日本映画界の映像の魔術師


大林宣彦監督はCMの世界で活躍していましたが
昭和52年HOUSE ハウスで映画監督デビュー。
その斬新な映像が新鮮でした。
冒険的な映像が多い人です。
故郷・尾道に対する愛着が強く
尾道を舞台にした映画が何本も撮られています。
「尾道三部作」と「新尾道三部作」があります。
忘れていたものを思い出すような
優しさに包まれたノスタルジィのある映画を撮る監督です。
目次
| ●大林宣彦映画年表 |
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●作品紹介
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このHPは「懐かしの昭和の思い出」の番外編です。
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