| ◆ 象 http://www.nntt.jac.go.jp/season/updata/20000208_play.html | ||
| 稲垣吾郎 | 2010年3月5日〜3月30日(28公演) | 東京・初台 新国立劇場・小劇場 |
| 主催:新国立劇場/作:別役 実、演出:深津篤史、芸術監督:鵜山 仁 共演:奥菜恵さん/羽場裕一さん/山西惇さん/紀伊川淳さん/足立智充さん/阿川雄輔さん/神野三鈴さん/大杉漣さん A席 \6,300、B席 \3,150、Z席 \1,500/回によっては託児サービスあり(有料・予約制) * 1/30(土) チケット発売(先行発売あり) |
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| ◆ TALK LIKE SINKING http://www.tls2010.jp/ | ||
| 香取慎吾主演 | 2009年11月12日〜22日(NY公演) 2010年 1月23日〜3月7日(東京・50公演) |
アメリカ・ニューヨーク大学内スカーボール・センター (オフ・ブロードウェイ) 東京・赤坂 赤坂ACTシアター |
| 脚本・演出:三谷幸喜さん、音楽:小西康陽さん、主催・企画制作:TBS・キョードー東京、特別協賛:タマホーム 共演:堀内敬子さん、新納慎也さん、川平慈英さん 土日・平日1公演、火曜・金曜2公演、水曜休演=計50公演。 S席 \10,000、A席 \8,500(1人4枚まで) *12/12(土)チケット発売(先行発売あり) →11/10〜11/30限定のターロウ公式ブログあり。 →メンバーも後追いでNY入りして、ソフトバンクのCM撮影や番組収録あり。 『SmaSTATION!!』生放送(慎吾ちゃん)、『Goro‘s Barプレゼンツ マイフェアレディ』収録(吾郎ちゃん・SMAP)など。 |
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| ◆ 瞼の母 http://www.siscompany.com/03produce/19mabuta/ | ||
| 草なぎ剛主演 | 2008年5月10日〜6月11日(34公演) | 東京・世田谷 世田谷パブリックシアター |
| 『SIS company』プロデュース公演、昭和が愛した大衆文学の巨星・長谷川伸原作『瞼の母』 演出:渡辺えりさん、提携:世田谷パブリックシアター、企画・製作:SIS company 共演:大竹しのぶさん、三田和代さん、高橋長英、高橋克実さんなど 土日3公演(5/24-25のみ4公演)、平日1公演、火曜2公演、水曜休演=計34公演。 S席 \8,500、A席 \6,500(1人2枚まで)/全公演、託児サービスあり(有料・予約制) *3/29(土)チケット発売(各種先行発売予定あり)、 *4/11(金)補助席\8,000発売(ぴあのみ、店頭&特電、1人2枚まで)、 *4/25(金)1階立見席\6,000発売(ぴあのみ、店頭&特電、1人2枚まで) → 大竹しのぶさんは2008年2月末でSIS companyを離れたそうです。 |
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| ◆ 魔法の万年筆 http://www.parco-play.com/web/page/information/maho/ | ||
| 稲垣吾郎主演 | 2007年5月12日〜6月12日(36公演) 6月15日〜6月18日(6公演) |
東京渋谷 PARCO劇場 大阪梅田 シアタードラマシティ |
| 製作:(株)パルコ、企画制作:(株)パルコ/(株)Me&Her コーポレーション 脚本・演出:鈴木聡、音楽:本多俊之 共演:西牟田恵さん、三鴨絵里子さん、久世星佳さん、山崎 一さん、阿南健治さん、小林隆さん、河原雅彦さん 全席指定 \8,400、 *東京公演 4/22チケット発売(各種先行発売あり)/大阪公演 5/20チケット発売 |
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| ◆ ヴァージニア・ウルフなんかこわくない? http://www.siscompany.com/03produce/14virginia/ | ||
| 稲垣吾郎 | 2006年6月05日〜30日(公演) | 東京渋谷 シアターコクーン |
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『SIS company』プロデュース公演 作:エドワード・オルビー 演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ 翻訳:徐 賀世子 共演:大竹しのぶさん、ともさかりえさん、段田安則さん 特設S席・S席\9,000、A席\7000、コクーンシート\5000 *4/23チケット発売(各種先行発売あり) → 第14回読売演劇大賞 最優秀作品賞を受賞 |
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| ◆ 父帰る・屋上の狂人 http://www.siscompany.com/03produce/13chichikaeru/ | ||
| 草なぎ剛主演 | 2006年4月01日〜30日(62公演) | 東京・世田谷 シアタートラム |
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『SIS company』プロデュース公演 大正の文豪、菊池寛原作『父帰る』『屋上の狂人』。両方とも、30分程度の短い戯曲。 父帰る:”放蕩の末に借金を作って家を出た父が20年ぶりに帰ってきた時、家族はどうするのか” 屋上の狂人:”狂人を狂人でなくすることは、本当に幸福なのか” 土日3公演、平日2公演、水曜休演の、計62公演。(応募抽選で親子招待の貸切公演×2回も含む) 全席指定\5,000 *2/25チケット発売 (一般発売のみ)/全公演、託児サービスあり(有料・予約制) → 第14回読売演劇大賞 優秀作品賞・優秀男優賞、杉村春子賞を受賞 |
