10月後半
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10/15 最終更新から気がつけば一ヶ月。長かったですね。 ちょいとリアルの方で色々あったんで更新できませんでした。 ゴメンナサイ、許してチョンマゲ。 さて。 先週の土曜から体育の日の月曜までの3連休、皆さんはどんな風に過ごしていましたか? どっかに旅行したり、ずっと寝てたり、バイトしたり、ゲームしたり。 まぁ、それぞれの過ごし方があったかと思われますが、楽しめたでしょうか。 オレはすげえ楽しめました。 と言うのも、連休の最初の日、土曜の朝9時に友達からの電話でオレは目を覚ましました。 あーもしもし。 「もしもし?俺だけど。今から○○公園にこない?」 何で? 「今から、AとかBとかとさぁ、鬼ごっこやろうと思って」 は?鬼ごっこ?んなガキみたいなことやってられません。オレパス。 「おい〜ちょっと待てよ〜、普通の鬼ごっこなんてやらねえって」 普通じゃないって、どんな鬼ごっこやるんだよ 「24時間耐久鬼ごっこだよ」 い、いや意味わかんねえんだけど・・・ 「まぁ、とりあえず公園で説明すっから、とりあえず来いや」 だ、だるいんですけ・・・ 「じゃー待ってるからなー」 ガチャン。 ・・・ どうしよう。 24時間耐久鬼ごっこって、公園で24時間やんのか? いや、そんなわけないだろう。さすがにあいつらだって、そこまでバカな事しないだろう。 いやしかし、あいつらだぞ。かなり冷え込んだこの時期に、夜の12時までだべりまくった あいつらだぞ。あの時は寒かったなぁ。次の日なんて軽く風邪ひいたし・・・ 違う!今はそんな物思いにふけっている場合じゃねえ。あーどうしよう、休みの日くらい 暖かい布団の中でぬくぬくしててえ。いっそこのままバックレちまうか・・・ けど、あいつらのことだ、休日の朝から人んちの前で、でけえ声で叫ぶことを 恥ずかしいと思わない、あいつらのことだからオレんちまでくるんだろうなぁ・・・ ・・・ 悩んでたって仕方ねえ!出向いてやらあ。 その30分後、熊家前。 そこには車庫の中から自転車を引きずり出し、○○公園へ向かう青年の姿があった。 つづく(えっ?) 10/17 更新。大地震でもくるんじゃねえのか?(冗談になってません) 昨日までのあらすじ。 下読め。 我が家を出発してからおよそ10分後、指定された○○公園についたオレ。 自転車を止め、意を決して中へ入ります。 いました。三人用のベンチに主犯のA、B、Cと座り、 となりに後輩がが1人ポツンと立たされていました。 この後輩、休日の朝早くから頭の悪い先輩に呼び出されて、渋々来たのでしょう。 その証拠に寝グセで頭ボサボサ、その上目やにまでひっつけて可愛そうに。 でもな、お前は1人じゃない。オレもお前と同じ被害者だ。 「おはよう」 なんだか妙にさっぱりとした顔でAがオレに言ってきました。 おはようじゃねえってんですよ、土曜の朝9時にたたき起こされて、 鬼ごっこをする以外何も聞かされずに、強制的にこのクソ寒い公園まで つれてこられたオレに対しておはようですか?テメエど口で言ってやがんだ?アーン? なんて、ビビリでヘタレのオレにこんなこと言えるはずもなく。 おはよう なんて、無難に挨拶を済まし、早速本題へ。 あのー本当に24時間鬼ごっこなんてやるんですか? 「やらん」 あーやっぱり・・・ってやんねえのかよ! 「お前が来るまで皆で考えてたんだけども、その結果、面倒くさいと言う意見が 満場一致で決まってしまってね、うん、そういうことになった!」 つか、それじゃあオレビックリするくらい無駄足踏んだことになりますが、 そのことについての感想は? 