11月1日  日曜日

夢を見ました。今日一日を暗示する夢。

計画では、図書館めぐりをしてデパート行って木谷さんのプレゼントを買う予定だったのですが。

朝起きて朝食をとりに一階におりる(ホテルみたいな所だった)と、高校の先輩がいて、

「あ、もうすぐ競歩大会のスタッフ会合あるから」。

きいてねーっちゅーの。時間がないのに……とか思って、でもスタッフ会合には参加。

その後姉と2人で図書館めぐり。

行く途中に、コンビニで「天気予報おみくじ」なるもの(200円もした)をひいて、「雨が降る」とでたので、

「ヤバイ、傘もってきてねーや」と思って外に出ると案の定雨。

それでもどーにかこーにか図書館に行ってきた。

場面は11/2の月曜日に変わった(まだ夢の中の話です)はずなのに、

うちのクラスの人は席替え、クラス替えまでしてて、

「あ、これ、うちの学年が緑都中学の時ぢゃん」って思った(実際には、私は緑都学園には高校から入学しているにもかかわらず)。

で、化学の授業中。───やっべー木谷さんのプレゼント買ってない!と思って、「やっべー」と叫んでしまったのです。

みんなびっくりしちゃって、一番前の席に座ってた六条さんもふりむいてました。

なんで六条さんがいたのか知らないけど。

正夢にならなきゃいいけど。ただいまAM9:52。

ただいまPM8:20。ほぼ10時間歩きづめですね。

朝は池袋でYAMAHAを探すこと約40分。やっと見つけたら合唱曲がいっぱいあってlucky!

んで、姉と合流して木谷さんのプレゼント(101匹わんちゃんのぬいぐるみの耳に、さらに101匹わんちゃんのイヤリングをくっつけた)を買って、

安くておいしい定食屋を発見したからそこで早い昼食をとり、姉と別れて水道端図書館へ。

「ふたりっこ」の続きと、「たった一度の中学時代だから」を借り、歩いて三省堂へ。

しかし合流地点は千代田図書館であることに気付き、ひきかえす。

その後姉と合流し、三省堂が近いからそっちに行こうとするが、その後行く予定の四谷図書館の閉館まであと1時間半。

急いで先に四谷図書館まで歩き、着いてみると閉館15分前。

結局「愛と死を見つめて」は借りられず、また三省堂にもどる。

それから家に帰ったらこの時間さ。多分30km〜40kmは歩いたね。

帰りに、近くの小さなレストランでいきなり破裂音がしたの。しかも雄叫びとともに。

なんだ、と思ってのぞいてみると、結婚式。クラッカーだったのね。

いいなぁ、結婚式。きれいなおヨメさんが欲しいなぁ。

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次の日の日記

木谷さん 附中時代の同級生。初恋の君。幼稚園でも同じクラスだったらしいが、僕の記憶にはない。
中学卒業後は、よき相談相手。
六条さん 附中時代の同級生。バトミントン部部長。好きだったけどフラれた。
比較的おとなしくて学校に来れなかった時期とかもあったりしたけど、根はすごくいい人。