しろうとの最初の10歩 +続き

最初の約10体の変遷と、その後の人形です。
鑑賞には向かないしょぼくれた写真もありますが、ご了承下さい。

顔画像と番号からリンクが張ってあります。


見よう見まねでなんとか人の形にしたものです。


もう少し人間らしくしようとしました。
2002年に全体を修正。


二重まぶたに挑戦。
「こわい」と言われないようにとも考えました。


このころとても関節に疑問を感じて、
有機的な形の置物にしました。


体のバランスをましにしました。
表面をつるつるにと考えはじめました。
 (のらねこ大将)

4の逆に、変な関節を使用してみました。
仕上がりは6より後。


雛人形が気になっていたころ。
磨いたままで仕上げてみました。
×3 (海ひこ・空ひこ・人ひこ)

油粘土から型取りをして、それをもとに
いろいろな関節にしてみました。


ごつごつしたのを作ろうと始めましたが、直すうちにやっぱりふにふにになりました。
10NEW(「さくらこ」)

あかちゃんの開いた口を見てなんだかびっくりした勢いで作りました。
できるだけ粗が無いようにと心がけました。
その後色々
11NEW(眠りご)

記録がないくらい早く出来てしまいました。
いなくなって少しさびしい。
13NEW( )

9を型取りして変えてみたもの。
オーブンで焼く陶土を一部使いました。
14NEW (しろいの)

油粘土の原型を作り、型取りして
石粉粘土に置き換えてみました。



..
今だんだん仕上がりに近いもの、2体一緒です。
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