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昔のもらいモン!!
「逢いたくて」

監督トニー・マーシャル、出演カトリーヌ・ドヌーヴ、ウィリアム・ハート出演の
片思いしている中年女のお話。ただ、単純な恋愛映画ではなく、ハリウッドのような甘い感じには
決してならない。劇中映画で「めぐり逢い」と(多分そうだと思うけど)「雨月物語」が流れていた。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「RED SHADOW 赤影」

中野裕之監督作品。安藤正信主演。出演者は村上淳、麻生久美子、奥菜恵、竹中直人、
根津甚八、陣内孝典、津川雅彦ら。他に藤井フミヤ、布袋寅泰といったミュージシャン、
アリーナ・カバエワ、舞の海秀平といった異色タレントも結構いいシーンで出ている。
で、麻生久美子っていい女やねえ。あそうそう東映創立50周年記念作品だそうで。
この「ポストカード」は前売り券を買ったら付いてきました。
「1980 イチキューハチマル」

1980年の東京で暮らす3姉妹のお話。曲はもちろん、小物も80年のものが出てきて
ちょっと懐かしくなった。監督はケラリーノ・サンドロヴィッチ。ふざけた名前だと思ったら、
演劇界では結構有名な方な様で。犬山イヌコがうまかった。また、蒼井優は可愛いねえ。
あと、及川光博がはまっていた。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「溺れる魚」

堤幸彦監督。椎名桔平、窪塚洋介、中間由紀恵、IZAM、渡辺謙出演。
前売り券を買ったら、「ポストカード」と
「シールタトゥ」が付いてきた。
「過去のない男」

アキ・カウリスマキ監督作品。相変わらず、何かしみじみとする映画ですね。強盗に襲われて
記憶をなくしたおじさんと、ボランティア活動をしているグループで働くおばさんの恋のお話。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。前売りが不調だったのか
見に行ったときに、もう一枚貰った。
「火山高」

学ランを着ている映画なので、邦画かと思ったら韓国映画でした。予告編を見ていたら、
すごく面白そうだったので前売りを買いました。このくらい馬鹿馬鹿しいと
何か楽しくていいっす。ワイヤーアクション映画って結構好きですね。
で、前売りを買ったら「火山高の校章」が付いてきた。
「学校の怪談4」

平山秀幸監督。3作目以外はこのシリーズの監督をしている。豊田眞唯、広瀬斗史輝、
原田美枝子、笑福亭松之助ら出演。
前売りを買ったら、「ノート」を貰った。ページを開くと
真っ黒で、「白色の色鉛筆」が付いていた。
「彼女たちの時間」

2001年作。「美しき諍い女」のエマニュエル・ベアール主演映画。どんな映画かも知らずに、
主演女優のみで前売りを買っちゃいました。で、見たらレズ映画だったりします。前売りを買ったら
「ポストカード」が付いてきた。
「ギャング・オブ・ニューヨーク」

マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ、キャメロン・ディアス、ダニエル・デイ=
ルイス出演の製作費120億円の超大作。好みは別れる映画かな。映像はすごい。
前売りを買ったら「ネックレス」が付いてきた。超大作映画なので、大きな
スクリーンで見ることが出来て良かった。
「CUBE2」

結構好きだったサスペンス映画の第2弾。前作の不条理性を排除して映画に意味を持たせようと
しているけど、これはたぶん、好みがでますな。ただ、別の映画としてみるとなかなか面白いね。
前売りを買ったら「立体に見えるカード」が付いてきた。
「くたばれ!ハリウッド」

「ゴッド・ファーザー」「ある愛の詩」「チャイナタウン」等のプロデューサー、ロバート・エバンス
の人生を映画化したお話。映画界の裏側をちょっとのぞけるお話でもある。
前売りを買ったら「ピカピカのシール」が付いてきた。
「グレースと公爵」

