い
「イヴォンヌの香り」60点 女とは謎である。ルコントらしい一品。
「イグジステンズ」61点 色々と問題の多い作品。新鮮味はないしラストはあほくさい。
「いちご同盟」65点 少年少女が純粋過ぎて見ているこっちが恥ずかしい。
「五つの銅貨」91点 今は落ちぶれてしまったコルネット奏者の半生を描く感動作。
「いまを生きる」75点 結局何も解決していない気がする。 が、何故か元気が出てしまうロビン・ウィリアムス・マジック炸裂。