平凡新聞第275号 『日本語って、難しい。』

at 2001 11/10 23:16 編集

この前、友達と下校中に、

『あることにはあるけれど、滅多に使うことのない日本語』

について語り合った。

 

その代表作は、

『あーっ!!家が無い!!

 

友達と2人『ってゆーか、使いたくないしね。

この日本語、使った人は居るのだろーか?

もちろん、現実世界にて・・・。

 

そりゃ、空想話ではあるさ。何回も使ったさ。そりゃ。

 

・・・語り合ってね〜・・・。

田舎語講座

★「俺ん家」の場合。

 “おれんち”と発音。あたしンち見たいなもんかな。

★語り合って「ね〜」の場合。

 この場合、『無い』を意味します。

 (『ねぇ〜』・・・とも発音。「ね」の部分は、やたら声が低い。)

 よ〜く使うので、覚えておいて損は無し!!

 都会では通じるのか・・・?

そんなこの日も、平凡に終わってゆく。
(この日じゃ無いし・・・。)
記事その343


この文章は、平凡新聞に掲載された文章を再編集した物です。

追加部分

 ▽田舎語講座 内容一部追加