カラーフィルム現像を家で始めるにあたって買ったもの気がついてことなどを書いていく部屋です。
[戻る]
道具紹介:
廃液の処理法:
98年10月9日
4回目の現像:
リールへの巻き付けもかなりなれて135−24で20秒ほどで巻けるようになりました。
現像液がさらに赤く変色しました。
98年10月5日
3回目の現像:
初めてパトローネを栓抜きで開けてリールに巻きました、思ってたより巻き取りやすかったです。
近くの緑地でとった花のフィルムを現像しましたが、相変わらずフィルムの端が1カ所折れてました。
現像液が少し赤く変色していましたが、特に問題はないようでした。
98年10月1日
2回目の現像:
ダークバックは使いにくいので、風呂場でリールへ巻きました。
前回の教訓を生かし液の量の調節、タイマーと撹拌タイミング用に目覚ましを用意しました。
結果はほぼ成功したようにおもえます、フィルムの端が少し折れましたが、色合いとかは、目で見たり、
スキャナでとってみる限りは問題がないようです。
現像タンクから出した現像液が少し赤く変色してました。
教訓:簡易暗室でもあった方が便利である。当然ではありますが
98年9月30日
初めての現像:
フィルムは巻き戻すときに2〜3cm残すようにしてますのでパトローネはあけませんでした。
ダークバックの中でリールへ巻き付けをおこないましたが、非常にやりにくかったです、
結果として現像むらやフィルムがおれたりしました。結構いらないフィルムで練習したんですけどねぇ・・・
大小のバットを二重にして外を40度ぐらいに内を38度にしてやってみました、ほとんど温度変化はありませんでした。
外側のバットに現像液と漂白定着液を置き、内側のパットに現像タンクを置くとゆう配置にしました。
現像中は液を入れすぎてあふれたり、撹拌が時間道理できなかったりと失敗つづきでした。
教訓:計量カップには必要量以上入れない
タイマー(時計)は2つ以上あった方がよい
ダークバックは使いにくい(なれてないだけかもしれませんが)
98年9月29日
300ccのメスシリンダ−を購入。
98年9月28日
本日購入したもの:
ナニワカラーキットN、ステンレス現像タンク、ダークバック、貯蔵タンク*2、600cc計量カップ*2、
1300cc計量カップ、スポンジ、クリップ、パッド
気がついたこと:
安定剤が入っていなかったので、使用しなくてもいいのかなと思ってますけどちょっと不安です。
200ccぐらいの計量カップもあってもいいかなと思ってます。