「しゅいませんでした」 ・・・(何も言わず自転車に乗り、家に帰る準備をするオレ) 「あぁ!待て待て。それじゃあ、なんか代わりにやること探そうぜ!なっ!?」 じゃあ、何やんだよ。 うーん・・・かくれんぼ? ・・・(何も言わず自転車に乗り、家に帰る準備をするオレ) あぁ!待てよ〜・・・ そんなやり取りを10分ほどしていると、Bが意見を提案し始めました。それも自信ありげに。 「やべー俺思いついちゃったよ。寒くもなく、体も動かさず、疲れないそんな遊びを・・・」 何だよ、言ってみ? 「・・・ 24時間耐久桃鉄なんてどう?どう?」 皆でふくろダタキにしておきました。 10/18 出さなきゃ負けよ〜最初はグー! ジャン・ケン・ポン 「ポン」の部分をクリックした、阿呆なお客様こんにちわ!熊です。 ドカ、バキ、グシャ、ポイ。 き、今日はジャンケンに関してのお話。(顔面ボコボコ) ゲーセンに行くとよくメダルゲームとかあるじゃないですか。 ほら、ポーカーとかできるやつ。 メダルゲームというからには、何するにもまずメダルが必要になるわけで。 そのメダルを集めるには、 1、両替機で金をメダルに両替する。 2、ミニゲームをして勝ち、メダルをもらう。 の二通りあるんですが、オレはよく2番を利用します。 なぜなら、稀に沢山メダルがもらえるという、男のロマンがあるからです。 今日も行きつけのゲーセンへ行き、いつもどおりミニゲーム機へ行きました。 そのミニゲーム機は100円を入れじゃんけんをし、勝てばルーレットが回り、 最高50枚、最低1枚の金メダルがもらえます。(金メダルは普通の銀メダル20枚分) 今日もいつもどおり、オレはそのゲーム機に100円を投入します。 するとグー、チョキ、パーの絵柄が次々と画面にうつりだしました。 いつも100円で勝っているので、今日も余裕とグーのボタンを押します。 ジャンケンポン!あっ・・・ ゲーム機が出したのはパー。負けてしまいました。 ま、まぁ100円ごときで悔やんでもしょうがありません。次です、次。 ジャンケンポン!あっ・・・ オレが出したのはパー。ゲーム機はチョキ。 に、200円ごとき全然楽勝です。次勝てばいいんです。次です。 ジャンケンポン!あっ・・・ お、おのれーッ!勝つまでやるのが、男、いや漢というものであります! ジャンケンポン!あっ・・・ ジャンケンポン!あっ・・・ 結局、500円も使ってしまいました。惨敗であります。 次でラストにしよう・・・ ジャンケンポン!ウイナー! やってやりました。勝利です。 これで、50枚金メダルが出てくれば、500円なんてチンカス程度のもんですな。 さあルーレットちゃん、このオレに金を50枚をおくれ♪ ピッピッピッピッピッピッピッピッ・・・ピタ。 チャリン♪ い、一枚ッ!? 10/19 オレ、最近すごく頑張って・・・るよね?(疑問形) 今日は休日なので昼ごろ起き、台所で「飯はいねがー、飯はいねがー」と 食べるものを探していたんですけども、冷蔵庫をごそごそやっていると母親が。 母親「ガタガタうるさいわね。何してんの?」 オレ「いや、昼飯探してんだけど、何か作れや」 母親「アンタ、昼ごろ起きてきて、メシ作れなんていい度胸して・・・ん?」 オレ「どうした?」 母親「アンタ、この前どこで髪切ってきたの?」 オレ「え?Sのヤロウにスいてもらった」 母親「あら、そうなの。S君ずいぶん上手いわね〜あたしも今度頼もうかしら」(ニヤニヤ) オレ「オイコラ、何ニヤニヤしてんだ??」 母親「別に〜」 オレ「何か言いたいことがあるなら、言いなさい」 母親「じゃあ、鏡で自分の顔よく見てきなさい」 洗面所へ向かい、鏡で自分の顔を見てみるが、特に変わったところもなく、 鏡には何とも言いがたい微妙なオレの顔が映っているだけ・・・アレ? もみ上げの長さが違う・・・? いや、オレは軽くクセッ毛なのでそのせいで、長さが違って見えるのかもしれません。 