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態オハイオジャケの数々をのせてみました。
こんなレコードが部屋にあったら、彼女/彼氏に嫌われること間違いなしです。興味ある方は買って下さい。今回の3枚では上から2番目のヤツが一番あぶねーな...。「まさか小学生なんじゃ...」と思わせるぱんつが危険度満点・マニア必見(必聴?)です。左端のヤツはジャケットとしてと言うよりも、写真そのものがスバラシイ。芸術品。

う、オハイオっつーたら、へんなねーちゃんがいやらしい+変態ポーズをとっているジャケットしか出したらあかん!オハイオのメンバーも「ジャケット撮影が一番楽しい」っていってたそうです。ちなみにファンクは実に変態ジャケットの宝庫。でも、ファンクは人間くささを追求した音楽なので、まぁ「変態=人間みんな好きやろ!オイ!ってゆーかそれが真の姿じゃねーのか!?」というメッセージを発しているととればいいでしょう。これぞファンクの神髄!私はすきですねー。こういうノリ。

、中身はというと、やはりその後のファンクに影響を与えただけあって実に濃いです。「ファイヤー」の有名なギターフレーズのところなんて、今の若者には絶対マネできないグルーヴです。その前にホーンが入るんですけど、これがまた上手いことつなげよるんですよ。ギターに。「ぱっぱぱ...(くるでー)。ぱっぱぱ...(くるでー)!ぱっぱぱぱぁー(そりゃ)!ギターカモーン!」とホーンは叫んでいます。ホントです。

なみに「ファイヤー」は、私を音楽依存症(?)にした曲であり、私にファンクを教えてくれた曲です。昔フライング・キッズがカバーしていたのがきっかけです。「わたしの・からだは・熱くって・火事みたーい...(以下放送禁止用語多用のため省略)」って浜崎さんが歌ってました。

 

 

 

 

 

 


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