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| ◆ 謎の下宿人〜サンセット・アパート〜 | ||
| 稲垣吾郎主演 | 2003年5月4〜27日(29公演) 5月30日〜6月3日(8公演) |
東京渋谷 PARCO劇場 大阪梅田 シアタードラマシティ |
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作:鈴木聡氏/演出:山田和也氏 佐藤仁美さん、平田満さん他と共演 S席\8,000 *3/16東京公演、4/13大阪公演、チケット発売 |
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| ◆ VOICE Reading『椿姫』with 草なぎ剛(再) | ||
| 草なぎ剛主演 | 2002年6月22〜23日(4公演) 2002年6月30日(2公演) |
滋賀/大津市 びわ湖ホール中ホール 宮城/白石市 ホワイトキューブ |
| 同下 全席指定\3,000 *5/18チケット発売 |
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| ◆ Reading『椿姫』with 草なぎ剛 | ||
| 草なぎ剛主演 | 2002年2月13〜16日(5公演) | 東京 サントリーホール小ホール |
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脚本:土田英生氏 オペラ『椿姫』を上演しているホールのトイレの落書きからわかる『椿姫』を髣髴とさせる出来事。その結末はやはり悲劇なのか? すべての登場人物(6役)を剛くんが朗読します。(1人舞台) 史上初の、オペラと朗読劇の融合。/公演を収録したCDブックが発売になっています。(写真あり) 全席指定\3,000 *1/15チケット発売 |
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| ◆ 七色インコ | ||
| 稲垣吾郎主演 | 2000年5月14〜30日 | 東京 赤坂ACTシアター(※2003年9月閉鎖/2007年新OPEN予定) |
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原作:手塚治虫氏/脚本:樫田正剛氏/演出:落合正幸氏 宮沢りえさん、久世星佳さん他と共演 S席\8,400/A席\6,300 *4/1DM届 *4/15チケット発売 |
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| ◆ 蒲田行進曲 (再) | ||
| 草なぎ剛 (村岡安次) |
2000年1月15〜25日 (13公演) 2000年1月28〜30日 (5公演) 2000年2月4〜20日 (21公演) |
大阪 近鉄劇場(※2004年2月閉鎖済) 名古屋 アートピアホール 東京渋谷 青山劇場 |
| 同下 S席\8,000/A席\6,000 |
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| ◆ 月晶島綺譚 | ||
| 稲垣吾郎主演 | 〜1999年6月27日 | 東京 銀座セゾン劇場 (※1999年閉鎖済→2000年に『ル テアトル銀座』として再出発) |
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脚本・いのうえひでのり氏/演出・氏 ”第2次世界大戦も終り、日本が平和を取り戻しつつあったころ、瀬戸内に月晶島と呼ばれる島が存在した。その島でだけ採れる『月晶石』と 呼ばれる美しい光を放つ石に魅せられた人間達は…” S席\8,000 |
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| ◆ 蒲田行進曲 | ||
| 草なぎ剛 (村岡安次) |
1999年2月20〜28日(12公演) 1999年3月5〜27日(27公演) |
大阪 近鉄劇場(※2004年2月閉鎖済) 東京渋谷 シアターコクーン( BUNKAMURA ) |
| 原作・脚本・演出:つかこうへい氏 ”活動スター倉丘銀四郎が大好きな大部屋役者のヤス。銀四郎が初めて主演する映画『新撰組』の最大の見せ場”階段落ち”をやることになった彼は、 銀四郎の子どもを宿した小夏との生活を捨てて、”階段落ち”に向かう。” 事務所の大先輩、剛くん憧れの少年隊の錦織一清さん(銀ちゃん)と共演 日本演劇界の”伝説”となっていた名作の、17年ぶりの復活 S席\8,000/A席\6,000 |
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| ◆ 広島に原爆を落とす日 (再) | ||
| 稲垣吾郎主演 | 1998年4月 | 大阪 近鉄劇場(※2004年2月閉鎖済) |
| 同下 S席\8,000/A席\6,000 | ||
| ◆ 広島に原爆を落とす日 | ||
| 稲垣吾郎主演 | 1997年6月 | 新宿 紀伊國屋サザンシアター |
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脚本・つかこうへい氏 ”第2次世界大戦のさなか、1人の美しい女を愛した男がいた。白系ロシアの血を引くディープ山崎。彼は愛する女のために、 正気で広島への原爆投下のボタンを押す。” S席\8,000 |
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| ◆ 怪談・ニセ皿屋敷 (再) | ||
| 香取慎吾主演 | 1997年2月8日〜28日 | 東京渋谷 青山劇場 |
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脚本・横内謙介氏、キャストは初演時と変更なし お菊ではなく”青山播磨”に主演を変えての再演 S席\8,000/A席\6,000 |
