イベントレポ−ト


涼さんの「パーソナリティほこ天大集合」レポ−ト


STVラジオ「パーソナリティほこ天大集合」に、3時から三角堂が出演しました・・・。
実は、その前ラジオでは放送さていない時間・・3時より少し前にリハーサルが有りました。
(ラジオでは放送されてないです)
曲は「晴れた日は」・・この曲がシングルになるかは解りませんが少しずつ歌われて
いる新曲ですね!で、リハーサルではもう1曲「みのや 雅彦」さん(STVラジオのパーソ
ナリティー)とのジョイント「上を向いて歩こう」なんと、春さんもソロで歌っていた・・・。
で、3時改めて三角堂が紹介され、ステージに飛び出してきた2人。
会場に来ている人からのメッセージを読みました「1・2・の三角堂!やるのを楽し
みにしている・・」で、1・2の三角堂!の説明と練習・・・。
「じゃーやらないわけにはいかないねー!」といきなり
1・「それぞれの歴史」
やりましたよ!「1.2三角堂」続いて、先ほどのリハーサルでやった
2・「上を向いて歩こう」・・三角堂&みのや雅彦
今日は、初めての春さんのソロ・・(僕はね)2回も聞けて幸せです!
やっぱ上手いは春さん。
で、1度三角堂は引っ込んで、みのや雅彦さんがステージに残り歌います・・
で、再び三角堂!
3・「そら」
いつものように凄く元気な流さんです!
そして、最後は、、新曲!
「星空を見上げたら」・・すいません「星空を見上げれば」かもしれません・・・・。
アップテンポで、これからライブの定番になりそうな感じの曲です。
そして、「またラジオで会おうね――」とこの日は締めくくりました。
・・・・・生で聞く初めての曲が2曲も!!凄く良かったです!


涼さんの「三角堂」ラジオレポ−ト


北檜山でのライブがSTVラジオで流れました。
「サンデーパラダイス」のなかの1コーナーだったんですが・・・。
午後1時から三角堂のライブが始まりでした。
1・Party Time
2・春
3・それぞれの歴史
の3曲、会場は、イベントというよりお祭りみたいな雰囲気で、
お客さんは肉を食べながら酒飲んで聞いているといった感じでした。
今日の流サン、随分と声に「はり」があったように聴こえましたが・・
久しぶりの、Party time・・・やっぱいい!
それぞれの歴史では、いつもの「1!2!三角堂!」も出ました。
流さん黄色いスカートはいてたそうな・・・見たこと無いぜ!
デニム以外のはきものをはいてる流さんって・・。



'99.6.6 /渋谷 TAKE OFF 7

"Holiday" part 2


う−ぴ−の初三角堂!

え−皆様のレポ−トで成り立つコ−ナ−ですが・・・第1回って事で・・・
私、う−ぴ−の初三角堂である、Holiday part 2 の衝撃的な感動の気持ち
書いて見ようかな・・・(笑)。え−三角堂を最初に知ったのは、実はこの
ライブで、友人にたまたま誘われたものだったんです。彼曰く、横浜でたま
たま見たんだけど・・・女の子のボ−カルと男の人のギタ−でシンプルでさ
凄く良いし!招待ライブでただで見れるから行かない?ってこんな誘いから
でした!。なんで2人なのに三角なんだ??、野郎のエレキ軍団みたいなもの
凄い名前だな??なんて疑問半分、期待半分でした。その後、三角堂の三角の
由来を”一角が流(流)で、二角が春(はる)、そして三角が、私達ファンで
成り立ち、三角堂の一員なんだよ!”って言う、流ちゃんの説明で疑問は信頼
に変わりました。と言うのも、私、う−ぴ−はア−ティストとの距離がある様
なものより、一体感があるアットホ−ム的な音楽が好きでして・・・その形を
名前に由来している姿勢が好感に感じました。なかなかいないものなんですね
実は・・・。で歌を最初に聴いた時の感激って言ったら・・・衝動的でした!
天性のヒ−リングボイス!アコ−スティックなギタ−の響き!”本物!これ!
運命!ってその感動はとてもとても、まとめるのは難しい程沢山の言葉が浮か
びました!魂で感じ取る何かみたいなそんな表現が一番近いかもしれません
この出会いに感謝しなきゃなりませんね!そして広めたい!って感じました
私にとって、三角堂の音楽のスタイル、規模、雰囲気、構成は理想的な形で
今までにない、新しいものでした!つまり、誰も変わりがいないオリジナル
であると言う事、つまり三角堂は俗に言う”第2の○○○○”とかではなく
あくまで三角堂であると言う所に共感を感じました!ちなみにこの時、一番
感動した曲は、アンコ−ルのあの街のどこかへでした!

ちなみに曲目です。以下。

1.たいせつなもの
2.ジェズ
3.そら
4.かげろう
5.ねがい
6. あめが止んだら
7.新しい日々へ
8.それぞれの歴史
9.そとに飛び出せば
10. あの街のどこかで

皆様のレポ−ト待ってます
ホ−ムへ戻る

戻る