洋画



エアポート'99


主演:*

      成功者の娘が、自家用ジェットに乗り込み旅行中、雷にジェット 機が打たれ、操縦士2人とも意識不明に陥る。 そこで、無傷の社長の娘ががんばって管制塔と連絡と取り合いながら 無事に救出されるまでのお話。

とても、性格が悪くなった、娘が危機に貧したときにとても素直に みんなを救出していくさまがよかったですね。 そして、毎度おなじみの娘が着陸させるシーンなどよかったですね。 このシリーズは、どのシリーズもいいですね。 最後、地上で管制官と抱き合うシーンは、結構ジーンときます。
     




6デイズ7ナイツ


主演:ハリソンフォード

      婚約者ととこなつの島へ旅行へいくところから始まりました。 とこなつの島で、婚約者と楽しんでいたところ、キャリアウー マンの女性は会社のボスより電話があり、仕事で15時間移動 してほしいとのお願い。仕方なく受ける彼女。 そして、ハリソンフォードの元へ(ちなみに、ハリソンはパイ ロットです)700ドル出すから飛んでくれとのこと。 しぶしぶ、OKをだす。ハリソン・・・・・・・・・・・・・ そして、飛行機で移動するが、天候が悪化して無人島へ不時着 してしまう。 そして、サバイバルアドベンチャーが始まる。。そこで、仲の 悪かった2人は恋へと落ちてしまう。 詳細は、ご自分の目でお確かめください。 アクション映画ですが、ちょっと現実ばなれしていますね。 個人的なことですけど、別に映画館でなければならない映画では ないなと思いましたね。ビデオがでるまで待ってていいかもし れません。      




アルマゲドン


主演:ブルースウィルス

      地球の滅亡の危機がせまってしまった・・・・。 隕石が地球に向かってきて、完全に滅亡するであろうと 予測された。しかし、1つだけ回避する方法がある!! なんと、月の引力に隕石が左右されているので、月に 穴をあけることによって、回避できるかもしれない。 そこで、ボーリング専門のブルースが政府に抜擢された 宇宙での、ブルースの穴掘り・・・・・・・・・・・・ 宇宙へ行く訓練は万全にそろった、宇宙へ向かった16人 そして、地球の60億人の命はどうなるのか・・・・・・ このあとは、劇場でご覧ください。 私の思った感想は、ビジュアル、音響効果、CGを駆使して SFアクション物としては、最高のデキだと思います。 しかし、ストーリー的にはイマイチの評価です。 でも、この作品だけは、映画館で観ることをお勧めします。 迫力が全然違うと思います。      



ショーシャンクの空に



主演:ティム・ロビンス


      奥さんが殺された、容疑をかけられたのは、夫だった。 夫は愛していた妻を殺害され無実の罪で逮捕された。 冤罪で逮捕されても、希望を捨てずに刑務所で戦いつ づけ、所長の悪事を手伝いつづけた。 しかし、ある事件をきっかけに、自由を勝ち取るために 脱走を試みた、彼は計画どおりに所長が集めた資金源を すべて自分の物にして、ある島へ自由を求めて旅立って いった。

この映画をはじめてみたのは、テレビの吹き替えでした。 でも、なんとすばらしい映画だろうと感動しました。 主役のティム・ロビンスは、映画の中でいっていた。 「刑務所に来てはじめて悪事をやってしまった」 いままでは、外の世界では悪いことなどやったことなかっ たのに・・刑務所へ来て悪(ワル)になってしまった。 きっと、刑務所で生きていくというのは、まっとうな人間も 人格を変えられてしまう魔物がいるということを言いたかっ たのではないだろうか?。しかし、彼の周りには犯罪者では あるだろうが、すばらしい人々が集まってくる。刑務所では なくても、いろんなことで絶望することはあるかもしれないが 決して希望を忘れては、いけないということを我々に言いたか ったのではないだろうか・・・・・
ヒューマニズムがうまく描けている作品です。観て絶対に損は ないです。
     





激突



主演:デニス・ウィーバー


      ある時、仕事でハイウェイを車で走らせていたそんな ときに、のんびり走る黒いトラックがいた・・・・ なにも考えずに、急いでいた男はトラックを追い抜いた そこから悪夢が始まった!!。普通のスピードで走る 男を追い詰めるようなスピードで襲い掛かってきた。 その後の男の運命は・・・・・・・・・・・・・・・

この映画は、スティーブン・スピルバーグが20代のころに 作った作品です。若くしてなんというすばらしい作品を作 るのだろうと感心してしまいました。
この映画の恐怖は、血が飛び散るようなホラー的な恐怖で はなく心理的な恐怖をうまく描かれています。
結局、犯人は誰だったのでしょうか?
     





絶対×絶命



主演:アンディ・ガルシア


      刑事の息子が白血病になってしまった。あらゆる手を尽くしたが もう、残された時間も少ない。生き残る方法は、骨髄移植しかな い。協会には適合者はいない、しかしFBIのコンピューターから 適合者が現れた。現れた適合者は、凶悪犯人だった。 その犯人のもとへ面会へ行き骨髄移植をお願いするが断られる しかし、子供と会うことによって移植を受け入れる。。 病院へと搬送されるが、そのあと病院で大きなアクシデント が起きる。子供の移植は成功するか!!犯人の命はどうなるか!!

この映画は、劇場で観ました。最初のスッタフ紹介の部分シャレてますよね いきなり、アンディ・ガルシアが最初は泥棒に入ってるのかと思いました(笑) 全体の流れとしては、アクション映画としては最高のデキだと思います。 展開が次から次に変わっていくので、退屈しないですみます。 アンディ・ガルシアの父親役も、見逃せません。 しかし、アンディ・ガルシアのしつこさもトミーリー・ジョーンズ のしつこさを思い起こします。私だけでしょうか?(笑) この映画はぜひ観てほしいです。
     

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