CM

てゆうか、広告・・
福岡市行政CM


1…外国人に道を教える商店街の人
2…凌さん、セリフ「お、よかね〜」
3…空缶を拾う若者

4…凌さん、セリフ「うん、よかよか」
5…地下鉄でお年寄りに席を譲る小学生
6…凌さん、セリフ「ここが福岡の、よかとこたい」

7…凌さん、セリフ「福岡市は、あなたのハートでできています」
8…女性ナレーション「ハートあふれる町福岡」
9…同上

IYOさんThanx!


アルバムの広告


’78年10月、シングル(野良犬)で熱いデビュー。
この3月にはJAPANをサポートして大活躍。
ホットなステージでロックファンの注目を大きくあび
たアレキサンダー・ラグタイム・バンド待望のファー
ストアルバム。


たくましく成長したRYOのボーカル、ICHIROのガッツなギ
ターを核にメンバーを一新したARB待望のセカンドLP

●圧倒的にドライブするサウンド、そこにうず巻くビート感が
たまらない。そして、のりまくってシャウトするRYOのボーカ
ルにふれたが最後、おまえの血は逆流するぜ。魂の奥底の
思いをこめたRYOの詞も心にびんびん響く。1年前のデビ
ュー作「ARB」からは想像も出来ないほど凄みを増したARB
(アレキサンダー・ラグタイム・バンド)に、さあ会うがいい!


そのライブで鍛え抜かれた凶刃なビートが、いま時代を
乗っ取った。ボク達の体と魂がARBのビートに目覚めて
踊り始める。石橋凌の熱いメッセージにロマンチシズムを
感じてしまうのだ。いまARBがボーイズ&ガールズに送
る「Boys&Girls」。トータルなテーマをビシッと通した激
情のロックンロールアルバムだ。石橋凌は語る。”狂いた
くても狂えない、笑いたくても笑えない、泣きたくても泣け
ないロックンロールKIDSに贈る”。


ARBの熱いロックンロールを聴いてから、私は変ったみ
たい。可愛いだけの女の子じゃなくなったみたい。この前
”ARBが好き”ってボーイフレンドに言ったら、彼、ビックリ
してた。”キミもちょっと大人になったね”て言ってたわ、彼。


ARBのロックンロールスピリットが完全燃焼した。
「W」はWork・Walk And Womanをベーシック
なテーマにARBが時代に投げかけた完璧なロック
ンロール・アルバム。心の芯まで熱く迫ってくるそ
のサウンドは、ギリギリまで昇華しきっている。働く
者に、歩き続ける者に、愛すべき女たちに、激しく
優しく歌いかける石橋凌のボーカルに深く酔ってし
まう。


ARBが君達におくる熱いメッセージ「トラブル中毒」
デビューから5年、6枚目のLPで到達したARBロッ
クンロールの頂上。今までにもましてバラエティーに
富んだ曲作りと、明るさの漂よう曲順、その中にキ
ラリと光る鋭いメッセージ。「トラブル中毒」は時代を
鋭く切りとった胸のすくようなロックンロールだ。




その他

コンサートで入る時にもらうチラシ。
これカッコい〜な〜!
俺ももらった記憶が・・

真ん中の文章
「いつも最前線にいようと思ってた。ものを作
る人間として、ねるま湯のような体制やつま
らない状況と真っ向からぶつかり、戦ってい
くのが、俺のやり方だと信じてた。10・31。
ARBが10年間最前線で戦って来たものを、
そのまま全て出し切り体言してみよう。そう
思ってる。最強のメンバーでそのステージに
立つ。−石橋 凌」
[THE TOUR for ARB KIDS]と題された
阪急交通のチラシ・
夜行バスだとチケット込みで19800円
飛行機だと39800円です。
あと、ARB jamの入会案内も・・・
他にARBkidsで武道館を盛り上げよ
う!の決起集会の告知(サンク・ビク
ター!の協力)すごい!

2枚共、大阪はN博物館より拝借!


[DAYS OF ARB]の事です
(掲載文)
「内容」
@ラスト・ロング・インタビュー
この「TEH LONGEST TOUR」を終えた直後、石橋
凌、キース、白浜久、浅田猛のそれぞれが熱く思
いの限りを語る!これが本当に4人の最後のディ
ープ・インタビューだ。

A軌跡
過去「アリーナ37゜C」誌上に載ったARBの膨大な
記事を完全収録。創刊当時の連載「石橋凌・俺の
生き方」から、「SYMPATHY」インタビューまで。あ
わせて、アリーナ創刊以前に洋楽誌「ONGAKU S
ENKA」に掲載された初期の「BAD NEWS」インタビ
ューなども収録した完全版。

B対談集
「ONGAKU SENKA」「アリーナ37゜C」に掲載された
凌vs大友康平、キースvsサンプラザ中野、凌vs氷
室京介、凌vs小泉今日子、凌vs堀内一史(UNICO
RN)の対談も再掲載。

CLIVE
あの思い出のリング・ライヴからラスト・ツアーまで。

Dコメント集
ARBの友人たちから、友に贈るメッセージの数々。

Eグラビアで見るARBの歴史
デビューから今日までの秘蔵写真満載。

F資料編
完全年表&ディスコグラフィー

■監修=角野恵津子+アリーナ37゜C編集部

(右の文章)
ARB・ファン必見!必読!
■さらば相棒、さらばARB。
嬉しいとき、悲しいとき、頭に来たとき、あいつと出
会ったとき、愛したとき、別れたとき・・・・どんなとき
でもあの歌たちが、聞こえていた。
■創刊してかた9年目に突入した「アリーナ37゜C」
にも、彼らのことばや歌が、数えきれないほど刻ま
れている。そのROCK史に残る重い軌跡が1冊の
本になった。
(掲載文)
出演ゲスト/氷室京介・甲本ヒロト・J・Jバー
ネル・花田裕之・森重樹一・松尾宗仁・仲井
戸麗市・柴山俊之・GO-BANG'S・高橋まこと
etc・・・・。

ゲストの全コメントを収録/1万人以上にも
及ぶファンからのメッセージ/メンバー4人
のロングインタビュー/ツアーのオフ・ショッ
ト収録etc・・・・・。