| 緒川たまき @ソリトン SIDE-B |
2000.6.10更新 古いビデオを整理していたら、出てきたのが「ソリトン SIDE-B」が録画されたテープ。 「Rap特集(ゲストはスチャダラパー、ソウルセットのビッケ!)」自体も面白かったが、 この回、たまきさんのボケボケぶりがかなり好評だったらしい。 その頃雑誌『H』のマイブーム特集ではビッケさんがマイブームにたまきさんを挙げており (初対面がこのソリトンだった)、収録の裏話みたいなことも話していてかなり面白かった。 ソリトンでのたまきさんといえば、「B-MOVIE特集」では関根勤さんをうならせ、 「B面特集」では萩原健太氏、清水ミチコ姉さん、浜崎氏(ex.フライングキッズ) の目を点にする事件など、数々の"緒川さん伝説"を築いている。 その後もNHKは「木綿のハンカチ」、その他番組でたまきさんをフィーチャーしており、 今でこそ「新日曜美術館」に出演などしていたが、ソリトンでのたまきさんは やっぱりかなりスゴイのだ。 |
| マドモアゼル a Go Go |
2000.5.20更新 TROP JOLIES POUR ETRE HONNETS OU 4 SOURIS POUR UN HOLD-UP 監督:リシャール・バルドゥッチ 音楽:セルジュ・ゲンズブール 出演:ベルナデット・ラフォン,ジェーン・バーキン他 (仏・伊・西 '72/95min) 銀行強盗を成功させたホモ・カップル(うち一人はゲンズブール) からそのお金を盗み出そうと4人の女の子が奮闘…という内容。 ゲンズブールとコンビを組んでいるイタリア人はいかにも胡散臭いし, あちこちに馬鹿馬鹿しいギャグが散りばめられている。そしてそれらをまとめる陽気な音楽。 4人の女の子達が強盗宅に忍び込むあたりは,リヴェットの「セリーヌとジュリーは舟でゆく」さながらだ。 バーキンのコメディエンヌぶり(かなりキュート)が楽しめる一作。 |
| Fargo/Chocolat(NeOSITE DISC) |
2000.5.15更新 ボーカリストとしてのショコラがかなり好き。 Twinkle Starberry以来のゴールデンコンビ,ショコラ×シトラス再び!心弾みます。 堀込高樹(キリンジ)作曲の「宇宙のトンネル(Fargo ver.)」も収録。 『米国音楽』最新号ではショコラ"meets"ワンダーミンツの素敵な笑顔が見られます。 |
| 食後のアイス/チョコミント(グリコ) |
2000.5.8更新 アイスクリームやさんではお馴染みの"チョコミント"がコンビニでも買える! ミントグリーンにチョコチップという色の組み合わせがなんとも言えずかわいい。 さわやかなミントフレーバーはいつまでたっても人気者。 |