エリック・ロメール監督作品。フランス革命時の波乱の時代を生きた英国女性のお話なんだそうで。
この手の映画は眠くなる可能性があるので、睡眠をしっかりとってから見なきゃと思ったけど、
全く眠くなることなく観ることが出来た。背景の使い方が新鮮だった。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「クローサー」

「トランスポーター」のスー・チー、「少林サッカー」のヴィッキー・チャオ、「天使の涙」のカレン・モク
が主演するアメリ資本の香港映画。3人の女性が主演のアクション映画というと「チャーリーズ・エンジェル」が
思い浮かぶけど、アメリカ映画ほどあか抜けた感じはなく、ちょっと暗めな感じの映画。ただ、お姉さん達はこっちの方が
好みかな?途中、「エグゼクティブ・デシジョン」のような、「えっ!?」というシーンがある。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「拳神」

約50年後の香港を舞台にしたSFマーシャルアーツ・アクション映画。予告編を観ていたら面白そうだったので、また、
「ポストカード」と「ユンピョウのフィギュア」が付いてくるので、
思わず前売りを買っちゃいました。ただ、サモ・ハン・キンポーのフィギュアも欲しかったかな。
サモ・ハンはともかく、ユン・ピョウはお腹が出て来ちゃってるね。
「恋に唄えば」

優香、竹中直人出演のラブ・コメディ映画。監督が金子修介。金子監督のラブ・コメって久々に
観るのかな?前売りを買ったら「魔法使いの壺男のバッチ」が付いてきた。
「ゴジラ」

4つとも映画館へ行ったら貰ったもの。映画館で貰ったゴジラグッズはまだ
あったと思ったけど、無くしたり、誰かにあげたりして今は4つしか見あたりません。
左上:「ゴジラvsメカゴジラ」。中身は
「光るゴジラ!」、ゴムで出来たモスラのミニチュアみたい。
右上:「ゴジラ2000(ミレニアム)」。中身は
「クリスタルニューゴジラ」、ゴジラの指人形っぽい。
左下:「ゴジラvsメガギラス G消滅作戦」。中身は
「どこでもゴジラ」というマスコットホルダーらしい。
右下:「ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃」。
「劇場版 とっとこハム太郎 ハムハムランド大冒険」と同時上映ということで、ハム太郎が
ゴジラの着ぐるみを着た「ゴジハムくん」。なかなか愛らしい。
「ゴジラ×メカゴジラ」 「劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ 幻のプリンセス」


説明不要の人気シリーズ映画。2002年12月14日(土)公開。監督は「ゴジラ×メガギラス G消滅作戦」('00)の
手塚昌明。主演が「修羅雪姫」の釈由美子。観たかったなあ「修羅雪姫」。去年(’01)のゴジラ(通称ハムゴジ)程の面白さは
なかったね。ただ、メカゴジラ(機龍)は結構かっこよかった。ハム太郎の方は去年と違って眠くならかった。出崎統監督らしい
止め画がGoodでした。
前売りを買ったら「金のゴジハムくん」(上)が付いてきた。「銀のゴジハム
くん」(上)も欲しかったので、思わずもう一枚買っちゃいました。また、見に行ったら「メカゴジ
ハムくん」(下)を貰った。

「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」
「劇場版とっとこハム太郎 ハムハムグランプリン オーロラ谷の奇跡 リボンちゃん危機一髪!」

監督・脚本は昨年に続き手塚昌明。昨年に続き釈由美子もちょっと出ていた。次作の後はしばらく作らないみたいだけど、
ちょっと残念ですね。ハム太郎の方は今回ちょっと眠くなったけど、頑張って見ました。
映画を見に行ったら「ゴジハム変身ごっこ」を貰った。
「幸福の鐘」

走ってばかりの感じな映画を作っているSABU監督作品。今度はひたすら歩いている感じ。
北野映画でおなじみの寺島進主演。西田尚美ってやっぱかわいいねえ。で、鐘って出てたっけ?
前売りを買ったらちょっと大きめな「ポストカード」が付いてきた。
「コール」

