#1071『トーマスと呼ばれた男』

at 2004 01/06 22:33 編集

アルプル君の似てない物まねは、

物まねが面白いのではなく、

物まねをしている彼

面白いのである。

 

どういうことかというと、とりあえず似てない。

似ていないと言うか、明らかに違う物がある。

そこを笑う。

 

だから、一理に“物まねが面白い”と言うのには抵抗があるため、

似て無さ過ぎて面白いというのが一番正しい。

 

昨日も、オブ(仮名/中学時代の先輩)と言う人の物まねをしていた。

つか、道挟んで向こう側にその人はいた。

「きょうのちこくしゃは〜」

情けない声で、似ては居ないが、雰囲気だけ似てる。

つか、この声が面白かった。

その後、

オ〜ブ オブ オブ オブ オブ !!

 

大絶叫。

 

 

 

そのオブと呼ばれた男にまつわる?お話。

 

俺「オブ(仮)ってトーマスって呼ばれてたんでしょ?」

ア「嘘!?それ知らねぇ〜」

俺「石炭 口に詰め込むと顔真っ赤にして…

2人「ハハハハハハハ!!」

 

 

そんな毎日です、はい。

 

 

 

 

冬休みも明日で終わり。明後日からは本格的に通常営業だ…。

そんなこの日も平凡に終わってゆく。
▼記事その1263

最近の作業進行状況(1月6日)

○『日記再編集』・・・★第43作品「新・ピーターパン」UP完了!
              ▽見所:『ピーターパンが吉幾三で〜』他


この文章は平凡新聞に記載された物に再編集を加えた物です。

一応、最近の作業進行状況も消さないで置きました…。

前作を編集したのがこの時なんですね。

 

つか、口に石炭詰めたら誰だって顔真っ赤になるよね。

※元々、オブ(仮名)と言う人は顔が赤い(らしい)です。