99年5月初め。まぶしい日差しを浴びながら、静寂に包まれた道を車で進んでいくと、
目だけに焼き付けておくのはもったいない程の大自然が飛び込んできた。
撮影者もきっと無意識のうちにシャッターを切っていたのだろう。
そんな撮影には全く気付かない私は、ただその吸い込まれそうな風景に心を奪われていた・・・。
車や人が写っていたのは省いたので、ご紹介するショットは少ないのですが、どうぞ。
(撮影:Hさん)
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