そこで、もみ上げをつまんで伸ばしてみました。 やっぱり違う。 なんか2センチくらい右のほうが長いのです。 母親「どうわかった?」 オレ「もみ上げか・・?」 母親「そうよ。アンタダサいわね〜いつごろ髪切ってもらったんだっけ?」 オレ「一週間前くらい」 母親「と言うことは、、一週間の間アンタはその恥ずかしいもみ上げを 世間に晒し続けたわけね。あー恥ずかしい!」(笑) オレ「・・・」 母親「あーダサい。これでクラスの女の子にも嫌われちゃったわね」(笑) オレ「・・・」 母親「まぁ、いいんじゃない?もみ上げの長さが違うって言うのも。 それもアンタの個性だしね!世の中は今個性の時代なんだから。 大事にしなさい、その個性を、じゃなかったもみ上げを」(爆笑) オレ「(泣)」 風呂場で2センチ剃りました(泣) 10/24 5日ぶりの更新。ちょっと飽きるとすぐこうだ。 先週だったか、はたまた先々週だったか友達と公園で無邪気に野球している時の話。 野球といってもアレだ。公園でこれまた無邪気に野球してた小学生のガキ達に 「入れてー仲間に入れてー」とわめきながら、強引に入っていっただけだが。 少年達にしてみればあらがた迷惑だっただろう、スマンな。 小学生対高校生。 ハンデとして小学生達が先攻で野球は始まった。つか先攻後攻はハンデと言わねえと思う。 小学生がいくら野球をちょいとがじってるからといって、この差は埋められるものではなく あっさりスリーアウトチェンジ。 さー打つぞーとセコセコとベンチに戻り、座って自分の打順を待ってると、後ろのほうで 野球やってる小学生とは無関係の小学生2人組が木に登って、木をバサバサと揺らしながら 奇声を上げ楽しんでいる。 木をバサバサ揺らしゃあ葉っぱが落ちてくるのは、至極当然のことで。 とすると、その木の真下に座っているオレ達に、その葉っぱが落ちてくるのも 至極当然のことで。その結果オレとその仲間が烈火のごとくブチギレんのも 至極当然のことで。(?) 友達A「おーい、葉っぱ落ちてくるから、木揺らして遊ぶな〜」 ガキ「・・・」 バサバサ。 友達B「おい、やめろって言ってんだろ。やめろ。」 ガキ「・・・(ニヤニヤ)」 バサバサ。 オレ「やめろって言ってんだろ、クソガキがーッ!!」 ガキ「・・・(ヒソヒソ)」 多分、なんだよあの人。いちいちうるさいなぁ。別にいいじゃんなぁ?テツ(仮名)? そうだよなぁ?ヒデ(仮名)?子供のやってることなのにねえ。 とか言ってやがるんだろう、このガキどもは。普段自分のことは棚に上げ、他人が 人に(主にオレに)迷惑がかかる曲がったことしてる阿呆どもには、意味もなく厳しいオレ。 ガキどものあまりの礼儀の無さにプツーンとキてしまいました。 とりあえず、木の上にいるガキどもを引きずりおろすことにします。 オレ「おい、とりあえず降りてこいや」 ガキ「・・・」 オレ「聞こえねのか?降りてこいって言ってんだろ」 ガキ「・・・」 オレ「びびってんのか?降りてこいよガキ」 このびびってんのか発言にカチンときたのかガキどもは無言で降りてきます。 降りてきてもムスっとしているガキ2人組。ここで2人のズボンを脱がし、 ケツをペンペンしてやりたいところですが、そこは大人のオレ、暴力にまかせず 口で色々と説教してやりました。 オレ「お前等、木の上で何やってたんだか知らねえけど、あんだけバサバサ木を 振ってれば、下にいる人に葉っぱがかかってくるんだよ、わかるか?」 ガキども「・・・」 オレ「お前等も小学生なら、注意されたら黙ってやめろや」 ガキども「・・・」 オレ「木ならココじゃあなくても、そこら中にあんだろ?