
- ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
- 面白いところもありましたが、本の内容があまりにもはしょられていたような。
本を読んでいない人は、観て分かったのかなあ・・・と心配になってしまいました。
- ロード・オブ・ザ・リング
- 長い。でもすばらしい映画でした。
泣いたり笑ったり忙しかったですが、スケールにびっくりしました。
子役のイメージが強かったショーン・アスティンがとってもよかった。
そういえばイライジャ・ウッドも子役でしたね。年を感じる。。。
- パイレーツ・オブ・カリビアン
- 娯楽映画らしく、楽しめる映画です。さすがディズニー。
ジョニー・デップはこういうキャラクターを演じると本当にはまります。
オーランド・ブルームの役柄は、重要人物なのにあまり目立たなかったような。
- マトリックス レボリューションズ
- 3部作の完結編。
いっぱいあった伏線とか、どこ行っちゃったんでしょう。しかも目的は本当に達せられたのでしょうか。
うーん、よく分からん。
- キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
- おもしろかった。
レオナルド・ディカプリオもトム・ハンクスもはまってて楽しい。
そしてこれが実話だというのもまたおかしくて、裏話が知りたくなります。
- ショコラ
- なんか似たようなタイトルの映画を観ていますが。
ジョニー・デップはちょっとしか出てきませんが相変わらずいい味出してます。
ジュリエット・ビノシュがかわいらしく見えたり、すごく嫌な女に見えたりします。
どこがどういい、というわけではありませんが、心に残る映画です。
サントラもロマンチック・コメディっぽくていい感じです。
- チョコレート
- 人種差別の根深さも考えさせられるし、すごくやり切れないけど安心するような、不思議な映画です。
アカデミー主演女優賞をとったのもうなずけます。なんたってハル・ベリーがおばさんっぽい。すごいです。
- ソードフィッシュ
- キャスティングでX−MENと重なるところがあって、混乱したりして(^^;
ハル・ベリーの瞳って大きいなあ・・・と思っているうちにだまされた。
理解するのにちょっと苦労します。たぶん。
- マトリックス リローデッド
- うーん、ウォシャウスキー兄弟の頭っていったいどうなっているんでしょう。
よくあんなストーリーが思いつくなあ。
キアヌは相変わらずかっこいいです。それにしてもネオって何者?早く「レボリューションズ」が観たい!というのが素直な感想です。
- X−MEN
- 登場人物の紹介っぽかったTに比べ、Uはすごい。
イアン・マッケラン、パトリック・スチュワートというベテラン俳優がいい味出してます。
ハル・ベリーはほんとに美しい。いいなあ。
- 007/ゴールドフィンガー
- やっぱりジェームズ・ボンドはショーン・コネリーですねえ。とってもセクシー。
「ゴールドフィンガー」は中でも全体的にスマートな感じで好きです。
- サウンド・オブ・ミュージック
- 買っておいたDVDで久しぶりに観ました。
初めて観たのは中学生の頃で、映像や歌に感動していまいちナチス問題と結びついていませんでした。
今回観て、しみじみと感動しました。「エーデルワイス」はやっぱり名曲。
トラップ大佐の甘い歌声にじーん・・・いやあかっこいい。
- ハリー・ポッターと秘密の部屋
- やっと観れました。第二作。
笑えてわくわくしてちょっと泣けて、ハリーの世界にすっかりはまった3時間でした。
次回作(映画も本も)がとっても楽しみ。DVDも買うぞ。
- ブロウ
- ジョニー・デップが、実在の元麻薬王の半生を演じた作品。
ジョニー・デップは映画によって全然違う顔を見せる俳優さんですね。
今回は、モデルになった麻薬王本人も絶賛するほど、なりきっていたみたいです。
ペネロペ・クルスは意外と目立ちませんが、「親子愛」が感じられる映画でした。