シャリーズ・セロン、ケビン・ベーコン、「アイ・アム・サム」のダコタ・ファニングら出演の
サスペンス映画。一家3人を別々の場所で監禁するというアイデアは今までにない新鮮な感じ
だったけど、最後はやっぱり・・・。まあ、娯楽映画だからねえ。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「シティ・オブ・ゴッド」

ちびっ子ギャングがのし上がっていく話。実話を基にしたってんだから、余計ちょっと
怖い話ではあるけど、ラテンのノリで作られているため、話しはそれほど暗くはならない。
結構面白い映画でした。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「CQ」

巨匠フランシス・F・コッポラの息子ローマン・コッポラの第1回監督作品。キーワードはレトロフューチャー
なんだそうで。私小説映画じゃないけど、わりと本人の体験や意見が出ている感じですね。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「Jam Films」

北村一樹、篠原哲雄、飯田譲治、岩井俊二、望月六郎、行定勲、堤幸彦という活躍中の7人の監督の
7つのお話。「JUSTICE」と「ARITA」が面白かった。
前売りを買ったら「ポストカード」3枚を貰った。A,B,Cの3種類の中から
選んだのがCで写真のもの。
「ジョゼと虎と魚たち」

原作は田辺聖子、監督は犬童一心。この映画はなんと言っても池脇千鶴でしょうね。演技もそうだけど、
ヌードにならなくてもいいポジションの女優さんなのに、何か必死に頑張っている感じがしました。あっ、
上野樹里も可愛かったです。
前売りを買ったら「映画のスナップ写真」2枚を貰った。
「白い犬とワルツを」

仲代達矢主演の、ベストセラーの映画化。原作を読んでいないのですが
どう違うんでしょうね。この映画は前売りに付いてきた
「白い犬の小型ぬいぐるみ」目当てで
前売りを買っってしまいました(笑)。
「人生は、時々晴れ」

マイク・リー監督作品。ギリギリの生活をしている家族に訪れる日常。それほど楽しそうに
生きているようには見えない。そんなある日、無職大食の息子が倒れて・・・というストーリーで、
やっぱり家族だよなあと思わせてくれるお話。
前売りを買ったら「ミニバケツ」が付いてきた。なぜ「ミニバケツ」
なんですかね、宣伝さん。
「SWEET SIXTEEN」

ケン・ローチ監督の母の愛情に飢えた少年のちょっと悲しいお話。何となく北野武監督っぽい
感じがする。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「助太刀屋助六」

岡本喜八監督の最新作。主演は真田広之、出演は他に鈴木京香、村田雄浩、仲代達矢ら。
前売りを買ったら、「助太刀屋富くじ」が付いてきて、劇場内
掲出の「富くじ当選番号ポスター」を見たら1等が当たっていたんですよ。で、その時貰った
のが右の写真の「巾着」。
ただ、富くじの番号が「助 六百六拾六」だったんで、みんな当たってるん
ですかね。でも、ちょっと嬉しいけど。
「STAR WARS エピソード2」

説明するまでもなく、大人気映画シリーズの5作目(話的には2作目だけど)。
でも、スターウオーズで笑えるとは思わなかった。
前売りを買ったら前3部作の「ちらしセット」が付いてきました。
「SPY_N」

藤原紀香出演の香港系アクション映画。主演はアーロン・クォック。監督は「レッド・ブロンクス」の
スタンリー・トン。アクションは見応えありです。
観に行ったら劇場で「ステッカー」(矢印下)を貰った。
「スパイキッズ」

「デスペラード」のロバート・ロドリゲス監督、アントニオ・バンデラス主演の子供向け
アクション物。ジョージ・クルーニーが隠れキャラ的に出ている。
前売りを買ったら、「バング」というメンコを貰った。
(左が袋の表で、右が裏)
「スパイダー 少年は蜘蛛にキスをする」

あの、デイヴィッド・クローネンバーグ監督の最新作。主演が「イングリッシュ・ペイシェント」の
レイフ・ファインズ。「スパイダー」は主人公の幼少時のあだ名。記憶の曖昧さという点では「メメント」
に似た感じがあるけど、クローネンバーグらしい作品です。
前売りを買ったら「ポスター」が付いてきた。
「スパイダーマン」

