わるいひとたち

わたしのココロを鷲掴みにして離さない魅惑の堕天使たち。




桜井翔様 18歳と4日

今日は桜井翔様の玉顔を拝することできると、会社もそこそこに帰ってきた。 青春グラフティーの公録レポで、すでに翔様の髪の毛がたたたた大変なことに なっていることは知っていたが、ここまでとは・・・・。オバパー最高潮。98年初春の堂本つよしさまのオバパーよりもひどかった。センスがもしかして・・・・悪いの?翔様。カッコええと思ってるの翔様?はっ、こんな意見を 進言する立場には無かったんだわ、あたしってば、出過ぎたマネを。そんな こといってたら、傘でさされる。お仲間の潤覇王さまにあの中指で目をつぶされる。口を慎まねば・・・・。

罪人は つよチャン堂本舗 最終回

なんだそら?なんだそら?極楽加藤ばりに怒っておる。最終回にもなって まさかだるだるマンが登場するとは。イタタタタ。ばか野郎、あの番組 は第一回、第二回放送がいちばんこけたんじゃ。にもかかわらず、最終回 で同じ企画するか?ヘタレつよしのやりたいことばっかりやらすなよ。 甘いんだよ、ジャニー。おもんない番組は1クールもたずに打ち切るとか せなあかん。くさなぎ剛の「がんばります」みたいにオオコケやったら 本人も自分の痛さに気付くはずなのじゃ。

お沙汰を言い渡す。 日テレ、今後一切つよ冠のバラエティー制作禁止
最後の寝起きがかわいかったのでつよは刑を免じてしんぜる。


罪人は ほずみ(早稲田南門前のラーメン屋)のおばはん

私は今までどんな状況においても「ほずみ」を擁護してきたのじゃ。みんなが 鉢に指が入っているだの、くそまずいだの、やっぱがんこらーめんでしょ、 なーんて言っても390円でラーメンと麦飯を出す心意気に惚れていた。 2年生のころなんか週に3回は通っておったぞ。ラーメン屋に一人で入る 女になることを目標にしていた私はほずみにはいり、ラーメンをかっ食らう 自分にほんの少し酔っていたのかもしらん。

が、しかし、事件は一昨日、(10月5日)に怒った。(むかつくのでこっちの字を使ってやるぞい!プンプン!)南門フェスティバルが行われてるので、ほずみでラーメンを食した後くじ引きをやらされた。くじ運は決して良い方では ないので期待はしていなかったが開けてみるとなんと一等!私の胸の鼓笛隊は ピーヒャラピーヒャラ♪ズンドコズンドコ。「引き換えはどこでするんですか?」聞くと「あー、南門の前なんだけど今日はやってないのよ。明日からよ」とおばはん。その日一日、「箱根旅行だったら誰を誘おうかしら」と勝手に旅行と決め付け嬉しくて眠れなかった。そして次の日。南門に行くと出ている筈のテントがない。あれ、おかしいなぁ。警備員さんに「ここのテントは 今日は休みですか?くじの引き換えに来たんですけど。」警備員は「あー、引き換えは昨日だけだよ。」 な、何ぃ〜!! おばはんの口八丁のおかげでこうして私の一等も 箱根旅行も藻くずと消え去ったである。多分もっとしょぼいとは思うが、それが唯一の救いだ。

お沙汰を言い渡す。 今後一切お代官さまはほずみには行かない。
また、店内の御自慢の店主と寅さんの写真、召し上げ。露木茂と羽野晶紀の サインはそのままでよし。


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