〜映画〜




この文章は、僕の勝手な意見なので、適当に流して読んでくださいな。
また、映画作品は青色、監督などの人物は赤色になってます。って、見たら分かるか。


♪踊る大走査線 The Movie 2♪

 やはり、これは観なければいけないでしょう(笑)
前作もみたので、今回も見なければということで、
行ってまいりました。しかも一人で(^^)
シリアスなところあり、笑いありで楽しかった♪
真下くんも順調に昇進してるみたいやった(^^)
すみれさん、ほんとかわいいなぁって、思った。深津ファンになりそう(笑)
初めて映画を一人で見に行ったけど、気を使うこともないし、
好きなときに観たい映画を観れるし、
きら〜くに映画をみれたかな?とおもった。
でも、ちょっと不便なとこが・・・
というのは、一人で行っているので、始まる前にトイレと一服をしに、
席を立つとき、貴重品は身につけている物の、にもつがきになって・・・。
気になるからといって、荷物を持っていくと席がなくなりそうだし。。。
そこが、あぁ、一人って不便かなぁ??って思ったけど、
一人で映画に行くのもたまにはいいかな?って思った。
これからも見に行きたい映画があって、
一緒に行く人いなかったら、一人で行こう!!と
改めて思う私、かばでした。(笑)
皆さん、一人で映画を見るのもいいかもよ!?(笑)(2003/09/02)



♪紅の豚♪

 言わずと知れたジブリ作品ですね。最近までちゃんと見たことなかったんですが、
こないだ、機会があったので見ました。んもう、ポルコしぶ〜い!!!!!
なぜ豚なのにあそこまで渋いんだろう??(笑)
あの渋い声で「飛べねぇ豚はただの豚だ」って、かっこいいやん(笑)
また、マダム.ジーナがとても上品で、きれいでいいよね。(笑)
彼女のセリフの「今にローストポークになっちゃうから!」とか
「飛空挺乗りは女を桟橋の金具くらいにしか考えてないんでしょう!」とか
なんか、耳に残っていい感じ(笑)
マンマユート団もいい味出してたし、カーチスとの最後の殴り合いも泥臭くてよかった(^^)
そして、最後にマダム.ジーナの声をしてる加藤登紀子の歌声!!
最高やね。かっこいい!!うーん、もう「紅の豚」最高!!(2003/08/31)



♪ショーシャンクの空に♪

 この映画は最高ですね。まず、見てください。一回とは言わず、二回、三回もっとかな?(笑)
僕も三回ほどみました。かなり前に一回見て、それから、数年後にもう一度見ました。
んで、原作の本を読んでもう一度見ました。
この映画の原作を読むことをお勧めします。スティーブンキング著の「刑務所のリタヘイワース」って本です。
「ゴールデンボーイ」って本の中に入ってるんだけど、傑作です。
読んでから、もっかい映画見るとかなり違うように見れたのは、僕だけでしょうか?
とっても、お勧めの映画です。なにも言わずににみてくださいな。



♪アイズ・ワイド・シャット♪

 これは、スタンリーキューブリック監督の遺作で、トム・クルーズとニコール・キッドマン主演の
映画ですね。なんと言いますか、これを見た感想は、ちょっと暗くて、僕には難しかったように思えます。
まあ、そこそこ楽しめたと思います。



♪時計仕掛けのオレンジ♪

 これもまたキューブリック監督の映画です。これもなかなか暗くって難しい物でした。
前々から見たかったのと、アイズワイドシャットのパンフレットを読んでいたら紹介してあって、
無性に見たくなってレンタルしてみました。まあ、みなさん、見てみてはどうでしょうか?



♪アルマゲドン♪

 この映画は超おすすめですね。泣きます。この映画を初めてみたのは、映画ででした。
その時は、「ふーん」って感じだったのですが、最近家で見たら、もう号泣でした。
僕はこのかた映画で泣くと言うことがなかったのですが、もう我慢できずに泣いてしまいましたね。
特に最後のブルースウイルスとリブタイラーが無線で話してるところが、
もう、っっっっっっっあーーーーーーーっ!!って感じです。みなさん見ましょう、この映画は。



♪クエンティン・タランティーノ♪

 この人の映画は、かなりかっこいい物に仕上がってます。特にカメラワークがすごいです。
たまに混乱して分からなくなるときがあるんですが、かなり渋い。ジャンルは、ヴァイオレンスですね。
日本映画で言うとやくざもんっと言う奴ですね。タランティーノは、たくさん監督作品があると思われがちすが、
実は三作しか監督をしたことがないんですね、これが。記念すべき第一作目は、「レザボア・ドッグス」
という映画でして、これがかなり渋いんですね。特に最後のシーンとかはもう絵になるほどの渋さでした。
必見ですよ。二作目がユマ・サマーンとジョントラボルタがでて、かなり有名な「パルプ・フィクション」ですね。
この映画を見て僕はトラボルタを好きになりました。といっても、僕はモーホーではありませんので、あしからず。
という寒いギャグはおいといて、ほんと、渋い!!そして、三作目は「ジャッキー・ブラウン」です。
この映画はタランティーノ映画にしては珍しく、発砲が三発しかなかったらしい。
でも、迫力は前作までとは代わらないと言うことは言うまでも ないですねえ。この映画の主演の女優さんは、
タランティーノがずーっと主演してほしいと思ってたパム・グリアという黒人の女性です。
この人は、かなり魅力的な人できれいですね、ハイ。他に出演してるのは、ロバート・デ・ニーロとかがいます。
しかも、かなりこってる作品だったと思います。前作に出演しているサミュエル・L・ジャクソンという
黒人の人もいるんですが、この人がかなり渋いですね。もうメロメロ!!(笑)
ということで、みなさん、タランティーノ映画を見ましょうね。

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