- ドライビング・ミス・デイジー
- ジェシカ・タンディとモーガン・フリーマン、ダン・エイクロイドの3人の演技がとてもいい雰囲気。
最後のシーンでは、3人がまるで家族みたいでほろっと来るというか、温かい気持ちになりました。
テーマ曲にぴったりのお茶目な場面もあり、深い場面もあり、いい演技も観られる、お得な映画です。
- 許されざる者
- クリント・イーストウッド、久しぶりに観ました。
歳をとっても渋い・・・。ガンマンにぴったりです。
モーガン・フリーマンとジーン・ハックマンもさすがにいい味出してます。
目で演技をするというか、少ない台詞なのにぐっと伝えるものがあるんですね。
- モンスターズ・インク
- アニメ、というよりCG映画です。
モンスターの毛並みや口の動きが本物みたいで、びっくり。
笑えるしほろっとするし、子どもに返って楽しめました。
- 妻の恋人、夫の愛人
- 前から観たかったジョン・ボン・ジョヴィ主演の映画。
ロックスターのジョンとは全然違う、かっこいいお兄ちゃんです。
エッチすぎず、嫌味でもなく、ドロドロでもない。軽い気分で楽しめました。
- ビューティフル・マインド
- だまされた。
ラッセル・クロウはアカデミー賞ものの演技ですが、逃したのよね・・・不思議だ。
- 遠い空の向こうに
- 一番輝いていた青春時代と、少年から青年への成長、巣立ちを描いた映画。
今はNASAに勤務する人の自伝が元になっているのですが、心温まるいい映画でした。
- ハリー・ポッターと賢者の石
- 子供向けだと思って観ていなかったのですが、意外におもしろかった。
活字だけでは分かりにくい部分が「こういうことだったのか」と確認できたりして、原作とのイメージがぴったりでした。
続編を楽しむためにも(?)DVD買ってしまいました。
- ウエストサイド・ストーリー
- 中学生のとき、先輩方が学園祭でミュージカルをやったのがきっかけで知った映画。
もう何回観たかな〜。あまりに好きで、ついにDVDを買いました。
ベルナルド役のジョージ・チャキリスが大好きで、紫のシャツを買ったこともあるくらい(^^;
全面で流れる「Tonight」も大好きです。何回観てもいいなあ。。。
でも、トニーってそんなにかっこいいの?・・・とは言ってはいけないね・・・。
- ショーシャンクの空に
- 周りからずっと勧められていましたが、やっと観れました。
あらすじとか感想とかを聞かれると表現が難しいですが、心に残る不思議な映画。
ラストシーンの海の青さがすべてを物語っているようで、とても印象的です。
- グラスハープ
- 1995年のエドワード・ファーロング主演映画。
家族の絆を扱った映画に出ると、彼は本当に映えます。
実力派俳優が出揃ったキャスティングの中でも、負けていませんでした。さすが。
あの寂しそうな表情に、きゅん・・・としてしまうのです。ミーハーだなあ。。。
- A.I.
- ロボットに感情が生まれる、というのはよくあるストーリーですが、なんともやるせない。
ありえない話ではないので、余計に悲しくなってしまいます。
子役のうまさに魅了されて、160分間、長いと感じませんでした。
- みんなのいえ
- 楽しみにしていた三谷幸喜作品。
キャスティングはぴったりはまっているし、ゲスト出演者も豪華な顔ぶれだし、脚本が面白い。
けらけら笑いながら観てしまいました。楽しめます、ほんと。
- シックス・デイ
- 久しぶりに観たシュワちゃん主演の映画。
今はまだSFで済むけれど、きっと近いうちにクローンについて、真剣に考えないといけないんでしょうね。
ううん、怖いな。
- 死霊のはらわた
- 観たくないっていうのに、観てしまった。。。
「これを観られれば、ホラー映画なんて何を観ても怖くない」と言われましたが・・・。
怖すぎて、気持ち悪すぎて、途中からほとんど観てません。。。
でも、さすがに名監督。ファンが多いのもうなずける作品でした。でも怖いから、もう観ない(^^;
- インビジブル
