日記 11月23日 寒いですねえ 昨日だか今日だかは 1月下旬並ですって! 昨日一緒に飲んでた松本くんは 今年は暖冬らしいと言っていました 「今年はどんなに寒くなっても 今日ぐらいってことだよ 余裕じゃね?」 そういう彼になるほどと納得していたよーな気がしまス 1月下旬並の寒さの中 ユニクロヒートテックで貫いたホットな管理人 おいおい こんなんじゃ今年はコートなんざ いらねーな! などと思っておりましたが 今朝になって やっぱり冬は寒いということを思い出しました ・・・・・何わけわかんないこと言ってるんでしょうか まあ いいでしょう そいいえば野村クリスに 今日高尾山登らないか? と誘われました この1月下旬並に何を言ってるんでしょうか? しかも彼は姑息な策略を持って管理人を マウントタカオへ連れ出そうとしやがりました 「イノッチ日曜に高尾山登んね?」 「・・・・・・」 「ナカジマくんはノリノリで来るって言ってたよ!」 「・・・・・山登り以外の企画になったら誘ってくれ」 このクソ寒い中 なにが楽しくて高尾山なんぞに登りたいのか 実に理解に苦しむところですが このままでは管理人の日曜の予定は拷問になってしまいます というわけで その翌日 バカジマくんに電話をしてみました 「ねえバカジマくん 日曜はさあ 登山はやめないかい?」 「アレ? オレは今週の土日は旅行っスよ? 野村くんには ちゃんと無理だって言ったんだけど?」 ギャー! なんかハメられてるぅー! あやうく野郎クリスと連れ立って地獄へ旅立つところでした マヂアブねえ 今回のフニャチンはどう考えても管理人でしたが さすがに自殺志願者と心中だけは御免こうむりたいです(笑) ・・・・・しかし結局彼は登ったんでしょうか? なんか他に生贄が見つかったとかなんとか・・・・・ まあ どうでもいいんですけど 11月26日 ここ数回の更新っぷりは きっとS藤さんのせいかしら 読んでくれている人がいるということは それだけでチカラになるんですねえ 読んでもらっているといううれしさと 読まれているという緊張感が 今はちょうどいいバランスです 彼女はこの日記を 読み手を意識している と言ってくれました 管理人としては 読み手のことを考えているつもりでも 客観的に見たら大して感じてもらえないんではないかと思ってました 彼女は管理人よりもちょっと年上のお姉さんです 自分よりも上の人にそう言ってもらえたことは (そうやってひとくくりにするのは失礼かもしれないですけど) 管理人にとって少し自分が認めてもらったみたいで やっぱりすごくうれしかったです ってゆーか 文章について言われたのって初めて! 実際この日記は大半が内輪ネタか管理人の戯言 感じろって言うのが無理な注文だと思うんですけど 個人的に気を付けているのは ネタよりも書き方なんですよね クリスのように 客をナチュラルに笑わせることじゃなくて 管理人なりに計算された文章でなるべく読み手を飽きさせない 特殊な言葉使いをするわけじゃなくて できる限り読みやすい文章で なるべくくどくならないように同じような表現は避け 文章の末尾とか特に気を使うんですけど(笑) 内容とか もっと濃かったらより理想的ですよね まあ 個人的には読み手が楽に読める文章がいいんです そのためにこんな中途半端な語り口調といいますか・・・・・ 誰かと気軽に話をするように シンプルなコミュニケーションのひとつみたいに この罪と罰をみてくれたらうれしいです そーゆーシンプルなコミュニケーションが 自然にできないことも 管理人のひとつの良さかな と 自然にできない管理人は 考えてやればいいじゃない ってね 昔 ヒナガタアキコという 今の巨乳ブームの 最初の方に活躍したアイドルがいたんですが 彼女はこれまた流行りの? 