達の歓声はどこにもなく。ゆっくりと曲を聴いているだけであった。 最後の曲に行く前にMCで同時多発テロの話へ一青は持っていった。 こういう場にはあまりふさわしくないMCと思う人もいるでしょうが・・・。 僕は一青窈が素晴らしいと思えた。どんな時でもあのような不幸があったこと、そしてそのような事が二度と起こらぬよう努力する心を忘れてはいなかったからだ。「ここに一艘の舟があって・・・配偶者と一緒に。」 というMCの後「君と好きな人が百年続きますように・・・」と一言。 その瞬間、会場が人達の歓声と拍手。こうして“ハナミズキ”が始まった 本当に会場が一丸となった瞬間だった・・・。 FM802に愛を込めて・・・。Mr.Childrenが帰ってきた。 どのアーティストのレポートを書いても思うことだがアナウンスにより名前を呼ばれた後の客席の人達の歓声は凄まじい・・・。 そしてこのMr.Childrenの時の歓声はどのアーティストの歓声よりも勝っていただろう・・・。まずバンドメンバーが登場。そして白いYシャツに黒のズボンという“掌”のPVとほぼ同じ格好で桜井が登場。 あのペ・ヨンジュンも劣らない笑顔で観客に手を振る桜井。 1曲目・・・。・・・凄い。1曲目にこれをやるとは。いや、そもそもこの曲が 演奏されるとは思わなかった。“君がいた夏”だ。 この曲はミスチルの幕開けとなる記念すべきデビュー曲だ。 この時点で泣く観客の人達も。しかしこれでは終わるわけがない!! 2曲目“PADDLE”。アルバム“シフクノオト”の中でも一際輝いているこの曲。ホントこの瞬間、会場中は至福の空間に包まれていた。 そして3曲目でトドメを射す“くるみ”。もう感動ものでした。 今回は少しイントロをアレンジしたのか。「♪ねぇ〜、くるみ」の瞬間 お客さんが一気に沸いた瞬間が未だに脳裏にあります。 そして桜井のMCと同時にアルバム『It's a wonderful world』の冒頭のインスト曲が流れる。「FM802に感謝します。」というMCに会場発起! そのインスト曲が終わりかけたころアルバム『It's a ・・・・』同様。 “蘇生”のギターメロディが鳴り響く。本当“PADDLE”といい“蘇生”といい Mr.Childrenの隠れた名曲が今回はよく披露されます。 しかし驚いたのは、1曲目の“君がいた夏”だけではなかった。 4曲目は“Innocent world”!!!!本当に会場が衝撃の声を挙げた瞬間だと思います。サビの部分は桜井がマイクを向けてお客さんによる大合唱!これぞ一心同体。そして最後は最新作“Sign”で締め。 たった6曲なのに内容は20曲歌うと同じくらいの一体感でした。 ファイナル・セッション 最後はポルノグラフィティのアキヒトを中心にビートルズの“Hey Jude” オカモトMOBYタクヤが自分のパートの時に堂々真ん中に立った時は面白かったなぁ・・・。 |