整骨に行った日
せんせい。に聞かれた
「芝居をしてるときって、どんな気持ちなんですか?
楽しいんですか?」
ドンナキモチ?
タノシイ、、コレハチガウ。。
ジブンニ ムキアッテ
ミツケタ コタエ。
「生きている」
芝居をしている間
「生きている」と感じる
それは、普段生きているときよりずっと
みずみずしい感覚で。
その人の
カナシミ
クノウ
ヨロコビ
それを感じながら
私は生きる
バーチャルノホウガ
イキテイル ワタシ。。。
オシバイで食べていくことはできない
たぶん、一生・・
それでもオシバイは
私の生活のいろんな部分を
どんどん食べていってしまう・・
これでいいの?
溶けない不安が
ひそやかに積もる・・
だけど私は
食べていくために
シバイをしているのではない・・
生きていくように
オシバイをしていくのだ・・
多分ずっと・・
これからもずっと・・