軍隊漫画

愛、正義、友情そして死

そのとき、彼らの選んだ道は・・・

作品名1:オフェラ豚

新兵:おれには、こんなことできません

隊長:バカヤロウ、三度の飯より三度のsexだ

sexできない奴は、飯抜きだ。

隊長:オーイエス、オーイエス、シット、シット、女は最高だぜ

これがアメリカ様の特権ってもんよ

新兵:ジェニファー許してくれ、これもアメリカの為だ

隊長:そうか、やっとやる気になったか

まだおっぱいが恋しい年頃だもんな

わははははは


作品bQ:意外にも近い死

新兵:た、隊長、前方に敵発見しました。

隊長:よし、おまえは、そこに待機してろ援軍を呼んでくる

それまで、相手の様子を伺ってろ

新兵:(ついに、俺にもチャンスがまわってきたよ、ジェニファー見ていてくれよ)

新兵:こいつを、あのイエローモンキーにくれてやる

(誤って、ピンを抜いてしまう)

チュドーーーーーーン

新兵:パパパパフィーーーーーー

隊長:ブウシット、やったな、あれほどいったのに


新兵は、致命的な怪我から生と死の狭間をさまよったが

幸運にも、一命をとりとめ、隊長のおかげで

空軍、戦闘機のパイロットに配属されることになった。

作品bR:誤爆

管制官:今日も、昨日と同様にB地区をパトロールしてくれ

新兵:アイサー

まったく、この戦いはいつまで続くことやら

(ジェニファーの写真を見る)

ジェニファー、君にはやくあいたい

どうしているだろうか、ああ、ジェニファー

(ジェニファー思い出想像中)

ムクムクドッカンコ

カチッ

シュドーン

管制官:ん、今のはなんの音だ?ミサイル発射?

新兵:・・・・・。

管制官:おい、どうした、応答しろ、おい、どうした

新兵:アフッ


新兵は、軍国裁判の後 、5年の懲役ニ処スルことになり刑務所に

送られた。その刑務所は、あの有名な死の孤島、アルカトラズだった

作品bS:黒の時代

by kiyonachi

 

新兵側の弁護士:新弁 ・・・・・国側の弁護士:国弁

と表示します。

 

新弁:被告は、その時エロ本を読んでいたのではなく写真を見ていました。

新兵:ハイ、そうです。

国弁:では、このトランクスの体液はどう説明するんですか?

( ざわめきが訪れる )

裁判官:静粛に、静粛に

新弁:彼は、朝食後にバイアグラを服用していた、つまりこれは

新兵の責任ではなく、効果がありすぎるバイアグラに責任があるのです。

国弁:では、なぜ彼がバイアグラを服したのか新兵に聞きたい

新兵:・・・・・。

裁判官:発言したまえ

新兵 :お、おれは、バイアグラなんて飲んでません

新弁:イウナ!

被告:もう、イイッスよ、全て俺の責任だよ。ジェニファーのこと想い出しちまって、つい発射ボタンを・・・。

裁判官:もういい。被告に5年の懲役を言い渡す。これにて閉廷する。

 

刑務所の門番:オラ、入れコゾウ

(ドサッ)

その、夜

(ガサガサ)

新兵:何するとですか?

黒人:グヘヘへ、イタダキマウス

(ズシャッ ズッシャッ)

新兵:ギャーーーーーー