- SFXがすごい、という評判どおり、すごい映画でした。
メイキングの特集番組を観て行ったにも関らず、どうやっているのか不思議でならない。
カメラワークも巧みで、透明人間の動きが目に見えるようでした。
う〜ん、この感じは、観てみないと分からないだろうなあ・・・。
- X-メン
- SFX映画を観るたびに思うのですが、どうやって撮ってるんだろう。。。
ミュータント同士の戦い、という設定が新鮮で、おもしろいです。
でも、原作コミックを読んでいないと、キャラクターが分かりにくいような気もしました。
続編が楽しみだな〜、どれだけ続くんだろ。
- U−571
- 予告を観たときから、ずっと観たかった映画。
ロックバンド「BON JOVI」のボーカル、ジョン・ボン・ジョヴィが出演しているというので余計に注目していました(^^;
潜水艦って、ほんとに怖い。水の恐怖、水圧の恐怖、敵の攻撃、沈黙・・・ずっと緊張しっぱなしでした。
でも、ドイツの人が観たら、気分を害するんじゃないかなあ。。。
- パーフェクト・ストーム
- 実話に基づいているだけに、リアルで、シビアな内容でした。
予想していたのとはちょっと違いましたが、いい意味での相違だったので、満足。
大好きだった女優ダイアン・レーンが出演していました。久しぶりに観たら、痩せてるなあ。。。
それはともかく、ハリウッド映画のスケールの大きさには、毎回驚かされますね。さっすが〜。
- 仮面の男
- レオナルド・ディカプリオ主演です・・・が・・・ダルタニアンの人、はまり役。
銃士隊と武士道には通じるものがあるようで、まるで時代劇を観ているようでした。
優雅で強くて男らしくて、義理堅く忠誠心厚く、結束が固い。
そんなダルタニアンと三銃士に感動・・・これはそういう映画だったのか、知らなかった。
- シックス・センス
- 怖いかな〜、と思って敬遠していたのですが、予想外。
子役が上手くてかわいいし、感動あり、観た人だけの秘密あり、2時間あっという間。
怖いシーン(ちょっとだけ)は目をつぶってでも(音楽で分かる)、ぜひ観ていただきたいです。
- マトリックス
- またしてもキアヌ目当てで行ってしまいました。
予想以上に面白くて、おすすめ。
マリリン・マンソンの曲もかっこいいし。
観た後、頭の後ろを触ってしまったのは私だけではないはず。
- タイタニック
- ジェームズ・キャメロン、お帰りなさい!!
すごい、のひとこと。ほんとにすごい。
サントラも、配役もはまっていて、さすがです。
- 太陽と月に背いて
- 原作を読んだとき、ランボーはリバーだ、と思った。
監督もそのつもりだったらしく、決まりかけていた矢先に不慮の事故。
それから2年余り、ようやく映画化されたのですが・・・。
ごめんねレオ、若すぎたのかなあ、やっぱりリバーにはかなわなかったかも。
レオナルド・ディカプリオも頑張ったのですが、元気すぎるランボーになってしまいました・・・。
- ラヂオの時間
- 三谷幸喜が映画をつくるとあっては、と勇んで観にいきました。
彼の世界は映画でも健在。布施明がいい味を出していました。
なぜか私はこのサントラまで持っていたりします。面白いんだもん。
- 必殺!〜主水死す〜
- このテーマでウェディングケーキ入刀をしてみたい、という野望は7年経っても叶えられないまま。
中条きよしって、絶対ジゴロですよね?銀座あたりにいそうだもん。色男って感じ。
そんなくだらないことを思いつつ、テレビシリーズから全部観ています。てへ。
- シコふんじゃった。
- 竹中直人って、なんでこんなにおもしろいんでしょうか。。。笑いすぎておなかが痛い。
- 雲の中で散歩
- キアヌ続き。うってかわって静かなラブロマンス。
評判はイマイチでしたが、きっと女性は好きだと思うな、この映画。
映像はきれいだし、暖かい気持ちになれます。
- スピード
- 久しぶりに観たキアヌ・リーブス。かっこよかった。
画面の端々に小細工がしてあって、結構楽しめました。皆さんは見つけましたか?
