洋洋的遊戯室

夢日記2003年1月25日〜

この日記は、日頃楽しいことがあった時や、出会った流行りもの。
おかしな夢のお話などをかいたものです。気楽にごらんください。


    おお〜、一月も、もう終わりなのね〜♪

ステゴザウルス

            なんだかんだと、1月も終わりが近づいて来ました。自分はさ〜っぱり変わってない
気もするし、
変わったような気もする・・・。ま、いいか。
ステゴザウルス友人が人生は、シクシク泣いて、4×9=36、ハハハっっと笑って、8×8=64。足して100。それが人生と。
なるほど、なるほど。。。ぼちぼち、ぼちぼち生きましょうか〜!
なんか今回は、映画もの、しかもアジアに偏っちゃってますが、あしからず〜。
流行りものに出会えたら書きま〜す。


ジェット・リージェット

1月25日(土)

 ジェットがReader's Digestに、載りました〜(^_^)Y

英語の友(?)Reader's Dagestがこんなに大きくジェット・リーが載りましたぁ。もうすっかりハリウッドでも、
Super star
です!ヽ(´ー`) ほとんど全編に渡り、インタビューでした。概略を書きますと。。。インタビューには、ダークブルーの野球帽を深くかぶり、ダーク色にジーンズに冴えない(?)ジェケットを首までジッパーをあげて、現れ、有名なアクターと言うよりは、むしろメッセンジャーのように見えた。というところから始まります。最新作の「英雄Hero」について、Heroは、アクションフィルムというより、むしろドラマ的だと語っています。(まだ見てないので良く分からないけど、そうなのかな?)  彼は5年程前からブディストなそうです。30年前、初めてアメリカに来たとき、人々はアメリカを悪い印象しか持っていなかった。全てにおいて文化が違う。でも、アメリカに来てみて「Pritty good」と彼は行っています。特に「チョコレートアイスクリーム」が最高!だそう。 二番目の奥さん、「NinaLi Chi」に触れて、ジェットは、「彼女に出会い3年前に、占いで彼女に出会うと予言された。」そう。「奥さん意外とラブシーンをしないのは、何故?」という質問に、「それはたぶん、自分がものすごくShyだから、それを香港のスタッフ達も知っていて、少ないのだとおもう。」ということでした。 「明日、死ぬとしたら、悲しくなるでしょう?」という問いに、ジェットは「No」と答えた。「仏教を学ぶ中で、【死】に対する心の準備はできてる」と。。。buddhsimは、彼の心の中で大きな支えとなっているようです。武道、「体」だけではなく「心」も学ぶ姿勢がジェットの、人柄、また武道家、俳優としての、今の彼を大きく作っているようですね。    リーダース・ダイジェストには、奥さんとのツーショットの写真も載っていて、マジ、載せたかったんですが〜、苦情が来ること必至なので、今回は。。。残念です。でも、とてもきれいな、ちょっと強そうな背の高い女性です。あ〜ジェット、幸せになっておくれ〜♪ヽ(´ー`)

  ★ジェットがリーダース・ダイジェストに載っていることをいち早く教えてくれてた友人、Machikoさんに感謝★


スパイN

1月27日(月)

 待望の!?[SPY-N]、見ましたぁヽ(´ー`)ノ

なんか米国・香港合作で、藤原紀香で、香港の四天王アーロン・クォック〜? いかがなもの〜?と思っていたけど、紀香の美しさと四天王見たさで、ついつい借りてしまいました。(^^;) 決してA級ではないだろうと、心して見ましたら、思ったより楽しめてしまいました。 ストーリーは舞台は上海。紀香は「NORIKA」という名のインターポールの警察官。彼女が追うアメリカの麻薬の売人クーリオ(これが本当の全世界でアルバムそう売り上げ1700万枚という数字を誇るラッパーの【クーリオ】なのです。)を、また上海警察のルーキー二人組ダレン(香港四天王、ジャーッキー・チュン、アンディ・ラウ、レオン・ライと並ぶ、アーロン・クォックなのです。)、アレックス(ワン・リーホン。現在、台湾で人気のアーティスト。かなり可愛いです。(^_^)Y)  が又、クーリオを追っていく、全編英語のアクションバリバリです。 紀香さんもスタントマンを使わなかったらしい。クライマックスのビルから吊るされた巨大なガラス板の上での、戦いはすばらしい!ハラハラして見所です♪ なかなかどうして、気軽に見れば結構楽しめちゃう映画でしたぁ。紀香さんが、もうすばらしいボディ〜〜〜ヽ(´ー`)ノ  ルパン三世の不二子ちゃんみたいで、おおお〜〜〜!って場面も☆ これだけで、一見の価値ありかも☆☆☆ 

[SPY-N]公式ホームページ http://www.spy-n.jp/index2.html

エンタメGoo[spy-n]ホームページ http://e.goo.ne.jp/special/spy_n/

    ★Gooサイトでは、藤原紀香、アーロン・クォック、ワン・リーホンのインタビューが見れるよ。


エンジェルスノー1月28日(火)

 2001年度大鐘賞4部門受賞!

 「エンジェル・スノーも借りちゃった。(^^;)

貸しビデオ屋さんで、「初恋の来た道」を借りよう!チャレンジ10回目!したのですが、あえなく貸し出し中・・・。(?_?) はてさて何を見ようかと、ちょっと前の最新作の棚を見ていたら、何故か目に入る韓国映画。この写真の暖かそうな感じに惹かれて、内容も分からず借りてしまいました。

  主演は、韓国の人気俳優イ・ソンジュとこれまた人気の、コ・ソヨンでして、ストーリーは、暖かい夫婦愛、というか夫婦のラブストーリーです。またまた期待していなかったので、けっこう楽しめましたぁ。ソクユンとジヌォンの夫婦は結婚6年目を向かえ何不自由なく幸せな生活を送る彼らにも、一つだけ悩みがあった。それは、いまだ子供が出来ないこと。なんとか子供を作ろうと頑張るふたり。それは辛い日々であったが、ふたりの結びつきをより強いものとしていく。そして、ついにうれしい知らせが!しかし、待望の妊娠を喜ぶ二人に、意思から非常な宣告が告げられる。「お子さんは生まれても一日しか生きれません。」悩み、傷つけ合う二人。そして下した決断は・・・・・。って感じです。   妻は可愛いけど、とっても頑固で強い。夫は、しくはくしながらも、そんな彼女を愛している。 けっこう泣けてきました。  夫、ソクユン役のイ・ソンジュは、一重まぶたのハンサムではないけど、温かいぬくもりを感じさせるまなざしが、とても良い。気の強い妻を、ひたすら愛する彼は、ステキでした。 妻、ジヌォン役のコ・ソヨンも、意地っ張りな可愛い女性で、とても好感が持てます。 韓国の女性って、なんかひたむきで、強くて好き★★     結婚したあとにも、こんなラブストーリーがあるんだな〜と、感じました。

「エンジェル・スノー」ホームページ http://www.cinema.ne.jp/angel-snow/


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