ターミネーター3 ストーリー


ジョン・コナーとその母サラがターミネーター「T-800型」との溶鉱炉での辛い別れから10年の年月が流れ
ジョンは放浪生活を送っていた。
審判の日はすでにすぎ、人間とターミネーターの戦争は起こるはずはなかったが、
2003年、T-Xという新種の殺人メカが現れ殺戮を始めた。
危機が迫る中、ジョンは消えたはずのT-800型と再開した。