公園なんだし。 遊ぶなら人に迷惑のかからないところで遊べ、な?」 すると、ガキ2人組の1人が ガキA「はい、すいませんでした」 と謝ってきました。 やってわかってくれたらしいです、嬉しいですねえ。 1人が謝ったのですから、もう1人のほうも謝ってくると思いきや。 オレ「おい、お前もわかったか?」 ガキB「うるせえんだよ!」 ったくまだわかんねえのかと軽く呆れてしまいましたが、もうコイツは放っておくことに しました。野球少年達も待たせていることですし。これ以上言ってもわかんねえだろ。 オレ「お前はもういいや、とっとと帰れ」 と言って野球グラウンドに戻ることに。後ろでブツクサ言ってますが ガキの言ってることです、放っておきます。 他の仲間に戻ろうと促しますが、なんかご立腹な感じの表情をしている友達A。 やばいです。こいつを怒らすととんでもないことになります。こいつはいじめの名手で 中学の時、クラスの人を1人登校拒否に追い込んだ記録があります。 中学生でさえ登校拒否になるほどの傷を与えられるのです、小学生にそれをしたら 目も当てられないことになるのは目に見えてわかることで。 オレ「おい、野球に戻ろうぜA」 友達A「カチンときたわ。あいつイジめる」 と一言残して、ガキBのチャリに向かって歩き始めるA。何を始めるかと思いきや そこら辺の木の枝を集めて、ガキのチャリのハンドルのところや、かごのところ、 挙句の果てにはサドルを外して、その中にそれを突っ込みます。そして A「おいガキ。お前のチャリかっこいいな」 と煽ります。高校生のすることかよ。 その言葉でガキは自分のチャリの異変に気付き、「何すんだよ!」と怒鳴りつつ 走ってくるとAは「ドッカーン」の掛け声とともにガキのチャリにケリをかましました。本気で。 その後Aはベンチのほうへ歩いていき、自分が飲んでいた飲みかけのコーラを手にすると Uターンをし、ガキのチャリの方へ。チャリを立て直しているガキををどけて コーラをチャリにぶっかけました。ガキも何が起こったかわかってません。 Aは限度ってものをわかっていません。ガキがせっかく直したサドルをまた開け、 コーラを投入。その上からサドルを入れ、豪快にサドルにもコーラをぶっ掛けてました。 最後にチャリを蹴っぽって、すっきりしたような顔で戻ってきました。 遠くのほうでガキが「ふざけんなよ!」と泣き叫んでいる光景には、オレも他のヤツらも やりすぎだろって感覚を確実に覚えましたが、んなことAさんに言ったら自分の身も 危ないのでやめときました、明日はわが身です。 すっきりしたAさん、次は何するんだろうと思ったら。 「おい、逃げるぞ」 と言いつつ、チャリに乗り始めてます。何でなんで逃げんのと質問すると、 「ああいうガキはな、俺の経験上いじめられるとすぐ親に言うんだよ。 お前等も親とか出てきたら色々ダルいだろ?」 俺の経験上て、オマエ他のガキもいじめたことあんのか!?という思いを抱いても 口には出さず、ただ「そうですね」と言い、オレ達はチャリに乗り公園をあとにしました。 10/26 先日の日記に出てきた、通称いじめ屋本舗ショタロリ科、Aさんのことについてのお話。 昨日だったか一昨日だったか覚えていないが、オレはAさんに呼び出され、 何をするわけでもなく、2人で最寄の駅前でプラプラしていた。 いつもならここでゲーセンにでも行くのだが、あいにくその日はAさんもオレも金を ビタイチ持っておらず、行きたくても行けない状況であった。 いつもなら、財布に諭吉が2、3枚エンヤコーラと舞い踊っているのがスタンダードな Aさんが今日に限って、財布忘れたなどとそりゃまたとんでもねえ失態をおかしたのである。 