#1018『ピーターパン』

at 2003 11/16 23:36 編集

もし、こんなピーターパンが存在したら・・・。

貴方はきっとこう言うはずです。

−夢も希望もねぇな・・・。

 

遠征時、こんな話をした。

※再編集用に、どうしてもこれだけ別個で書きたかった。

 

g 「じゃぁ、ピーターパンは吉 幾三で・・・」

俺「ハハハハハ!夢与えてくれるの?田舎のプレスリー・・・」

g 「で、ティンカーベルが」

俺「和田アキ子?

g 「違うだろ・・・!!研ナオコで・・・

俺「ハハハハハ!嫌だ・・・そんなおとぎ話・・・

g 「で、あの女の人(ウィンディー)が・・・」

俺「コレ和田アキ子でしょ!」

g 「ハハハハハ!そうだね!」

俺「小人は?」

g 「え〜・・・誰がいいかな・・・」

俺「和田アキ子?

g 「小さくない!!

俺「ハハハハハ!じゃぁ中尾彬」

g 「ハハハハハ!童話・・・」

俺「小人だよ〜 とか言いはってんの?」

2 「ハハハハハハハ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完。

 

※このピーターパンは、出版されておりません☆

そんなこの日も平凡に終わってゆく。
▼記事その1207


この文章は平凡新聞に掲載された物を再編集した物です。

 

中尾彬氏の「小人だよ〜」は、分かるとは思いますが、

「中尾だよ〜」と同じ発音で行って下さい☆