恋愛

2000年10月末

とうとう、きっしゅんの恋愛をするようになったので恋愛について書き直そうと思いました。
とは言ったものの少々恥ずかしいですね。なーんてことは言ってられませんね。
今回の恋愛についてことこまかに描写するのではなく、恋愛をとうして分ったこと思ったことを書こうと思います。
まず、本当に幸せってことですね。お互いがお互いを常に心の中におき、想い合い、相手の幸せが自分の幸せだということです。それはようはお互いが2倍幸せってことです。だからきっしゅんは今、そばにあるものさえあれば他には何もいらないって思うことがあります。
次に、常に相手のことを考えてる自分に気づくことがあります。授業中だとかそれこそ寝る前のひと時だとか。
それと、孤独を知るってことです。相手からの連絡がないときの孤独感といったらないです。これはずっとひとりだったきっしゅんにとっては始めて感じる思いです。
そして「好き」という言葉の重みですかね。たとえメールでもその言葉はきっしゅんの心にグッと来ます。それは相手も同じなんだと思います。だからもっと大切にこの言葉を使いたいと思います。いつまでもこの言葉の重みが色褪せないように。
とまぁ、ただののろけ話でもあります。最後に書いたら仕方ないんですけどね。


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