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ベイスターズ情報・2001年4月〜5月
<お知らせ>
ベイスターズ情報は残念ながら無期休止致します。
最近なかなか試合も見られなかったりしてるんで。。。
休止はしますが、不調でも応援してるよ!
それから、ホームページで時々ベイスターズについても書くつもりですぅ。(2001.8.31)
広島0−1横浜(2001.5.24)
久々に小宮山で勝利。タイムリーは出ないわ、ミスはするわで、負けそうだったけどね。
広島6−6横浜(8回降雨コールド)(2001.5.23)
一旦中段後、追いつかれてコールドなだけにもったいないなぁ。
広島1−5横浜(2001.5.22)
三浦復帰、久々の勝利!
読売7−2横浜(2001.5.20)
読売7−5横浜(2001.5.19)
読売10−3横浜(2001.5.18)
横浜8−7中日(2001.5.17)
横浜(中止)中日(2001.5.16)
横浜1−3中日(2001.5.15)
ヤクルト6−4横浜(2001.5.13)
ヤクルト8−3横浜(2001.5.12)
横浜4−8阪神(2001.5.10)
横浜7−2阪神(2001.5.9)
横浜(中止)阪神(2001.5.8)
横浜4−14読売(2001.5.6)
横浜3−2読売(2001.5.5)
横浜1−5読売(2001.5.4)
相川&佐伯1号3ラン!7回一挙8点!!
ヤクルト8−13横浜
初回に3点取ったものの、先発のホージマーが打たれ逆転されるいやな展開。しかし5回に鈴木尚の同点打の後、7回に一挙8点で今季初の2ケタ得点。
おまけに2カード連続の勝ち越しで最下位も脱出。金城、鈴木尚が良くなってきて、打線も復活の気配。(2001.5.3)
小川3号、福盛6回4失点も敗戦
ヤクルト4−2横浜
福盛だったんで期待したが、やっぱり3連勝はできないのね。しかし、大敗しないようになってきたぞっと。(2001.5.2)
延長11回一挙5点!2試合連続完封勝ち!!
ヤクルト0−5横浜
お互い点がとれないまま延長へ。11回に小川、ズーバー、石井琢のタイムリーで一挙5点。
先発河原も良かったし、木塚も復活してきたし、ようやく勝てる体制になってきたなぁ。(2001.5.1)
谷口プロ初勝利!小川2号満塁弾!!
横浜7−0中日
今季3連戦初勝ち越し。今季初先発の谷口も良かったが、4回まではまた完封されちゃうかと思ってました。それが5回に小川の満塁弾とそれだけで終わらず2点取ったのも大きかった。
谷口は6回でお役ご免で後は竹下、木塚、中野渡で完封リレー。(2001.4.30)
バワーズ2回4失点、野口に完封負け
横浜0−5中日
波に乗りかけたところで野口にいいとこなく完封負け。バワーズも調子悪かったが0点じゃあね。(2001.4.29)
中根2号2ラン!久々の連勝!
横浜5−3中日
三浦が肩の違和感で1回で降板。暗雲立ち込めたが森中が3イニングを完封。石井琢のタイムリーで専制、中根の2ランで加点し理想的な展開。
しかし、三浦までいなくなるとどうなってしまうんでしょう?(2001.4.28)
種田逆転打!8回一挙7点!
