Windows XP Professional OEM製品版 認証解除方法

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2003/01/17 Update


<日本語OEM製品版 忌まわしき認証破壊方法>

  1. まず、WindowsXP_OEMのCDからHDDの任意のフォルダにファイルを全てコピーします。

  2. 次にI686フォルダの中にあるsetupp.iniの中の、Pid=のところをPid=55383270に書き換えます。

  3. 次にcorpfileを用意して下さい。MXで落とせると思います(13Mくらいのやつです)。
    んでその中の、I686フォルダにある「NT5INF.CA_」と「Eula.txt」と「Setupp.ini」
    を消してください。場合によっては既にないかもしれません。
    で、上記三つのファイルを消したI686フォルダをHDDにコピーした同名フォルダに
    上書きしてくれればOKです。あとはインストールして下さい。(アップグレードは駄目よ)
    セットアップの際に動的な更新をダウンロードしますか、って聞かれますが
    いいえを選択して先に進んでください。
    Serialは、FCKGW-RHQQ2-YXRKT-8TG6W-2B7Q8 これで通ります。

    1. ※ corpfileの中の「NT5INF.CA_」と「Eula.txt」と「Setupp.ini」以外のファイルです。

      DPCDLL.DL_ (45901バイト)
      OEMBIOS.BI_ (13113765バイト)
      OEMBIOS.CA_ (4434バイト)
      OEMBIOS.DA_ (4564バイト)
      OEMBIOS.SI_ (3772バイト)
      PIDGEN.DLL (27136バイト)
      SETUPREG.HIV (262144バイト)
      <WIN9XUPG> (132510バイト)

    無事にインストール完了したらマイコンピュータを開いて、ヘルプ→バージョン情報 を見て下さい。
    ばっちりあなたにライセンスされてるはずです。

<CDRWinを用いたブータブルディスクの作成>

  1. CDRWinを起動させ、「ファイルバックアップとツール」を開く

  2. 「バックアップ/ツール操作」で、「ISO9660イメージファイルを作成」を選択

  3. 「ファイルバックアップリスト」の「ディレクトリ...」をクリックし、XPが入っているフォルダを選択した後、「追加」ボタンを押す。

  4. その下のチェックボックスで「隠しファイルを含む」、「ロングファイル名(Joliet)」、「システムファイルを含む」、「サブディレクトリを含む」にのみ
    チェックを入れる。

  5. さらにその下「ISO9660イメージファイル」で、作成するisoファイルのパス・ファイル名を決める。
    チェックボックスは「バージョン番号を無視」のみチェック。

  6. 「拡張オプション...」を開く。

  7. ボリューム記述子タブは、

    ボリュームラベル WXPVOL_JA
    ボリュームセット名  WXPVOL_JA
    発行人名       MICROSOFT CORPORATION
    編集者名  MICROSOFT CORPORATION, ONE MICROSOFT WAY, REDMOND WA 98052, (206) 882-8080

  8. ブータブルディスクタブで、「ブータブルディスクを作る」にチェック、メディアエミュレーションタイプは「カスタム」、
    イメージファイル名はブートセクタ用のbinファイルのパス
    (同梱されているxpboot.binというファイルがブートイメージファイルです)、
    発行者をMICROSOFT CORPORATIONとし、ロードセクタカウントを「4」にセットしたら「OK」を押し閉じる。

  9. 「開始」ボタンを押すと、ブートセクタを持つisoイメージファイルができる。

  10. イメージファイルの作成が終わったら、再度「バックアップ/ツール操作」で「ISO9660イメージファイルを書き込む」を選択

  11. 「ISO9660イメージファイル」の「イメージファイル名」で今作成したisoファイルを選択

  12. ブランクCDRをセットして「開始」を押す。

Windows XP SP1 を君が持っている違法XPにインストールさせる方法

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