人気コミックの映画化。監督がサム・ライミ。ウィレム・デフォーがいい感じの
エキセントリックな演技をしていた。
前売りを買ったら「キーホルダー」が付いてきました。
「TAMALA2010 a punk cat in space」

日本のクリエーター・ユニット、t.o.L(初めて知りました)が監督、脚本、音楽の全てを担当して
4年をかけて作成したアニメ。時空は2010年、ネコ銀河系のお話。ちょっとシュールだけど、好みがかなり
出そうな映画ですね。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「ターミネーター3」

説明不要の大ヒット映画の3作目。2003年7月12日公開。この夏の興行戦争は
ちょっと負けちゃいそうな人の入りでしたけど、果たして・・・。しかし、あれだけ
未来を行ったり来たりして、まだネタがあるかと思ったけど、結構うまく作っていたと思う。
前売りを買ったら「カード」が付いてきた。裏面に着メロ
プレゼントの応募方法が記入されていた。
「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」

これまた説明不要の大ヒット映画の2作目。「マトリックス リローデッド」やその他人気映画との興行戦争
はどこが勝ったんですかねえ。「踊る大走査線」に負けちゃったかな。デミ・ムーアが出ているけど、
彼女を観るのは久々だったね。でも、まだまだトップでやれますな。
前売りを買ったら「携帯ストラップ」が付いてきた。
「東京ゴッドファーザーズ」

監督は今敏。クリスマスの日に捨てられた赤ちゃんと3人のホームレスの人情話。アニメじゃなくても
良い話しだと思うけど、かなり好きですねこの映画。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「tokyo.sora」

主演女優が板谷由夏/井川遥/仲村綾乃/高木郁乃/孫正華 /本上まなみ というこれからという人たちだけど
結構な女優陣。対する男優陣も長塚圭史/石川伸一郎/坂本サトル/遠藤章造/香川照之/西島秀俊 と渋めだけど
なかなかの布陣。女の人が好きそうな映画ですね。オイラとしては井川遥のブラ姿がかなり良かった。でへっ。
前売りを買ったら「ポスター」を貰った。
「飛ぶ教室」

ギムナジウムでの少年・少女達の友情を描いたドイツ映画。こういう映画も好きですなあ。
前売りを買ったら「ミニノート」を貰った。
「T.R.Y. トライ」

織田裕二主演の最新作で、監督が大森一樹の上海的痛快活劇。大森一樹の実力ってこんなんだっけ?と思って
しまったのはオイラだけかな?ただ、この時代の邦画ってテーマ的にも難しいからなあ。好みがでる映画ですね。
前売りを買ったら「ストラップ」を貰った。ポスターとストラップのどちらかを
選ぶんだけど、ストラップを選ぶ人が多いと思うけどさてどうでしょう。
「夏休みのレモネード」

マット・デイモンとベン・アフレックがプロデューサーをしている作品。チラシや
ポスターを見ると、2人の少年の話のようだけど、キリスト教との少年とユダヤ教司教の
交流を描いた話しだったりする。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「バスを待ちながら」

「苺とチョコレート」(オイラはまだ観てないけど)のファン・カルロス・タビオ
監督の作品。予告編を見ていたら、結構面白そうだったんで前売りを買いました。で、
観たら実際面白かったです。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきました。
「バーバー」

コーエン兄弟の最新作。2001年 第54回カンヌ国際映画祭 最優秀監督賞 受賞作品。
コーエン兄弟は好きなのでかなり期待して観たけど、ホントコーエン兄弟らしい映画だった。
前売りを買ったら「ポストカード」と
「ドクターシーラボのシャンプーとリンスの試供品」が付いてきました。なぜ
Dr.Ci:Laboが付いてくるかは知らないけれど、タイアップしてるんですかね。
「ハリウッド・ホンコン」

