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’78年10月、シングル(野良犬)で熱いデビュー。
この3月にはJAPANをサポートして大活躍。 ホットなステージでロックファンの注目を大きくあび たアレキサンダー・ラグタイム・バンド待望のファー ストアルバム。 |
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たくましく成長したRYOのボーカル、ICHIROのガッツなギ
ターを核にメンバーを一新したARB待望のセカンドLP ●圧倒的にドライブするサウンド、そこにうず巻くビート感が たまらない。そして、のりまくってシャウトするRYOのボーカ ルにふれたが最後、おまえの血は逆流するぜ。魂の奥底の 思いをこめたRYOの詞も心にびんびん響く。1年前のデビ ュー作「ARB」からは想像も出来ないほど凄みを増したARB (アレキサンダー・ラグタイム・バンド)に、さあ会うがいい! |
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そのライブで鍛え抜かれた凶刃なビートが、いま時代を 乗っ取った。ボク達の体と魂がARBのビートに目覚めて 踊り始める。石橋凌の熱いメッセージにロマンチシズムを 感じてしまうのだ。いまARBがボーイズ&ガールズに送 る「Boys&Girls」。トータルなテーマをビシッと通した激 情のロックンロールアルバムだ。石橋凌は語る。”狂いた くても狂えない、笑いたくても笑えない、泣きたくても泣け ないロックンロールKIDSに贈る”。 |
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ARBの熱いロックンロールを聴いてから、私は変ったみ
たい。可愛いだけの女の子じゃなくなったみたい。この前 ”ARBが好き”ってボーイフレンドに言ったら、彼、ビックリ してた。”キミもちょっと大人になったね”て言ってたわ、彼。 |
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ARBのロックンロールスピリットが完全燃焼した。 「W」はWork・Walk And Womanをベーシック なテーマにARBが時代に投げかけた完璧なロック ンロール・アルバム。心の芯まで熱く迫ってくるそ のサウンドは、ギリギリまで昇華しきっている。働く 者に、歩き続ける者に、愛すべき女たちに、激しく 優しく歌いかける石橋凌のボーカルに深く酔ってし まう。 |
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ARBが君達におくる熱いメッセージ「トラブル中毒」
デビューから5年、6枚目のLPで到達したARBロッ クンロールの頂上。今までにもましてバラエティーに 富んだ曲作りと、明るさの漂よう曲順、その中にキ ラリと光る鋭いメッセージ。「トラブル中毒」は時代を 鋭く切りとった胸のすくようなロックンロールだ。 |
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コンサートで入る時にもらうチラシ。
これカッコい〜な〜! 俺ももらった記憶が・・ 真ん中の文章 「いつも最前線にいようと思ってた。ものを作 る人間として、ねるま湯のような体制やつま らない状況と真っ向からぶつかり、戦ってい くのが、俺のやり方だと信じてた。10・31。 ARBが10年間最前線で戦って来たものを、 そのまま全て出し切り体言してみよう。そう 思ってる。最強のメンバーでそのステージに 立つ。−石橋 凌」 |
[THE TOUR for ARB KIDS]と題された
阪急交通のチラシ・ 夜行バスだとチケット込みで19800円 飛行機だと39800円です。 あと、ARB jamの入会案内も・・・ 他にARBkidsで武道館を盛り上げよ う!の決起集会の告知(サンク・ビク ター!の協力)すごい! 2枚共、大阪はN博物館より拝借! |
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[DAYS OF ARB]の事です
(掲載文) 「内容」 @ラスト・ロング・インタビュー この「TEH LONGEST TOUR」を終えた直後、石橋 凌、キース、白浜久、浅田猛のそれぞれが熱く思 いの限りを語る!これが本当に4人の最後のディ ープ・インタビューだ。 A軌跡 過去「アリーナ37゜C」誌上に載ったARBの膨大な 記事を完全収録。創刊当時の連載「石橋凌・俺の 生き方」から、「SYMPATHY」インタビューまで。あ わせて、アリーナ創刊以前に洋楽誌「ONGAKU S ENKA」に掲載された初期の「BAD NEWS」インタビ ューなども収録した完全版。 B対談集 「ONGAKU SENKA」「アリーナ37゜C」に掲載された 凌vs大友康平、キースvsサンプラザ中野、凌vs氷 室京介、凌vs小泉今日子、凌vs堀内一史(UNICO RN)の対談も再掲載。 CLIVE あの思い出のリング・ライヴからラスト・ツアーまで。 Dコメント集 ARBの友人たちから、友に贈るメッセージの数々。 Eグラビアで見るARBの歴史 デビューから今日までの秘蔵写真満載。 F資料編 完全年表&ディスコグラフィー ■監修=角野恵津子+アリーナ37゜C編集部 (右の文章) ARB・ファン必見!必読! ■さらば相棒、さらばARB。 嬉しいとき、悲しいとき、頭に来たとき、あいつと出 会ったとき、愛したとき、別れたとき・・・・どんなとき でもあの歌たちが、聞こえていた。 ■創刊してかた9年目に突入した「アリーナ37゜C」 にも、彼らのことばや歌が、数えきれないほど刻ま れている。そのROCK史に残る重い軌跡が1冊の 本になった。 |
(掲載文)
出演ゲスト/氷室京介・甲本ヒロト・J・Jバー ネル・花田裕之・森重樹一・松尾宗仁・仲井 戸麗市・柴山俊之・GO-BANG'S・高橋まこと etc・・・・。 ゲストの全コメントを収録/1万人以上にも 及ぶファンからのメッセージ/メンバー4人 のロングインタビュー/ツアーのオフ・ショッ ト収録etc・・・・・。 |