「桃太朗U」
「今日はやけに暑いな・・・」
真夏日、気温はー30℃を超える凍りつくような気温の中、アルツハイマーっぽいじいさんが滝にうたれて精神修行をしていた。
おばあさんが弁当をつくったのでおじいさんにわたしにいくと、なぜかじいさんは白目だった。
「おじいさーん!!弁当もってきたよー!だい好きな青酸カレーですよー!」
・・おばあさんは、ボケたおじいさんを殺す気まんてんだ。保険金めあてだ。
おじいさんは正気をとりもどし、弁当を食べに行こうとした、その瞬間!!
おじいさんの頭のうえからとてつもなくおおきな桃がおちてきた!!それに気づいたじいさんは
いきなり「ナウ ローディング!」と叫び、精神を集中して、立っていたが・・・逝った。
おばあさんは喜んだ。じいさんの死と大好物の桃に。
喜びすぎて・・・逝った。
おじいさんおばあさんが死んでいるにもかかわらず、桃はかってに割れ、中から
老けた老人がでてきた。
「ルーとレトルト・・・どっち?」
なにか意味不明な言葉をはなったかとおもうとそのまま・・・逝った。
ちなみにここは、来たら必ず死ぬといわれている「逝去滝」だ。。。
んんんんん、意味不明ですいません。つぎはちゃんとしたボケ小説かきますから。
・・時間がないもので。