昭和の日本映画界の風雲児

昭和51年、角川書店は映画産業に参入しました。
すでに傾きつつあった映画産業ですが
そこに、当時の角川書店社長・角川春樹氏は
参入を決意。
角川春樹事務所を設立しました。

角川文庫、テレビ、雑誌等
各メディアを通じた宣伝方式は
色々な非難をあびつつも
横溝正史ブームを起こし
文庫本も売れ
参入映画「犬神家の一族」も大ヒットしました。

その後、いくつもの型破りなチャレンジを続けた角川映画。
ここでは、昭和の歴史の中での角川映画を
ふりかえります。


目次   

角川映画年表
 
●作品紹介

●姉妹HP
 映像の魔術師・大林宣彦
 
日本映画の世界

このHPは「懐かしの昭和の思い出」の番外編です。

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