森大衛<書>ギャラリー|後援会<掲示板>|後援会<E-mail>
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今回、初めて鑑賞会に参加させて頂きました。 まず、会場に入って、最初に感じた事は、作品の多さ。ビックリしました。 見渡す限り、どれも素晴らしい作品ばかりで圧倒されました。 森さんの作品も素晴らしかったです。 墨の色がなんとも言えない色で素敵でした。 「妙」の文字の少の最後の「ノ」の力強さにも感動しました。
本当にありがとうございました。 芸術の「書」なのでやはり、説明して頂いてから改めて鑑賞すると また、違う角度から鑑賞出来たりしました。
心が和みました。 改めて参加させて頂いて良かったと思っています。
来年も楽しみにしています。
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「私は、今年の「独立書展」、森大衛さんの作品を初めて見た時に、 何か不思議な感覚に捕われてしまいました。 それは、その後の懇親会になって、森さんたちと談笑していた時も続いていて、 いったい何なのかずっと考えていたのですが、結局、その日は遂に分りませんでした。 ただ、それは、例えれば、大変懐しい感じがする人に会ったのに、 その人が誰か思い出せない、そんなもどかしい感覚に似ていました。
何日か後、もう一度、ネットで森さんの作品を見直すと、記憶の片隅から、
森さんの作品「妙」からは、飛び散っている墨が火の粉のように見え、何か
今は、その校舎も無く、二度と同じアングルから「妙」、そして、その隣の
森さんの書には、何かそういう不思議な力がある、今回、更に強くそれを |
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