ゴダールの空が焙っている
怯えた太陽 曲がりくねった鉄
部屋の隅で萎えた幼年時代
住宅は栗の香り 甘く光の粘った匂い
光を放つ獣性の君が空を食べている
アナタ…ノ…果…実…ヲ…浮かぶ最果てのエナジー
アマタノリアルヲ寄せる退廃のストーリー
サァここは冷都 君の世界
狂った太陽 空を踏んでいる水
大きな奴隷 蛇が影と死んでいた
神託は栗の香り 暴れた屋根が笛だったのだ
爪を燃やして憎しみを灯す やがてハイになる
アナタ…ノ…果…実…ヲ…魅せる第6のエナジー
アマタノスリルヲ伸ばす再発のストーリー
フライド・ポテトの少女…粒だ
手を喰らうベンチで天国を撃つ真似を
心拍は賽の河原 あなたの「君」が吹き飛んでいた
時が止まった…天使が通った…夜は鉄だった…
アナタ…ノ…果…実…ヲ…浮かぶ最果てのエナジー
アマタノリアルヲ寄せる退廃のストーリー
アナタ…ノ…果…実…ヲ…魅せる第6のエナジー
アマタノスリルヲ伸ばす再発のストーリー
詞:Eura/曲:Keiya