香港を舞台にした映画で、ハリウッドとは関係ない映画。ハリウッドは高層ビル
プラザ・ハリウッドのこと。ハリウッド映画の象徴なんですかねえ。主演のジョウ・シュンが
可愛かった。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきました。
「ハリー・ポッターと秘密の部屋」

説明の必要がない大ヒット映画の第2弾。前売り券を買ったら、
「魔法のポーチ」が付いてきた。前作同様何も考えないで観ると
good!ですね。やっぱ、子供映画は好きなんだねえ。
「HULK」

人気アメコミの映画化作品。「スパイダーマン」並のヒットとはならなかったようで・・・。
ハルクが荒野をジャンプするシーンはなかなかでしたね。あと、ジェニファー・コネリーはやっぱカワイイね。
前売りを買ったら「トレーディングカード」が付いてきたカードは全部で
20種類あるらしい。
「バレットモンク」

ジョン・ウー監督、チョウ・ユンファ主演のいかにもなアクション映画。でも結構好きなんだよね。
この手の映画。
前売りを買ったら「ポストカード」2枚が付いてきた。
「パンチドランク・ラブ」

「マグノリア」のポール・トーマス・アンダーソン監督作品。主演は最近見かけるコメディアンの
アダム・サンドラー。「それは目が眩むほど、パンチのきいたラブストーリー やがて衝撃は陶酔に変わる」
ってコピーがあるけど、完全なラブコメですね。突然の車の横転など、思わせぶりな衝撃のシーンがあるだけど、
どういう意味なんですかね。
前売りを買ったら「チラシセット」が付いてきた。・・・。
「ヒューマンネイチュア」

ティム・ロビンス主演、パトリシア・アークェット、リス・エヴァンス出演。ビョークの
ミュ−ジッククリップを手がけていたミシェル・ゴンドリーが監督をしている。
「マルコヴィッチの穴」の監督スパイク・ジョーンズと今回も脚本を手がけている
チャーリー・カウフマンが共同で製作を担当。皮肉の効いたほんのちょっとブラックなコメディ。
前売りを買ったら「特製スライド・カード」が付いてきました。
「船を降りたら彼女の島」

「がんばっていきまっしょい」の磯村一路監督。主演が木村佳乃。愛媛県の離島を舞台にした
結婚前の女性のお話。この監督の独特の雰囲気が出ている。結構好きですね。
前売りを買ったら「タオル」「シール」「観光ガイド」と3点も付いてきた。
「フリーダ」

第72回アカデミー賞2部門(作曲賞、メイクアップ賞)受賞作品。伝説の女性画家
フリーダ・カーロのお話。アントニオ・バンデラス、エドワード・ノートン、ジェフリー・ラッシュらが
ちょい役で出ていた。オッパイがたくさん出てくるからか、何か好きですね。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「フル・フロンタル」

スッティーブン・ソダーバーグ監督、ジュリア・ロバーツ出演。劇中映画「ランデヴー」と本編
の画質の使い分けが面白かった。ブラピが本人役でちょっと出ている。タイトルは「裸。正面からの
真っ裸。」と言う意味だそうで。
前売りを買ったら「ポストカード」と
「ミラーシール」が付いてきた。
「プロフェシー」

リチャード・ギア主演の最新作。予告編やチラシを観るとサスペンス映画っぽかったけど、UMA系のミステリー映画だった。
プロフェシーは<予言>と言う意味らしいけど、原題が「The Mothman Prophecies」なので、”蛾男の予言”がタイトル
になるのかな。監督は「隣人は静かに笑う」のマーク・ペリントン。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「ヘヴン」

「トリコロール」シリーズの故・キェシロフスキ監督の遺稿を「ラン・ローラ・ラン」のトム・ティクヴァ
監督が映画化したラブルトーリー。ケイト・ブランシェット主演。結構好きな女優さんなので、そういう意味でも
楽しみにして見た作品。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「僕のスウィング」

