作成日 1999年11月1日
更新日 2004年3月11日
2thシングル発売イベントレポ(1999/
7/28)
久しぶりの下川さんのイベント、5月のBayFMの生放送以来のことかもしれない。予定では11時に整理券が配られるはずだったが、前日新星堂に電話してみるとその予定はないそうなので、忙しかったこともあって、開始直前に行くことにした。いつものように午前中は図書館で勉強し、帰ってきて、昼御飯にうどんとキウイを食べた。用意して12時半に横浜ランドマークへ出かける。ちょっと予定より早く着き、2時過ぎには着いた。まず、新星堂に行き、CDを買う。それからは会場に行き、ひたすら待つ。既にけっこうな人数が待っていた。待ち時間はすごく長く感じた。待ち時間はずっと週アスを読んでいた。行き帰りも合わせて、溜まっていた3冊全部読み終わりそうだった。イベントは4時10分位から始まり、正味20分くらいだった。下川さん登場の時にBelieverを歌った。その後、トークを挟んで、新曲If
もしも願いがかなうならの2曲を歌った。トークの時は写真を撮ったり、1年後の自分への手紙をみくが朗読した。郵便局のお兄さんにはがきを渡したりした。1年後の自分への手紙を書くと、みくがサイン入りで返してくれるらしいがそんなもの親が見たら、めちゃめちゃ恥ずかしいので、欲しかったが出さなかった。やり方もよくわからなかったし。、イベント終了後、握手会までもまたかなり待たされた。でも1000人はいなかったようだが。握手するときにみくは「ありがとうございました!」と両手で握手して一人ずつ挨拶していた。きっと、ものすごく大変だろう。この苦労が報われて欲しいものだ。頑張って下さい、と声をかけたが、返事は帰ってこなかった。それどころじゃないって感じ。教訓、握手会は疲れていない最初の時点でやったほうが声をかけやすい。もちろん早くこなくてはいけないが。1thシングルイベントの時はちゃんと挨拶を返してくれたもん。家に着いたのは7時30分頃だった。次はどんなイベントかな?
チェキッ娘1st Live CXCO レポ(1999/
7/31)
初めてのチェキッ娘コンサート。位置もよくないオールスタンディングのライブでどのくらい見えるのか不安だったが、3時半ころに家を出る。車中と待っている間は今週の週アスを読んでいた。5時すぎくらいにZepp
Tokyoに着いた。もうすでにAブロックの入場は始まっていた。Cブロックの入場が始まるにはまだ30分くらいかかった。ちょうどCブロック500番台の入場が始まるころに週アスも読みおわった。入場して、やっぱりよく見えないことがわかった。ステージは上段と下段があって、上段はよく見えたが、下段は爪先だちしないとよく見えなかった。2階席は少し人が入っていたが、座っていたのは予想通りチェキッ娘の身内だった。6時すぎからコンサートが始まる。チェキッ娘チェリードール?で始まった。ノリノリの曲なので、盛り上がる。客層も若く、2500人しかいないのに、1万人の広末さんのコンサートより、盛り上がった。おニャン子クラブのコンサートを思い出す。チェキッ娘の人数と、会場の雰囲気がそれを思い出させた。前の人が邪魔で、双眼鏡を通してよく見えたのは真ん中だけだったが、上田愛美ちゃんがよく見えたので、良かった。愛美ちゃんはすっげぇ、かわいかった。チェキッ娘の中のイチオシが決まったって感じ。あさ美ちゃんもかわいかったけど。コンサートはそれほどのめり込めなかった。途中で時計も見たし。あんまり好きな娘がいないユニットとかだと、なんか退屈な気分になる。ゲスト出演で下川さんが来なかったのが、一番残念だった。はじまりを歌ったときのサビの部分も、みくにちゃんのパートは藤岡麻美ちゃんが歌ってたし。ちょっと残念だった。最後は海へ行こうとはじまりを歌って終わった。ライブは7時半すぎ頃に終わった。最後もけっこう盛り上がった。帰りは遅くなりそうだったので、晩飯を新橋駅内の立ち食いそば屋でかけうどんを食べた。腹が減ってたので、うまかった。
3thシングル発売イベントレポ(1999/10/24)
11時30分頃に新宿に着く。初めは木の裏側だったが、結果的にはけっこういいポジションを獲得して、ちゃんと見れた。一眼レフカメラを持ってきて、写真撮影をすれば良かった。2000
Express他、3曲以上歌ったと思う。握手会の時はもうみくは疲れていたようで、声をかけても笑顔が弱かった。次回は手紙を渡したいと思った。
イベントレポ(????/??/??)
いつのイベントのことだったか覚えていないが、握手をした時に「歌、うまかったですよ」と言ったら、みくに嬢はその間ずっと引きつった顔をしていた。彼女のコンプレックスにもろに触れてしまい、傷つけたらしい。私はよく人の触れてはならない部分を触れてしまう。ほんとに仲良くなるにはそういうスレスレの球を投げる必要もあるが、ビジネス等で必要とされる当たり障りのない会話も覚えるべきだ。
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