◎売却・破損・譲渡されたカメラ
 

・コニカ ヘキサー         ・・よく写りましたがレンズがはずれませんでした。

・コニカ ビッグミニ BM-301    ・・使いやすいので母にあげました。
 

・Love pocket camrea 110   ・・・私が最初に所有したカメラで、父がパチンコでとってくれました。
                  110サイズで単玉、単速。まともに写る確率は5割以下でした。

・ちび丸 ・・・110カートリッジの中央部分に上からかぶせるタイプ。非常に小さかったので、合宿などで
       よく使いました。便利でしたが画質は最低でした。シャッターが壊れました。

・セルビオートフラッシュ・・・1990年当時、オートフラッシュ付きで、お天気マーク2段階切り替えで
               池袋のカメラ屋で新品で6000円で買いました。当時としては小さく軽かった
               ので活躍しましたが、画質は使い捨てカメラ以下でした。

・ニコン F-501AF・・・1990年から2002年まで12年間使用しました。AF機としては使えませんでしたが、Aiニッコールでプログラムの使える
            カメラとして重宝しました。売る直前にはデータバックまで購入しました。バッテリーが単三4本なので非常に
            重かったです。バッテリーが消耗するとシャッターが切れずに巻き上げだけされるので、白いネガができあがります。
            フォーカスロックも甘かったです。

・コニカ TC-X・・・コニカ最終型一眼レフで、非常に軽かったので良く使いました。でもピントの山がつかみにくく、ミラーショックが大きく          ピンぼけや手ぶれしやすかったです。ミラー音がとても大きいのが特徴です。バッテリーの単四電池が落下しやすいです。
          露出計が2段以上ずれていました。
 
 
 

◎売却されたレンズ達

・ライツ ズマロン  35mm F3.5  ・・外観はきれいでしたが、ちょっと曇り気味で
                     よく写りませんでした。

・ライツ エルマー 90mm F4 ・・・コンパクトで便利でしたが、ちょっと曇っていました。

・コニカ ヘキサノン 50mm F1.4  ・・・大きくて扱いにくいレンズでした。

・コニカ ヘキサノン 135mm F3.5  ・・・プリセット絞りで面倒でした。

・コニカ ヘキサノン ズーム 70-150mm F3.5 ・・中途半端な焦点距離でした。

・ミタコン 28mmF2.8  ・・・絞れば何とか使えましたが、黄色っぽかったです。

・ニコン ニッコール 28mm F3.5  ・・AF化のためAF28mm2.8にとって変わりました。

・ニコン Aiズームニッコール 43-86mm F3.5 ・・・ずいぶん活躍してくれましたが
                          欲しがる友人に売りました。ちょっとゆがみます。

・ニコン Aiズームニッコール 35-70mm F3.5 ・・・大きくて迫力あふれる重量感あるレンズでした。
                        重すぎて持ち出すことはなかなかありませんでした。

・キヤノン キヤノンレンズ L50mmF1.4・・・モノクロでは非常に堅いシャープな写りをしました。
                      でも大きく重いので、あまり持ち出しませんでした。

・ニコン AiAFズームニッコール28-85mm f3.5-4.5s ・・・発売当時は評価が高かったレンズでした。でも初代だったので
                         ピントリングが細くてMFでピントが合わせにくかったです。D対応では
                         ありませんし、現代となっては重すぎました。

・コニカ ヘキサノン40mmf1.8・・・薄型のレンズで現代でも非常に人気の高いレンズで私も入手してしまいました。でも
                 使ってみると普通のレンズでした。これでコニカARレンズも手元からなくなりました。
 
 

 以上