学校へ○こう!未○年の○張 in友枝6
主張その6・最後の…
三宅「なんか…せ…セット!?」
森田「ステレオがでてきた…オーケストラも??」
さくら「ほ…ほえー!!!!」
小狼「な…なんだ!?!?」
さくらと小狼hが突然どこかへつれていかれすばやく着替えをさせられ
また前にだされた
三宅「な…なんだ?????」
“CanYouCelebrate?Canyoukissmetonight?
Wewilllovelonglongtime”
森田「…なんでCanYouCelebrateがながれてるんだ??」
そしてバックからセットが…
三宅「なんだー!!!!」
T「さすが知世ちゃん〜こってる〜」
知世「徹夜でつくりましたから〜」
なんと教会のセットがでてきたのだ
知世「さくらちゃんと李君の愛を全国にしらせるためにきていただいたんですから〜」
H「そして私たちはその2人の記念すべき結婚式をカメラにおさめる!」
知世・T・H「しあわせ絶頂ですわ―――――!!!」
森田「…この子たちも…ふつうか??」
三宅「…きっと勘違いだ…」
そしてさくらと小狼はウエディングドレスとタキシードをきせられ
教会のセットの前にたたされていた
さくら「…小狼君…かっこいいね…」
小狼「…さくら…かわいい…」
さくら・小狼「(かあああああああああ)」
知世「まあまあ…もりあがってますわ〜」
桃矢「あんのガキ――――――!!!」
そして知世・T・Hは大満足で帰っていった
三宅「…なんかさあ…おもいっきり僕たちわすれられてない?」
森田「なんかもうスタッフかたづけてるぞ」
三宅「じゃあ僕たちもかえろっか」
森田「ああ…」
そうして2人はなんとか無事にスタジオに戻ることにした…
(テーマソングが流れる)
『「俺たちはいったいなんだったんだ?」とおもいながらもV6はまた旅立った…のだが…』
次の日
別のスタッフ「次は星條高校友枝町内だ よろしくな〜」
三宅・森田「もうぜ―――――ったいいやです!!」
その後
某高校教師「なんで君はいきなりいなくなったんだ?」
T「愛のためです」
教師「????…補習な…」
T「赤点とってないのにどーしてですかっ!!!!愛のためですよ!?
なんてすばらしい理由でしょう〜」
教師「…(こいつなんかあったな)…じゃあ今日はもういいいから病院いけ!」
T「?何でですか?」
教師「おまえおとといの夜に頭うっただろ」
某中学教師「なんで君は突然休んだんだ?」
H「愛のためです」
教師「????」
H「昨日はすばらしい道徳の勉強をしてました」
教師「???????そうか なら仕方ないな」
そして友枝小
生徒A「あ あのこだよー!かわいいね〜」
生徒B「でもだめだよー あのこにはちゃんとダンナがいるんだから」
生徒A「そうだったね〜なにせ学校公認校長PTA公認カップルだからね〜」
さくら「はぅ〜〜〜〜うれしいけど…はずかしいよぉ…」
小狼「(かああああああ)」
知世「まあいいじゃないですか!!」
山崎「李君木之本さん 寺田先生から伝言
校長先生から木之本さんと李君を隣にすわらせるようにいわれたから
席を交代しておくようにって 柊沢君は悪いけど向こうの班にはいるようにって」
知世「わかりましたわ〜では机を移動して…」
さくら「ほぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
そして再びふつうの平和な日々を…おくれるようになりました(by森田&三宅)
…のはずだったのだが…
岡田「なんで俺らが剛と健のかわりにいかなあかんねん」
坂本「まあまあ…そーゆーこというな…おもしろい情報がはいったんだから」
岡田「なんやねん」
坂本「…あの2人は友枝町で何かあったらしい…それが…弱みになってるみたいなんだ…」
岡田「…さ…坂本く…ん?」
坂本「…ふふふふふ…このまえのバツゲームをおとなげないと笑ったあいつらと
視聴者に(その一人が作者・笑)…リベンジだ…」
岡田「…そーとー気にしとるんやなあ…」
坂本「(にこにこにこにこ)あのふたりにふたたびバツゲームだぁぁぁぁぁぁ〜!!」
坂本はこのとき知る良しもなかった …友枝町で…何がおこったのか…おこるのかを…
後日
スタッフ「今度は友枝町に住んでる高校生がはがきくれてだな…マーサ坂本の出番だ!」
坂本「俺もぜ―――ったい友枝にだけはいかない!!」
岡田「俺もや!!」
その後学校○行○う!のTVカメラマンやV6スタッフが友枝の土を踏むことはなかった…
学校○行○う!最大のバツゲームが
「友枝町へいく」になってしまったのは…いうまでもなかったのでした