こちらは小説の部屋です。
小説の内容は管理人のオリジナルとなっています。
ファンタジー色が強いです。
と、まじめに書いてみたりしたけれど、
ここにある小説はゾメ子が小学校低学年くらいの時に書いたものです。
いつ書いたのか正直記憶にありません。
でも今読み返すと、とってもおもしろいです。
しかも、途中で終わってます。
この小説、400字詰め原稿用紙に14枚も書かれた超大作です。
その名も、「お菓子の国の大ぼうけん」
尚、作中太文字で書かれている文字は、現在の私のツッコミです。
また、妙にひらがなが多かったり、句読点の付け方がおかしいのは、
原稿を忠実に再現しているからです。
多少の読みにくさは我慢してください。
では、どうぞ楽しんでお読みください。
あと、一応書いてみたかったので付け足しておくと、
無断転載等はしないでください。
する人がいたらむしろ笑えるが。
感想等がある人は、ぜひ一言。
絵日記かthree_umbrella@hotmail.comまで。
お菓子の国の大冒険 目次
第一章〜第四章
(マジで)突然、お菓子の国に来てしまった少女、レート。
今までにないファンタジー。
時空を越えた物語(ある意味で)
少女の冒険が今、始まる!!
第五章
「お菓子の国を救ってください!!」
お菓子の国を、世界中のお菓子を救うためにレートはたった一人、旅に出るのだった・・・。
第六章 前編
お菓子の国を救うため、プリン王女に召喚(?)され、旅に出たレート。
そこで出会った不思議な仲間とは?