バスの後面とか、地下鉄の看板とか。これがあるから映画はやめられない。
- 時計仕掛けのオレンジ
- ううう・・・何回観ても理解不能(^^;
- 天使にラブ・ソングを・・・
- ウーピー・ゴールドバーグ万歳。
コミカルな彼女の演技と、迫力あるゴスペルがマッチして、いい映画になりました。
- ボディーガード
- ホイットニー・ヒューストンのスター性が全面に出ていましたね。
ケビン・コスナーは、完全にくわれてしまいました。さすがだ。
- 陽のあたる教室
- 音楽教師の父が、ろうあ者の息子に、手話を交えて「ビューティフル・ボーイ」を歌うシーンが感動的。
音楽って、感じるものなんだなあ、と再確認しました。教訓です。
- マネー・ピット
- フォレスト・ガンプが公開された頃、テレビで「トム・ハンクス特集」をやっていて、その中で一番楽しかったのがこれ。
内容はどうということはないのですが、とにかく笑える。わははは。
- フォレスト・ガンプ−一期一会−
- 賛否両論あったようですが、なんともいえず、いい映画でした。
サントラも感動的で、笑ったり泣いたり、観終わると必ず何かが残ると思います。
- フットルース
- ケビン・ベーコンとの衝撃的な出会い(笑)。
ダンスナンバーの「フットルース」、エンディングテーマの「パラダイス」、どちらも好きです。
特に「パラダイス」は、披露宴BGMの中でもお気に入りのひとつです。
- 愛と青春の旅立ち
- 「プリティ・ウーマン」のリチャード・ギアにぴんと来なかった私に、母が鼻息も荒く勧めた映画。
確かに、最初はなんとも思わなくても、ラストまで観れば世の女性はみなギア様ファンになっていることでしょう。
テーマ曲は披露宴BGMの定番。退場におすすめです。
イントロが小さいため、タイミングに凝るオペレーターにとっては腕の見せ処、苦手な人にとっては泣き処(^^;
- ハート・ブルー
- キアヌ・リーブス好きの友人の誘いで観にいき、彼のとりこになりました。
監督が女性なのですが、カメラワークが個性的で、映像もきれいです。
当時、ジェームズ・キャメロンの奥様だった方で、美人でした。
今はどうしているんでしょう。
- ターミネーター2
- エドワード・ファーロング〜。
ジェームズ・キャメロンの特撮技術はさすがです。一級品です。
が、この映画に関しては、彼の配役センスに拍手を送りたい。
- プリティ・ウーマン
- 「ゴースト」との2本立てで観て、あまりに良かったのでもう一回観に行きました。
シャンパンにいちご、というのが気になっているのですが、未だに試したことないです(^^;
- ゴースト〜ニューヨークの幻〜
- 「アンチェインド・メロディ」は母が大好きで、小さいときから嫌というほど聴かされていました。
母曰く、「私のお葬式の時にはこれをかけて欲しい」そうな。
それはともかく、お金がかかっていなくてこんなに売れた映画、というのも珍しいのでは?
