感動する詩☆
(自分で書いた詩を載せてます。)
「夢」
儚い夢の記憶と消えそうな声
側で微笑む君がいた
まるで昨日の事のように憶えている
分かち合う喜びも
奇跡のようなあの出逢いも
今では雲に隠れる月のよう
薄れてゆく記憶の中で
君だけは心の中でいつまでも咲かせていたいから
「存在」
あなたは、何も知らない。
そう、生まれたての赤ん坊のように。
自分が何のために生を受け、
自分が何のために存在するのか・・・・・・
それすらわからず、
ただ生を、存在を主張するように
声をあげるだけ・・・・・・・・・・
あなたは・・・何もしらない・・・。
(詩)(2) (3) (4) (5)
戻る☆