予告編を観ていたら面白そうだったので、前売りを買いました。スウィングは女の子の名前で
少年の切ない恋の話しかと思ったら、少女の方の切ないお話でした。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「ぼくんち」

西原理恵子原作の人気漫画(オイラは未見)を阪本順治監督が映画化した作品。観月ありさ主演。
キョンキョンに続いて彼女もキャバクラ嬢役をやるんだねえ。傘の下を歩いていくシーンが意味不明だった。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「魔界転生」

かつて、故深作欣二が作ったことがある山田風太郎の人気小説を映画化したもの。監督が平山秀幸
なので、観る前は結構期待していました。で、思っていたよりも面白かった。主演は窪塚洋介、佐藤浩一。
オイラが大好きな麻生久美子、黒谷友香が出てます。
前売りを買ったら「ポスター」が付いてきた。
「マーサの幸せレシピ」

タイトルやチラシを見ていたら、何となく見たくなった映画。前売りを買ったら「マーマレード」
が付いてきた。賞味期限は2003/01/11で、ドイツ映画なのにフランス産だったりする。タイトルから
ほのぼの系の映画かなと思っていたら、ちょっと違いましたね。
「マッスル ヒート」

ケイン・コスギ主演の近未来アクション映画。監督は「弟切草」の下山天。出演は哀川翔、橘美里、金子昇、竹中直人、渡辺
いっけい、加藤雅也ら。橋本真也、高山善廣がマッスルドームのファイター役で出ていて、結構良い感じだった。
映画を見に行ったら、「ケイン・コスギのめんこ」を貰った。
「マトリックス リローデッド」

説明不要の人気映画第2弾。ある種、「スター・ウオーズ 帝国の逆襲」「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」
の様につなぎのお話だけど、結構面白かった。第3弾「マトリックス レボリューション」が楽しみです。
前売りを買ったら「ストラップ」が付いてきた。前売り券も
厚めの紙に折り畳めて、ちょっとしゃれていた。
「マトリックス レボリューションズ」

説明不要の大ヒット映画の3作目。難しいという人もいたので、どんな映画かと思ったけど、
予習をしてみたせいかそうでもなかった。端的に言えば、コンピュータウイルスをワクチンソフトがやっつけるお話
でしたな。ちょっと宗教的な味付けがあるけど、宗教は詳しくないので、この辺勉強しとけば
もうちょっと楽しめたかな。
前売りを買ったら「ストラップ」が付いてきた。しかし、よく見ると
リローデッドのストラップだった。よっぽど余ったんですかねえ
「Mr.ディーズ」

アダム・サンドラーとオイラの大好きなウィノナ・ライダー主演の
ラブコメ。戦前の名作「オペラ・ハット」のリメイク映画なんだそうです。ウィノナ・ライダーは何かと
大変な時期なのに頑張ってるよね。応援してるよオイラは。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「ミスター・ルーキー」

阪神が快進撃する映画でシーズン前はどうかなと思ってけど、実際快進撃しましたね
(笑)。漫画的な映画ではあるけれど、面白く観ることが出来たし、結構好きです。
映画館に行ったらミスター・ルーキーの「トレーディングカード」
を貰った。
「水の女」

UA、浅野忠信主演の《水の女と火の男、宿命の恋》の映画らしい。UAはエンディング・テーマソング
も歌っている。UAの裸のシーンも出てきた。やるねぇ、UA。綺麗だったよ、うん。監督はCMディレ
クターとして活躍中の杉森秀則。この作品がデビュー作になるらしい。前売りを買ったら
「ポストカード」が付いてきた。
「耳に残るは君の歌声」

「タンゴ・レッスン」のサリー・ポッター監督(おしい!今はやりの人と一字違いだね)。「スリーピー・ホロウ」
のクリスティーナ・リッチ、ジョニー・ディップや、ケイト・ブランシェット、ジョン・タトゥーロら出演。
前売りを買ったら「涙壺」なるものが付いてきた。オイラは泣かなかったけど、
泣ける映画なのかもね。
「MUSA」