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| ◆ 夜曲 | ||
| 稲垣吾郎主演 | 1996年4〜5月 | 神戸 新神戸オリエンタル劇場 東京 天王洲アートスフィア |
| 脚本・横内謙介氏/横内氏が別の俳優さんで上演した舞台の再演 吾郎ちゃんは放火魔役 S席\8,000/A席\6,000 |
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| ◆ フォーティンブラス 〜オリジナル・スマイル〜 (再) | ||
| 草なぎ剛主演 | 1995年11月23〜26日 (全7回) |
大阪 近鉄劇場(※閉鎖済) |
| 同下 S席\6,000/A席\5,000 | ||
| ◆ フォーティンブラス 〜オリジナル・スマイル〜 | ||
| 草なぎ剛主演 | 1995年3月6日〜26日 (全20回) |
新宿 紀伊國屋ホール |
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脚本・横内謙介氏/横内氏が別の俳優さんで上演した舞台の再演 『ハムレット』上演中の劇場で起こる、幽霊騒ぎ。その幽霊は果たして誰なのか。そしてその目的はなんなのか。――人は誰でも主役になれる。 剛くんは「ハムレット」での超脇役”フォーティンブラス”を演じる、冴えない青年”羽沢武年”役でした。 S席\5,000 ※備考―『フォーティンブラス』は、現在でも扉座で上演している時があるようです。横内氏の代表作? |
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| ◆ 怪談・ニセ皿屋敷 | ||
| 香取慎吾 | 1994年5〜6月 | 東京渋谷 PARCO劇場 |
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脚本・横内謙介氏/横内氏が別の配役で上演した舞台の再演 怪談「お菊物語」をベースにした悲恋劇。 主演:藤谷美和子さん 慎吾ちゃんの「青山播磨」は、素晴らしかった。私はこの舞台で慎吾ちゃんは本当にスゴイ人なんだと思い知りました…。 舞台版とは少し違うバージョンのBSでの放送有り。長髪の青山播磨@BSは、また絶品! S席\8,000/A席\6,000 |
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| ◆ 洒落男たち(モダンボーイズ) | ||
| 木村拓哉主演 | ||
| 脚本・横内謙介氏 NHKでの放映有り | ||
| ◆ 魔女の宅急便 | ||
| 森且行 | 〜1993年12月25日 | 大阪梅田 劇場 飛天 |
| 宮崎駿氏アニメの舞台化 | ||
| ◆ 姫ちゃんのリボン | ||
| 草なぎ剛 | 〜1993年12月26日 | 東京銀座 博品館劇場 |
| 月刊「りぼん」@集英社掲載。テレビ東京系でやっていたアニメの舞台化 姫ちゃんは中学2年生。ある日、ふしぎなリボンを手に入れて…。 剛くんは声優として、アニメでは先輩(支倉)の声を当ててました。舞台ではBFの男の子(大地)役。 S席\4,000 |
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| ◆ Another / 幻のサブタイトル”−もうひとつのクリスマス−” | ||
| SMAP | 1993年8月 | 京都四条 南座
東京 天王洲アートスフィア |
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”楽しいはずの夏休みの旅行中。乗っている船が嵐にあい遭難した。南太平洋の孤島で右も左もわからず、亡くなる者も出始める。
しかし頼れる者は誰もいない。少年達は無事に日本に帰れるのか?” 舞台にモニターを据えて、双方の舞台を衛星で2元中継(生)するという、世界初の試み。 中居・吾郎・森+Kinki kids・Jr(少年の島)と木村・剛・慎吾(沈黙の島)の2チームに分かれてました。 S席\8,000/A席\6,000 |
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| ◆ レインボー通りの人々 | ||
| 中居正広 | ||
| 森繁久弥さんの舞台 千秋楽前日に森繁さんが倒れてしまい、そのまま公演終了。確か中居くんのラブシーンがありました。 |
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| ◆ ドラゴン・クエスト | ||
| SMAP | 1992年8月 | 京都四条 南座 |
| 脚本・横内謙介氏/RPGの舞台化。ミュージカル。 テレビゲームをしていた普通の少年が、ゲームの中の世界に引き込まれて…少年は、悪を倒して父親に会うことができるのか。 中居くん以外は悪役…主要登場人物とは言え、現役のアイドルが「闇」とか「悪」とか演るのは新鮮でした。 闇の四天王の登場のダンスとか音楽とかが、格好良くてとても好きでした。 |
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| ◆ 聖闘士星矢 | ||
| SMAP | 1991年8月 | 東京渋谷 青山劇場 |
| マンガ(アニメ)の舞台化。ミュージカル。
聖衣(クロス)と呼ばれる鎧をまとった少年達が、地上の平和のために闘う物語。 中居くん=星矢、吾郎ちゃん=一輝、森くん=氷河、剛くん=紫龍、慎吾ちゃん=瞬。 レーザー光線を使ったり、フライング(飛行)があったりと、青山劇場を存分に使った舞台。 木村くんが悪の親玉役(ポセイドン)をしていました。戦いの女神アテナに中山忍さん(中山美穂さんの妹)。 |
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