癒し系アイドルでした なんで巨乳アイドルが癒し系なんでしょうか? なんでもその大きなチチが 癒し系としてのシンボルだとか言ってました 個人的には大きなチチなんぞ 性欲のシンボルには見えても 到底ココロ癒されるモノのシンボルには見えません コカンを癒すモノのシンボルだったらクリスも大騒ぎです ところが 彼女のグラビアをよく載せていた少年マガジン そのコミック雑誌に 彼女のお話がマンガになってて 彼女のマネージャーが ヒナガタ=癒し系の理由を説明していました その理由ってのがですね ヒナガタアキコといえば 大きなチチ 大きなチチというのは 母性を連想させる だからこそ 彼女は癒し系なんだと 彼は作中で語っていました 個人的に 大きなチチ→母性 ってのはネタとしか思えないんですよね コイケエイコやメグミのチチを眺めながら ママンのおっぱい連想してる男が一体何人いるんでしょうか? エグ過ぎてまったくもってお話になりません 一部の偏った嗜好の人達の話で笑いを取りたかったわけじゃなくて ちょいと思い出したことがあったんです 巨乳→母性 なら 父性を想起させるものとはなんでしょう? そういや某都知事が 現代日本では父性が失われている・・・ とかなんとかって内容の本を書いてたような気がしまス 大きな竿じゃ それこそもうネタですけど 大きな背中 大きな手 とかでしょうか? 女性にビッグバストを求める 世のオトコたち おチチの小ささを気にする女性もいるといいます なんだか女性に申し訳ない話のような気がしますけど オトコにはそーゆーのないですよね 背が高い方がいいだろうし 竿も長けりゃいいんでしょうが そんなオトコの見栄とは違った もう少し潜在的な欲求っていいますか 女性はオトコにそーゆー外見的な欲求ないんでしょうか? 父性→力強さ→マッチョ とか あるのかなあ? オトコのビッグバスト志向より 個人差ありそうだし・・・ う〜む ・・・・・やっぱり収拾つかなくなってきましたね ここってば女性のお客様が多いんで できれば一言くださいね ネタじゃないんですよー ホントに ふと そう思っちゃって 思いつくまま筆を進めてしまっただけで やっぱり とかって確信犯的ですけど まあ ご愛嬌ということでひとつ 11月27日 canonのCM見ました? 西村さんと優香が出てる 年賀状早く出来過ぎちゃったヤツです あのCMおもしろいと思うんですけど 「マダクリスマスダヨー?」 とか言ってキレてるサンタが最高です たまたまテレビつけたら 伊藤家の食卓やってました なんか掃除機かけるときにイラつかない裏技とかいって パパイヤ鈴木が出てたんですけど その裏技がまた最高! たまにいかがわしい英語混ぜてしゃべるんですけど なにがおもしろいって あの人マジメな顔でネタやるんですよね 個人的に笑えたのは プットオン と グッドスメル 掃除機から出るイヤなニオイを消すために 掃除機のゴミパックに香水を染み込ませたワタを仕込むらしいんですが その仕込む→プットオーン が最高! でもって掃除機かけてその香りを家族に嗅がせるんですけど その時の 「グッドスメルデショー?」 も さっきのサンタと通じるものがありました(笑) その後 伊藤シロウに輪ゴムを英語で言ってみろとか言われて それをワグォムとか言うんですけど そのネタはともかく その時の困った表情も たまらないものがありました なによりおもしろかったのが 最後のネタで 掃除機をかけるときにイスとか邪魔になるのを防ぐ裏技なんですけど コンセントつけたままの掃除機を リュックに引っ掛けて そのまま背負っちゃうんですよ! 「ゴーストバスターズみたいでしょ?」 とか言いながら! しかもあのテーマソングに合わせて ダンスまで披露する出血大サービス! もう最高! カラオケでゴーストバスターズを熱唱するクリスに 是非とも見て欲しかったナイスダンスでした 個人的にはその出血大サービスにも 伊藤家のバガどもが冷淡だったのが不満といえば不満でした ・・・・・なんか読み返してみても つまんないですね こんなの見なきゃわかんないですよねえ まあ いいでしょう 管理人は書きながら思い出し笑いです 客観的に見るとちょっとコワいですね パソコンいじりながら 思い出し笑いするオトコの図 こーゆーのをマスターベーションって言うんですよね ・・・・・・・あー キモチよかった! |
|---|