チャン・ツィイー出演の韓国映画。イケメンをたくさん出すのは最近の風潮ですかねえ。この映画は
アクションがGOODですね。なかなかなもんですよ。
前売りを買ったら「チョン・ウソンのポストカード」を貰った。
「メトロポリス」

原作、手塚治虫。脚本、大友克洋。監督、りんたろう。絵は綺麗だった。
写真はミッチィ、ロック、ケンイチくんの「フィギア」だけれども、
これは貰ったんじゃなくて、映画館で買ったやつだったかな。
「ネメシス S.T.X」

大人気シリーズ”スター・トレック”の映画化10作目。スター・トレックはたまに腰砕けになる
映画もあるけれど、今度は監督が「エグゼクティブ・デシジョン」のスチュアート・ベアード。ただ、
睡眠不足で観たせいか、ちょっと眠かったのが残念。WOWOWで放送するのを待ってます。
前売りを買ったらプラモデルっぽい「キーホルダー」が付いてきた。
「メン・イン・ブラック」

バリー・ソネンフェルド監督、トミー・リー・ジョーンズ、ウィル・スミス出演の
スペースコメディもの?まもなく2作目が発表されるけど、どうなんでしょうね。
前売りを買ったら貰ったんだっけ?それとも映画館に行ったら貰ったんだっけ?
どっちか忘れたけど、とにかく貰った「シールタトゥ」。
「モンスターズ・インク」


監督がピート・ドクター。字幕版の声の出演はジョン・グッドマン、ビリー・クリスタル、
ジェームズ・コバーン、スティーブ・ブシェーミら。製作ダーラ・K・アンダーソン、脚本は
アンドリュー・スタントンとダニエル・ガーソン。「トイ・ストーリー」、「バグズ・ライフ」
のスタッフが送るディズニーとピクサーの作品。日本語版も思ったより面白かった。
前売りを買ったら、サリーの「携帯ストラップ」が付いてきた。
で、ブーのストラップがどうしても欲しくてもう一枚前売りを買ってしまったりして・・・。
「ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密」

母娘の確執と和解の話。母には3人の強烈なお仲間がいて、母娘の仲を取り持とうとするが・・・。
女の子が好きそうなお話でした。
前売りを買ったら「ポストカード」が付いてきた。
「ラスト・プレゼント」

「JSA」のイ・ヨンエ主演作の韓国映画。彼女が可愛いいんで前売りを買ってしまった作品。
こういったストーリーが好きな人はいると思うけど、オイラの好みじゃなかったかな。でも、イ・ヨンエ
が可愛いんでオイラ的にはOKな作品です。
前売りを買ったら(ポスターとポストカードとクリアケース
の3つの中から選ぶんだけど)「クリアケース」を貰った。
「Laundry」

大ブレイク中の窪塚洋介主演の邦画。前売りを買ったら「ポスター」
が付いてきた。映画は
思っていたよりも面白かった。監督・脚本・原作が森淳一。出演は他に小雪、内藤剛志ら。
「猟奇的な彼女」

韓国歴代No.1ラブストーリー映画なんだそうで。すでにスピルバーグに版権を買われていている
らしいです。凶暴だけど正直者の彼女と、彼女に振り回される男のお話。主役のチョン・ジヒョンが
めちゃ可愛いね。
前売りを買ったら「バンドエイド」を貰った。ポスターとどっちを選ぶかで、
こっちを選んだけど、凶暴な女の子がヒロインだからバンドエイドなんですかね。
「ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔」

おなじみの超大作第2弾。話が途中でとぎれるため、好き嫌いが
結構出た前作ですが、オイラは結構面白く観ることが出来ました。今回も3部作中の第2部なので、話がまた、
途中で終わっちゃったので、早く次回作が観たいですな。
前売りを買ったら「ピンバッジ」を貰った。全部で6種類あるそうで、オイラが
選んだのは「ギムリ」のバッジ。あと5枚の前売りを買うことはないのでコンプリートは無理だけど、誰か
集めちゃうんですかね。