- ロッキーシリーズ
- 栄光・挫折・そして走って走って走って走って・・・「エイドリア〜ン!」
はいはい、分かったよ・・・とか言いながら観てしまうんですね。
- ひまわり
- 本当にやるせない、つらい、悲しいお話。
ソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニの演技に涙、涙。。。
タイトルの由来となったひまわり畑のシーンの頃には、ティッシュとハンカチを手放せなくなっているはずです。
戦争はほんとによくない。
- クレオパトラ
- エリザベス・テイラーって、すごい美女だったんだなあ・・・。
- ラスト・エンペラー
- 劇場に観にいったとき、勉強不足で半分も理解できませんでした。
この映画を観たことが、日本近現代史を学ぼうと志すきっかけになったのかもしれません。
- ジミー/さよならのキスもしてくれない
- 少年から青年へ成長したリバー・フェニックスが、等身大の役を演じています。
演技が本当にうまいなあ・・・と、感心してしまいます。
個人的には、この頃のリバーが一番好き。ちょっと上向きの鼻がかわいいんだ。
- フェリスはある朝突然に
- こちらはマシュー・ブロデリック主演のやんちゃなコメディ。
この頃のマシューはとてもかわいらしい男の子でした。
- 摩天楼はバラ色に
- 「マイケル・J・フォックスにはやっぱりコメディが良く似合う」と評されたのも頷ける作品。
ベースはおしゃれなサクセスストーリーだし、BGMはデビッド・フォスターだし、文句なし。
- 金田一耕介シリーズ
- 大抵の場合、いわゆる「大物」が犯人。ネタばらし。。。
- ビバリーヒルズ・コップ
- エディー・マーフィーの出世作。1がよすぎて、2,3がかすんでしまいました。
- 刑事コロンボシリーズ
- このシリーズだけは、吹替えで観ないと落ち着かない。
ピーター・フォークって、他の映画でも観ましたが、やっぱりコロンボでした(^^;
新しいシリーズの方では、人間味あるコロンボになって、いい感じです。
- バック・トゥ・ザ・フューチャー1,2,3
- マイケル・J・フォックスは、このときが一番好きです。
ジーパンのネームを見て、自分のことを「カルバン・クライン」と名乗るシーンがありますね。
そのころ、私もカルバン・クラインがお気に入りで、ちょっと嬉しかった記憶があります。
「パワー・オブ・ラブ」は、エンディング曲の王道。いいですね〜。
- 戦場のメリークリスマス
- テーマソングは、一回聴くとしばらく耳について離れません。
その証拠に、披露宴会場でかけると、終わってからもスタッフ一同これを口ずさんでしまいます。
ちゃららららん〜♪
- ベニスに死す
- ビヨルン・アンドレセン!!!
ビスコンティさん、ありがとうっ(笑)。
- 裸の銃を持つ男シリーズ
- これまたくだらない。ほんとうにくだらない。
散々笑って、観終わって、「いったいなんだったんだろう」という、そこがいいのです。
- ポリス・アカデミー1,2,3
- こういうくだらないの大好き。4以降もあるのですが、イマイチ面白くない。
ラ・サール校長の天然ボケがたまらなくおかしい。
そして、何といっても「ブルー・オイスター」が最高でしょ(大笑)
- ロックよ、静かに流れよ
- 男闘呼組主演。ジャニーズ系にはまり、ミーハー真っ盛りだった中学生時代。
でも、この映画は実話を元にしていて、本当によかったです。おすすめします。
- インディ・ジョーンズシリーズ
- キー・ホイ・クワンやリバー・フェニックスも出たことがあるんですよね。
いつも思うのですが、なぜインディの帽子は絶対になくならないのでしょうか・・・。
- スタンド・バイ・ミー
- リバー・フェニックスの演技には、泣かされました。
アメリカン・ナイスガイに成長していった彼を、ずっと応援していました。
彼が生きていたら・・・と思うことは、未だによくあります。。。
コリー・フェルドマンとウィル・ウィートンも、かわいかった〜。
- ジャッキー・チェンもの
- 思わずまとめてしまいましたが・・・父と一緒によく観に行きました。
本編よりむしろ、エンディングで流れるNGシーンの方が楽しみでした。
- グレムリン
- 怖いものがまったく駄目だった小学生時代、友人宅で騙されて観てしまいました。
ずっとこたつに潜っていて、ほとんど観ていません(^^;
何であんなものが怖かったのか、今となっては理解不能。
- 南極物語
- ラストシーンで「タロー!」「ジロー!」の声を聞いた途端、ぼろぼろ。。。
あと、リキ(だと思う)の最期をヘリコプターから映したシーンが、妙に印象に残っています。
- E.T.
- 「E.T.って何?」と友達に聞いてばかにされ、慌てて母に連れて行ってもらった小学校2年生の夏。
これはもう、月に浮かぶあのシルエットにつきますね。
生まれて初めて観た映画はこれでした。泣きました。
以来、しばらくの間、映画はハンカチがぬれるものだと思っていたという・・・。