|
|
|
|
|
4月1日(月) 無言、無音、無言、無音 日々 心の無言さ ONLY、というものに絶対的な神聖さを感じるが 糸の切れそうな「ONLY」が宙を回転してそうしてそのままおさまらない 誰にも 頼れない |
|
2002年04月02日 03時28分01秒
|
|
|
|
2月21日(木) おととい、体に異変。今年の風邪は胃腸にくるとゆうのはほんとうだったのだろうか。 そして全身の筋肉のいやな痛みを伴う発熱もひさしぶりのことで、ああゆうときは声に出して唸っていると少し楽でいられるのね。 1.5度の体温の上昇はけっこうやられる。 簡単にネガティブな連想がよぎる。 ところで、ずっと、見守る、包み込むとゆうことに最高の価値観をみていた。とても とても大きくて 思わず手を胸の前に置いてしまうような。but。 我慢することは見守ることではない。自らをおさえこむことは 包み込むことではない。 |
|
|
|
|
|
2月18日(月) 差し出す手になにをおもう。 しかしなんのために。どこでなんのために。明るい昼間でも、夜の空が白ける時間の深い森へと溶け込んでしまうような気分をひきずったままの日もある。 きぼうどうりののぞみどうりの、そのようなもあのがあるか? |
|
|
|
|
|
2月6日(水) とんでもない日であった。めまぐるしー。心に負担がいーぱい。つーか、なにがなんらかわからない。幻覚をみたんだそうそう。?。むむむむむ。。前にすすもう前に進もうそうそう。。動揺あー!わかんね!だみだ今日。 |
|
|
|
|
|
2月5日(火) 雑誌が何冊も落ちてきて右足の人さし指から血が少しあふれた。少しだけ。お風呂がしみる。足の人さし指は中指のような気がしてならない。実際、足の甲のまんなかに人さし指の骨はとおっている。人さし指を触っているのに中指の夢を見る。手のようになるならば足の土踏まずらへんから親指が生えているのが手と同じ構造の足になる。なんかわけわかんないからおわり。 古材や廃材で作ったものに今物凄く興味がある。古い民家。 それにしても物の多い部屋だ。この何ヶ月かで悟った、案外大変な事だ物を減らすって。思い出の脂肪を減らそうというなにかの記事の一節にハッとさせられ。とてもいい。なんだか前向きだ。 |
|
|
|
|
|
2月3日(日) いつからかそこにあるものの奥を奥をみようとしている自覚をもつ。 でも思えばこれも性分。 個性、と片付ける術もしらないまだ幼いころにはさぞかしまわりがちょっかいだしたくなるような気色わるい子供だったに違いない。よくつっつかれたものだ。いじられた。いじめとゆうよりはいじられ。まあいいや。 様々な人を観察。忙しい時は余裕ないけど。略 略 消去 |
|
|
|
|
|
2月1日(金) 生きた言葉をぽつぽつとおもてにあらわすことで存在を 見せる。生きた行動をしれ〜っとおもてにあらわすことで存在を 見せる。 生きた=素直に生まれた (まあ鮮度が高ければ高い程よいが賞味を設定するわけでもなくそれはとにかく関係なく) なんてことをかんがえつつ週末の最終電車に心がワナワナしながら揺られ。。 南国に滞在する友達は今頃元気かしら。 |
|
|
|
|
|
1月31日(木) ドライであること=逆境に強い(見ため) という図式はなりたつだろうか。 |
|
|
|
|
|
01月24日(木) たばことお香と赤いお茶と薄明かりと音楽。 イオンパワー。 最近の定番。薄暗い部屋、よりも、薄明かりの部屋、のほうが断然素敵ね。そんな気分。 ひさしぶりの生活雑貨屋はいいタイミングでいいものが目に入りラッキーな。 街行く名も知らないような人にインスパイアされたり外ってなんだかほんとうに楽しいもんだ。グレーのマフラーに黒のコートの女の子、背筋を伸ばして颯爽と歩く髪を一つに束ねた女の子、真っ赤な髪をした女の子。ペットショップのうさぎ。ガラス越しに離ればなれの子猫。きっと一緒に遊びたいのね。ずっと一緒にいたいのに自分で大好きな誰と一緒にいたいかを選べない。もちろん人間がたくさん愛情を与え溺愛し可愛がり隙間を埋めてあげることは出来るけれど、自分と姿も形もとても似た大好きなおともだちやきょうだいといつでも一緒であんしんあんしんなんてことが一生出来ない。その部分での隙間はもう永遠にうめられることはない。遠い記憶で思い出したりしているんでしょう? ひとは限りなく大きな可能性で大好きでなかよしな人と一緒にいることが出来る。そんなぜいたくをかなえられるしそしてかなえられないもののことさえ大きく包み込んであげられる。それを思ったら人間てぜいたくで、でも尊い。わたしたちには本当にたくさんのいろんなことが出来るのだ。盾が邪魔をしなければ素敵な事をたくさん。盾、ね。。。 01月22日(火) 無邪気に。思うままに。 部屋を薄明かりにサウンドはゆるめに。お香の香りと煙り。あの場所を思い出す。思い出を思い出す。思い出を思い出す事が最近とてもつらい。はかなくて切ないから。あの時深く愛していたものたちが思い出であるから。時間が経過していることがほんとうに事実でとりかえしのつかないから。深く愛しているものを抱きしめてずっととなりにおいておきたい。今深く愛しているものをいっしょうけんめい包みたい。チャンス フォー。。こわれそうな恐さを包み込めなかったそのことをも包みこみたい。 |
|
|
|
|
|
某月某日(火) そこに立っていられるようにしてくれる支えをありがたく思う。あたたかく思う。 某月某日(月) 部屋を変える。盾のものを横に盾のものを真ん中に。海と土と。 某月某日(日) タイミングも無視 マナーの放り出し。気楽さとなごみの心地よさなしに。それでも 逢いたいだとか忘れられないだとか 想う のだろうか。 某月某日(土) 罵声を浴びせる 突き放す 泣き声で攻撃する 再起不能にさせる爆弾を投げ付ける 精一杯の意地悪をする どん、と押す 腕を掴む 頬をたたく でもしない。 独りの涙で代用するのだ 2002年 01月11日(金) 信じるものはなにもない。 |
|
|
|
某月某日(土) 待ち続けている。みょうちきりんな虚無感は感じる事はない。意味?なぜ? 自分自信への試行錯誤をくりかえしくりかえし。結果はだせないが経過報告は? けいかほうこく。わたしはむちであるこのさきながくいきつづけられるとはかんがえにくい。わたしははくちである だからほごされていたい。 始業式の前の長い休みが永遠に続くと錯角している。ごはんができるまで夕暮れ時のブランコでいつまでもあそんでいていいのだと安心している。永遠に続かないということに気付いている。ぎりぎりまで「気付かないフリをしているフリ」ですり抜けようとしている。 迷子になってしゃがみ込んで泣きじゃくる姿の想像。誰かが迎えにきてくれるから。 |
|
|