| ■メモ
2/19
もう5年ほど前になるけど、伯母が亡くなりました。
息を引き取る数日前、入院先の病院に見舞いに行きました。
あの時、伯母はオレに何を伝えたかったのだろう?と、今でもたまに考えます、がんばりなさいよ、とか、そういうことかな?なんて都合良く考えたりもしますが、もし、恨み言だったらどうしよう?(笑)なんてことも思います、あのうなり声の迫力は、それのほうが近い気がして(笑)
伯母は愛煙家でした。
おばちゃん、オレ、30になっちゃった、どうしよう?(笑)
2/16 これはたぶん間違いないぞシリーズ。 『いくつになっても、男はチョコを待っている』 歓心を買うってのは、媚びを売ってるみたいで、あんまり誉められた行為じゃないような雰囲気があって、疎外されてたりすることもあったりなかったりだけど、それはお尻の穴の小さい考え方だと思うわけで、人を意図的に歓ばせることができる自分を、もっと誇りに思っていいはずだ、不器用を売りにしていいのは高倉健だけである、うん。 また、イベントに頼るというのも、なんだか下世話で、世俗的で、ほにゃららな行為のように思われているフシが有るよな無いよなだけど、こういう考えも、懐が浅いと思うわけで、下の世話だろうが、なんだろうが、相手を満足させられれば、それでいいじゃない、うん。 もらう側の礼儀も、考えなくてはならない。
その2
いくつかポイントがある。 まず、『あげて良かった』と思わせるくらいには、嬉しそうにしなくてはいけない、これは大前提。 次に、かといって、『相手を恐縮させるほど歓んではいけない』、これがやや難しい、個人差があるので、ある程度の洞察眼も求められるし、アドリブがきかなくてはならない、一貫性も相手に感じさせる必要があったりするので、自分のキャラを認知してなくてはいけない。 さらに、『もらう側にも、意外性はもとめられる』、これが隠し味。
ここまでの要素で、すでに、あらゆる矛盾が折り重なっている、実践するのは、非常に難しい、が、これらは、人の中で生きる上で、もとめられる必要最低限度の技量でもある、精進していただきたい。 最後に、『タダより高いモノはない』、これをキモに銘じておくこと。 明日のこの時間は、『あなたの街の素敵人』をお送りします。
2/10 ぐちぐちと、長文で愚痴を書いていたら、フリーズして、データが飛んでしまった、ぐったり。 愚痴から、面白い話に発展させるつもりだったのに、そうなりかけてきたのに、パソコンの神様はせっかちだ。 もう、同じ物を書く気力はない、愚痴も体力使うなあ。 とにかく、天然ってやーね、てな話だった。 ふと思い浮かんだ
血の気が引くシリーズいいな。
う〜ん、胃がキリキリしてきた、続きはまた今度、ハバナイスデー。
2/2 ペシェ・ミニョンの02、やっとこさアップ、ハピハピにて。 このペシェ・ミニョンって漫画は、けっこう苦労してます、でも楽しんで描いてます、感想なんかもらえると嬉しいです。 ↓ 2/5 いくつか感想頂きました、毎度どうも。 けっこう、厳しい感想ももらいました、いや、厳しいというか、正直な感想といったほうがいいのか、とても喜んでます、動力にします。 つまんないと思った人、これに懲りずに次も観てね、こうぞうからのお願い。 |