どらえもん『のびたの大殺人』
今日は僕にとって記念するべき日になりそうだ。
いつの日から僕は僕に僕を感じられなくなった。
感じることはとても大切なこと
そして僕はぼくは生きているということを実感するのがとてもすきだった。
僕が生きている。それが一番強く感じられるのはドラえもんといる時だ
ドラえもんは僕にとって空気のような存在だ。
みなさんの思う空気のような存在ではなく
これがなくては生きられない。
つまり僕の生そのものなのだ。
ドラえもんは美しい。
磨きあげられたあの鉄の色。
美しい。
本当に美しいさ。
美しいといえばあの時の(=^_^=)のかおだった。
あの時程僕のむねが高まったことはない。
君は美しい。本当に美しい。
でも君は動かない。もう動かない。
僕が君を殺してしまったから。
でもその動かない君も美しい。
その静寂が生み出す美学。
とてもうつくしい。
しの美学。
美しい。
美しい。
美しい。
とってもきれいだよ。

わけわからねえ。

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