広島3−9横浜
久々にスカっとする勝ち方。種田の逆転打はそれだけでトレードの価値ありだね。このところ中継ぎで最も安定している中野渡がプロ初勝利。(2001.4.26)
種田1号、谷繁3号も、野村またロペスに満塁弾
広島5−2横浜
満塁で打たれた場面はビデオテープかと思ってしまった。しかし、その後抑えているだけに先発が違っていれば、という気もする。(2001.4.25)
広島−横浜(中止)(2001.4.24)
横浜1−5読売(2001.4.22)
横浜4−3読売(2001.4.21)
横浜1−3読売(2001.4.20)
波留と種田、山田交換トレード
波留と中日の種田、山田の交換トレードが発表された。突然のトレードに驚き。種田と山田っていうのはどういうこっちゃ。
しかし、波留も進藤もローズもいない打線は寂しいなぁ。(2001.4.20)
野村5回2失点もまた連敗
横浜2−3阪神
今年は競り合いをほとんど落としている気がする。野村がまあまあ抑えてただけに残念。(2001.4.18)
福盛7回2失点も敗戦
横浜1−4阪神
しかし、連勝できないね。井川が良かったとはいえ、好投の福盛を見殺し。打てないし、中継ぎが抑えられない・・・。
スタメンの多村は球が前に飛ばないぞ。(2001.4.17)
読売4−5横浜(2001.4.15)
読売8−5横浜(2001.4.14)
読売3−2横浜(2001.4.13)
谷繁1号&3安打、しかしまた頭部死球
横浜6−7広島
小宮山はランナーを出しながらも2点で抑えて、中野渡も良かったが、佐々岡の好捕後に谷繁のホームランが出たり、守備妨害を取られたりでツキも
なかったし、木塚の押し出しと内野のミスも痛かった。
でも今季はいろんなバッターが見られるんでなんか楽しい。(2001.4.12)
小川1号3ラン、ドスター1号、福盛1勝!
横浜7−3広島
福盛は安定しているなぁ。小川、ドスターは固め打ちタイプか?しかし、完璧な勝ちパターン以外では勝てないのでは・・・。(2001.4.11)
野村でまた大敗
横浜2−9広島
どうもワンサイドになりがちなカードだが、打線も繋がらず、疲れる試合が多いなぁ。(2001.4.10)
バワーズ6回2失点も負け
阪神3−2横浜
どうも勝ちが続かないなぁ。バワーズには結構期待してるんだが・・・。(2001.4.8)
三浦2勝、斎藤2S、金城2号!
阪神2−5横浜
たまにしかない勝ちパターン。三浦でしか勝てないのでは・・・。ホームランもチームで金城だけだし・・・。(2001.4.7)
石井琢3安打も、3連敗
阪神7−1横浜
小宮山、川村と点を取られてはいるが、1点ではどうしようもないなぁ。石井琢、ズーバーは当たってきたか。(2001.4.6)
福盛6回無失点も、逆転負け
横浜2−4中日
バンチから点を取って勝てそうな展開だっただけに残念。木塚でダメなんじゃしょうがないか。(2001.4.5)
近鉄と交換トレード
関口と大阪近鉄の杉山の左投手同士の交換トレードが成立した。関口は1軍での先発が印象的(もう結構前か)だっただけに残念。(2001.4.5)
野村、川村で大敗
横浜0−10中日
前日と一転して2ケタ失点の上完封負け。その上谷繁まで死球退場。野村は途中までは良かったのに・・・。川村は回の途中から抑えられるようなタイプじゃないと思うのに・・・。(2001.4.4)
バワーズ1勝、金城1号で連勝!
横浜8−1中日
新外国人のバワーズが好投。なかなか当たりなんじゃなかろうか。打線も序々に加点できたし、理想的。(2001.4.3)
三浦−河原−斎藤で完封リレー!今季初勝利!
横浜3−0ヤクルト
三浦が絶好調だった。斎藤の抑えデビューもうまくいったし、ほっ。(2001.4.1)
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ベイスターズ情報・2000年〜2001年3月
横浜−ヤクルト(中止)(2001.3.31)
いよいよ開幕!
横浜4−6ヤクルト
小宮山が開幕投手だったが、3回までで4失点。竹下が良かったし、9回に4点入れたしまぁいいか。
しかし、9回にやっと反撃するあたり、去年とあんまり変わってないか(^^;(2001.3.30)
契約更改情報
個人的には選手のフトコロには興味はないが・・・(^^;日刊スポーツの契約更改情報はこちら(2000.12.15)
プロバイダー「@baystars.net」誕生!
ベイスターズブランドのインターネット接続サービスが12月25日からスタートする。NTTPCコミュニケーションズが提供するPrivateBrandInternetServiceからベイスターズオフィシャルプロバイダー「@BayStars」が誕生。
Eメールアドレスも「@baystars.net」が使える。
→@BayStars(2000.12.15)
島田がヤクルトへ!
横浜を自由契約になっていた島田がヤクルトへ移籍する。もうひとがんばりを期待したい。(2000.12.15)
ヘッドコーチに黒江!
