ねこねこ日記

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5月5日

今日を境にパソコンを触るのをやめ、受験生モードに入ることを決めました。

それでは。

 

 

4月29日

下の方でなにやらえらそうなことを書いてしまったけど、ゴメン。なんもしてなかった。

たらたらとした生活を送りつづけて、こんにち。

さすがにこれはまずい!と思い、進研ゼミの教材を手にした。

せっかくやる気をだして取り組もうとしたら、後ろページに載ってる成績優秀者覧のへんなペンネーム

に見入ってしまい、1日を無駄にしてしまった。

おもしろかったので載せてみます。

・なんで、だぁぁぁぁぁぁぁ!(←「ぁ」多すぎ。)

・あさからピカピカ!(←何が?)

・”おっと!CUTEじゃん〜?(←声に出して読んでみてください。とても言いにくい。)

・結婚してってそれはちょっと(←誰に言ってんだよ、誰に。)

あと札幌だと西川貴教と奥菜恵がいました。勝手に名乗るな。もしや本名なのか?

彼らが東大京大慶応早稲田を制覇していくのかと思うとやりきれんな。

「えっ、あなたがあさからピカピカだったの!」な〜んて出会いがありそーだ。

それよりも、彼らに明らかに負けてる自分がなさけない。

 

 

 

4月11日

昨日のめちゃイケスペシャル見て、受験の難しさを知った私。

こんなアホみたいなページ作ってる暇はない、ということで、今日でやめることにしました。

この1年重いけど、過ぎればパラダイスさ。受かればね。

ということで、さようなら。

 

 

4月10日

自分のことだけど、ついに18歳になってしまった。

たぶんこれは誕生日プレゼントではないと思うけど、父が北斗の拳のパソコンソフトを買ってきた。

タイピングマスターのソフトらしい。その名も「激打」。

はっきりいって、声や「怪鳥音」がでてきて、とてもうるさい。ことあるごとに「ウオッチャー!」って、なんなんだよ。外に聞こえてたら、恥ずかしい。

しかも、私は「ブラインドタッチ」ができなくて常にキーボードを見て打っているからか

すぐケンシロウが死ぬ。もう10回は死んでるな。その死んだケンシロウの姿が、リアル。

なんか、やってるこっちが恥ずかしくなるソフトだと思った。

「おまえはもう、打てている」って・・こんなんでマスターしたくないなあ。

 

 

4月9日

ジジがじゃこを食う。

食べたと思ったら床に落ちてた。猫にして、フェイント。

 

 

4月8日

とうとう高3になってしまった自分。受験生か・・。また学生になれるかフリーターの狭間ね。

進路は旅人!というのはどうかしら。スナフキンという手も。ハーモニカ用意。永ちゃんかよ。

でも自分は永ちゃんではないのでやっぱまじめに勉強しよう。

今回ねこ日記じゃないじゃんGジャン。・・進学できるだろうか。

 

 

4月7日

朝起きると、やっぱりTNネットワーク(T→たくら N→ねこ)が結成されている。

けれど、明日やっとお母さんが帰ってくるから今夜で解散に。

しょせん猫なんて裏切りの動物さ。それでも好きさ。(←Mなのか?)

 

 

4月6日

朝起きて下に降りていったら、洗面所においてあったはずのマイメガネが玄関らへんに落ちていた。

犯人は、猫しかいない。あのやろー!でも、どっちがやったかわからない!(←そこが怒れないところ。)

幸い、プラスチックのメガネだからか猫がどついても割れなかったのです。プラスチック、つええ!

・・が、それだけなら、まだよかった。

友達と遊び終え、家に帰ってきたら、私のピアスケース(当然、中にピアスがたくさん入っている)

が崩壊(落と)されていた。床にはばらばらになったピアスの残骸。「こ・・これは・・」

明らかに、猫の仕業である。お母さんのいう、「運動会」を私が遊んでる中、していたらしい。

しかたなく拾い集めたけれど、いくつか足りなかった。

ちきしょー、ピアスかえせー!

しかも明日で春休みおしまいなのに、宿題が・・!!泣いてやるーうわーん。

 

 

4月5日

・朝起きたら、ジジが箱の中(20X30cm)で一人で暴れていた。

・近くにいるジジをおびき寄せようと猫缶をコンコンとたたいてみたら、隣の部屋にいたキキが

マッハなスピードで駆けつけてきた。

近く(半径1m以内)にいるジジよりも速く来たのでびっくりした。

ジジはその時、どんな気持ちだったのだろうか。

 

4月4日

ジジがコアラのぬいぐるみ相手に一生懸命戦っていた。

ジジのあのパンチの速さには驚きが隠せなかった自分。ジジ、かなり強い。

 

 

4月3日

昨夜の出来事。

家は今一人なので、猫2匹にたわむれた生活をしている。

わたしは「探偵!ナイトスクープ」を見おえ、しばらくこの前買った「新・忍者ハットリくん」を

読んでいた。

そして遂に睡魔に追われ、電気を消した。

そしたらやっぱり猫達(二名)がわたしの寝床に密集した。

そしてうとうととしていたその時!家の中につけてあるセンサーライトが点いた!

どうせ猫が通ったのだろう・・と思ったけれど、わたしの腹部と足元には猫の感触が。

「ということは一体何が・・」

その時の思考回路は、「泥棒が包丁を・・」(←この前再び「惨劇館」を見た)や、

「山田詠美のサイン会の券盗まれたらどうしよう・・」(←泥棒も山田詠美ファンだったら恐い)

などと、ぐるぐる回りながらおびえた。

そして、よーく考えてみた結果、「ハエをセンサーがキャッチした」ということでようやく眠れた。

今朝・・いつも通りの部屋だった。

といっても、きたないから荒らされたのかも未だわからない。

それより、常に部屋が整頓されている家は存在するのだろうか?

わたしの部屋は片づけても3日で崩壊さ。

 

 

4月1日

昨日は目覚めたら猫がわたしの体の上に2匹とものっかっていて米俵のような重圧を受けたけど、

今朝はねこ1匹(ききさん)のみだった。

そう。遂に今日、睡眠中の私にどれだけの重圧がかかっているのか調べてみた。

まず、ききの体重が4キロ弱、じじが3キロ。

次に私の寝る時の衣類が2キロちょっと。(着すぎか?)

そして布団の重さを加算すると・・え〜!!(特報王国をあきらかに意識)

なんと、10キロ米よりも重い!

そんな中、わたしは昨日11時間もスヤスヤと眠っていたのだった。人間の体とは摩訶不思議。

 

今日、出かけようとして、チャリ置き場に行ったら、隣の家の車のボンネットの上に

近所の猫が寝ていた。その時わたしの顔をじろりとにらみつけた。それでもわたしは進む。

のち→やっぱり逃げられた。

そしてお家に帰ってきたら、ききが玄関までお出迎え。

が、ごろごろと寝返りを打ちつづける意味不明な行動をするききさん。

ほっといて手を洗ってうがいをしに洗面所に行って、また玄関にいったらまだごろごろしていた。

目が合ったら小走りで逃げ出した。一体何だったのか・・という疑問の募る今日のわたしでした。