私、いっつもKYO-TO-KYOを大野君のファンの友達と見ているんです。もう、見ているところが全然違うのが面白い。いつもバカな話を聞いてくれるその友達への感謝も込めて、また、どーしても気になってしまう大野君について、そんなに詳しくは書けないけれど、がんばってみます。また、あくまでも純弥君ファンのあっきいが書いたものです。純弥君よりになっているところは許して。
パンダをclickしてね。
「大野君のお勉強!!」
大野君って??って思っているアナタ。基本的なことしかないけど、見てね。
「大野君を楽しむ方法」ちょっと見てるだけでも楽しい大野君、でも、もっと大野君を 楽しみたい方、友達に「大野君を楽しむ方法」教えてもらいました。
「純弥君と大野君」 今まで2人が雑誌で語った内容なんか書いちゃいます。(工事中)