来季のヘッドコーチにダイエーの黒江ヘッドコーチが就任することになった。リーグ連覇中のヘッドコーチが移籍してくるとは驚き・・・。
優勝請負人的存在なので期待したい。(2000.12.15)
ドラフト1位は大分工高の内川!
今年のドラフトの1位は大分工高の内川聖一内野手。2位は東北福祉大の吉見祐治投手。3位は東北高の後藤伸也投手。(2000.11.21)
日米野球第3戦、金城が4安打!
日米野球第3戦に金城が第1戦に続き先発出場し、初回に先制タイムリーを放つと、続く2回にも近鉄の中村の3ランに繋げるヒットを打ち、第3打席もタイムリーを放った。
また第4打席もヒット、第5打席はフォアボールとすべて出塁し、14−2で大勝したチームに貢献した。(2000.11.5)
日米野球初戦、金城が2打点!
日米野球にベイスターズから唯一出場している金城が、11/3の初戦で2回に満塁から2者を返すタイムリーで2打点を挙げた。
なお、9回はマリナーズの佐々木が登板し、きっちり3者を抑えた。(2000.11.4)
オリックスと3対3トレード
オリックスへ進藤、戸叶、新井が移籍、オリックスから小川、杉本、前田を取得。
個人的に進藤が好きだっただけに残念。ローズが退団したので、セカンドもありだなぁと思っていたら、昨年、FAがまとまらなかったオリックスへ結局移ることになってしまった。(2000.11.4)
東西対抗で金城が優秀選手賞!
11/1の出身地別東西対抗戦で金城が2安打1HRで優秀選手賞を獲得。また鈴木尚も本塁打を放った。(2000.11.4)
金城が新人王獲得!
金城がセ・リーグの新人王を獲得した。球団からは77年の斉藤明雄以来23年ぶり6人め。
またベストナインに石井琢、ローズが選ばれた。(2000.11.4)
高木豊がコーチで復帰!
高木豊が内野守備走塁コーチに就任することになった。また秋元が現役を引退し、バッテリーコーチに就任。(2000.11.4)
金城が首位打者!
全日程を終了して、チームは昨年より2勝少ない69勝で3位。
個人記録は、金城が打率.346で首位打者。これでベイスターズから鈴木尚、ローズに続き3人で4年連続首位打者を獲得。
また石井琢が35個で盗塁王。ローズが最多安打168。(2000.11.4)
全日程終了、来期森監督へ!
今季は開幕直後は好調で、非常に期待していたんだが、波留、進藤、石井琢、矢野、斎藤隆などケガに泣いたなぁ。
連敗も多く一時は最下位だったので、金城、木塚、細見、神田、多村、相川、石井義など若手の活躍もあって3位を取れたのは良かった。
4年連続Aクラス、球団歴代勝率トップでも権藤さんが解任とは・・・。個人的には山下ヘッドに監督をやってもらいたかったんですが・・・。
まぁファンとしては来期に期待するしかないです。コーチ陣も多くは残留する方向らしいし。
10日に来期、森監督という正式発表があったらしいが、権藤監督とは180度違ったタイプなので、混乱はあるかも知れないが、
はっきりした采配を期待できるという点では変わらないと思うし、期待したい。(古葉さんのようにならないといいですな。)
しかし、ローズが抜けるのは痛いです。金銭面というのはよくわからないが、ローズ以上の当たり外国人は難しいでしょう。
駒田もちょっと残念な去り方だなぁ。佐伯の守備もちょっと不安だし。佐伯は最終戦で駒田と交代して奮起してたが、いつもああだといいんだが。
(でもファーストに背番号26がいると田代のようでちょっと面白いが。)
最終戦後、阿波野、島田も胴上げされてたんで、引退のようだが(阿波野はフロント入りの話もある模様)、ちょっと惜しい気もする。
個人的には、今年は球場には行けなかったんだが、スカパーを入れたおかげで開幕から最終戦までかなりの試合を見られたので良かったです。
とくに最終戦なんかは選手の胴上げまで中継されてたので感動的だった。
来季は未知数な部分が多くて、その分楽しみも多い。若手もそうだが、ベテラン勢ももうひと華咲かせて欲しいなぁ。
このページも、来季は3シーズンめですが、もう少しタイムリーに更新したもんですね。(2000.10.11)
[2000年9月、10月のベイスターズ情報]
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