いつもAさんにゲーセン代やらメシ代やらおごってもらっているオレとしては、 こういう場面でAさんに「釣りはいらねえ取っときな」と千円はもったいねえから 百円くらいソっと渡してやるのが筋なのであるが、残念ながらそれはできないのである。 何故ならオレは無一文だから。 そういうことで、駅前をプラプラと歩いていたわけなのだが、30分くらい経ったころには お互いスポーツをしてるわけでもないので、それまでの歩き倒した道のりの長さ、 そして時間が足に響いてくる。そこで少し公園にでも行って休もうということになり、 10ラウンド戦い抜いたボクサーがセコンドに帰っていくかの如く、公園に向かった。 近くの公園に着き、程よいベンチに腰をかけタバコに火をつけ休憩していると、 Aさんがとんでもねえ事を言い始めやがったんだ。 A「ふぅ〜」 オレ「ふぅ〜」 A「疲れたな〜」 オレ「そうだな〜」 A「悪りいな、散歩なんかにつき合わせちまって」 オレ「ホントだよ。Aさんのことだからゲーセンにでも行くのかと思ったのによ」 A「今日、ウチで色々あってさ、家飛び出してきちゃったんだよ。だから財布忘れたの」 オレ「色々って何があったんよ?」 A「あーとりあえず、俺今日リストカットしたんだよ」 オレ「???」 Aさんの話を聞いていると、今日母親とケンカして口論になったらしいです。 そんで、何でだかしらんが口論中興奮してしまったAさんは、「死んでやるよ」と 母親に吐き捨て、自分の部屋でカッターで自分の手首をそれは豪快にスパッと。 Aさんは高校を中退したんだけど、それから家庭が中々不安定になってたんです、 一時は離婚騒動まで出るくらいに。それに関してAさんは「離婚してもらった方が スッキリするよ」とか言って明らかに強がってたが、心の奥底では泣いていたと思う。 オレ「お前、色々あったもんな。」 A「ホントだよ、あーマジあのババアうぜえッ!」 オレ「困ったことがあったら、オレに何でも相談してくれよ。なっ?」 A「わかった。今度からそうするよ」 オレ「そうしてくれな。で、今日は何で母親とケンカしたんだ?」 A「ったく聞いてくれよ!あのババアよぉー オレの携帯代払いに行ってくれなかったんだよ」 オレ「は?」 A「だから、オレの携帯代を払いに行ってくれなかったの! いつも払ってくれるのに、今日に限って払いに行ってくれないばかりか、 たまには携帯代くらい自分で出せだってよ。ったくどういう了見だって話よ」 オレ「・・・」 A「その上、俺が痛がりながらもリストカットしたっていうのに、それ見せたら {アンタ、本当にしたの?そこまでバカだとは思わなかった。今後それをネタにして いじめてやるから覚悟しなさい}だってよ!アノヤロー」 全く意味がわかりません。俺は今まで携帯料金は自分持ちで、自分で払いに 行くもんだと思ってた。てかそうだろ。オレが親でガキが「携帯代払ってきてよ〜」 なんぞとほざくものであろうなら、男だったら400発(固定)、女だったら100発 (不細工なら×10、美少女なら−100)のギャリック砲を惜しげもなく、 ぶっ放してやりますがね。Aさん、いやこの場合A(アナル)のお母様は偉い! ノーベル国際平和賞を惜しげもなく渡してやりたい。A(アナル)の野郎はベルマークで十分。 とオレがハラワタ煮えくり返っているにもかかわらずA(アナル)の野郎はまだ 「ホントうざってえ親だよ、家出でもしてやろうかな」 とか言ってやがるんです、何トチ狂ったこと言ってんだこのナスが。 テメエなぞとっとと家出して、新宿中央公園にでも寝泊りしてろって話だバカヤロウ。 そんでもって掘られちまえ、アナル野郎がッ! そんなオレも今月は金が無かったので、携帯代を親からせびったのはココだけの話。 アナル野郎ですみません、掘られてきます。 |