ラリー・マナヅル






1:このあたりがコントロールライン。左側にはボート屋さんの駐車場があり、何かと使えそう。



2:磯の香りがプンプン。漁師さんが仕掛けをこしらえていた。



3:ここは特に狭い。



4:路面悪し。ちなみにカメラの後ろは高さ7〜8メートルほどのガケ。
なんとフェンス無し。持っていた地図のインクが少し滲んだ。



5:間近で観戦できまっせと言わんばかりの、この辺の造り。



6:森セクションに突入。



7:木々の間を突き進む。



8:ちょっとしたヒルクライム。



9:豪快に伸びゆく木。ちなみにこの左もガケ。高さは目測不能。



10:大木を避けろ。左か右か? 決断は早めに。



11:落ち葉で滑りやすくなるかも。



12:中川一政美術館前。左側を抜ける方が速いだろう。



13:住宅がポツポツと現れる中、登り右カーブ。



14:いー感じのアップダウン。



15:ひたすら登ってひたすら曲がって。



16:左ぃ、右ぃ。



17:マンションが見えてきた。



18:視界が開けると、ここから怒涛の下り。



19:下りきったら右鋭角コーナー。



20:逆から見るとこんな感じ。このコーナーで右回り決定。



21:住宅の目の前をマシンが かっ飛んでゆく。



22:下り左カーブ。電柱に気をつけて。



23:海抜がどんどん低くなっていく。



24:インを突ければステキ。



25:最終左カーブ。これで一周。



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