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Windows用ソフトの紹介です。
What's new('00.10.24) 半年振りの更新です(^^; ・cesシリーズ?のVST instrumentはいろいろ出ましたね。 cesSynth1 アナログシンセ ・bs-1はエポックメーキングな1作ですね。SoundFont2.0対応のVST サンプルプレイバックサンプラー。♪ ・LoopAZoid、VSTサンプルプレイバックドラム音源。こんなソフトがフリーで良いのでしょうか?心中複雑です。 ・n-Track
Studio(シーケンスソフト)AUDIO,MIDIが使えてこんなに安くていいのでしょうか、とまたもや複雑な心境。 ソフトシンセ ソフトウェアサンプラー 波形エディタ サウンド再生、変換 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■ソフトシンセ■■■■■■■■■■■■■■■■■■
・GakStoar
alpha ・DR-002 伝説の名シンセサイザPPG Waveを現代に蘇らせる、ウェーブテーブル音源ソフトシンセです。 シンセサイザ、サンプラー、エフェクトを組み合わせて自分なりのソフトウェア音源を構成できます。 LM・4もそうだけどソフト名に「まん中点」を使われると、打つの面倒くさいし文字化けしそうでイヤなんけどなあ。ちなみにUSキーボードではShift+Option+9(英字フォント)、Option+ / (日本語フォント)で打てます。 ポリフォニックのVST2専用シンセ、\25,000くらい。伝説のシンセProrhetを再現し、かつ音数はマシンが許す限り使える等のリファインを施してます。使った感じは、パネルが小さい!まあ、パソコンのパネルに再現するというのが難しいのではあるけど。でも懐かしいその時代の音を出せます。開発元はこちら。http://www.native-instruments.com/ フリーウェアのポリフォニックシンセ。こういう単色でまとめたパネルもいいですね。2つのオシレータから生成される音をいじっていくと攻撃的で楽しい音が生まれます。♪ 市販ソフトで49,800円。オシレータ、フィルタなどのモジュールをパッチングしていくモジュラーシンセ。moogなどクラシックなアナログシンセを模したプログラムも入っているようです。 市販品,80,000円。見た目は地味っぽいけど優れたシンセサイズが出来るようです。安定性も売りにしています。 あのRealityと同じ所が作ってるのに、きちんとデザインされているではないですか!(失礼しました) 市販品,$200。モノフォニックのモジュラーシンセ。 ・VAZ+ アナログのモノシンセをシミュレートしたソフト、市販品は$35です。フリー版もありますが商業利用出来ないとのことです。 TR-808/TB-303のシミュレータ。テクノ屋の定番ソフト。最新版にはTR-909まで加わりました。まずはデモ版で楽しみましょう。 フリーウェア。ソフトウェアサンプルプレイバック音源というカテゴリーでしょうか。Timidityと互換性が有ります。Webで紹介されている音色ファイルをダウンロードして使ったり、任意の音色へ差し換えたりと自由度が高いです。 市販品(\49,800)、アナログシンセのシミュレータ。基本部分はオーソドックスですけど、ポリ数が最高32音だったり、エフェクターや出力関係の機能が充実してます。 市販品、ソフトウェアサンプラーDS-1の再生エンジンによるピアノ再生音源。SteinwayピアノとRhodesのエレピを大容量のサンプルで再現。音色データはDS-1でも使用可能。本格的なピアノ専用ソフト音源としては、これが最初のものじゃないかな。♪ 市販品、¥25,000。フランス製。ソフトシンセって当たり前だけど機器の組み立ての必要もないし、いろんな国から出てくる可能性があるね。フックアップで扱われてます。 市販品、$795。フル機能のサンプラーを目指して作られてます。デザインも本格的です。 HPが凝ってますな。市販品、£100 (およそ\20,000)。386マシン以上での使用が可能なようです。 市販品、$300。Akaiのサンプラーの機能をそのままPCで再現しようという感じです。あとDirectX 、VST Plugins 対応とのこと。 $20。キーボードにサンプリング音を割り当てて再生出来ます。玩具として楽しいですが、簡易な音効ソフトとしても使えるかもね。♪ 市販品(\79,800)、お試し版あり。高機能なソフトウェアサンプラーで、現在サンプラーに求められる機能はあらかた搭載し、かつデータ管理がやりやすいというソフトウェア物特有の長所も兼ね備える。マシンにかかる負荷は大きいので高速なマシンとメモリが欲しいところ。 ・LM4 市販品、\16,000。VST2.0対応ソフト用のソフトウェアドラム音源。音色コントロールは音量、ピッチ程度ですけど、逆にシンプルで分りやすいとも言えます。手持ちのドラムサンプルを使ってどんどんオリジナルセットを作っていきましょう。やっぱパソコン内管理出来るのは便利。ただ、セット作成はちょっと面度な作業です。セットのエディタもリンクで捜せば見つかるでしょう。 $35,評価版有り。波形を構成音(ドラムの各音など)に分割しサウンドフォントとMIDIテンプレートを生成する。ReCycleのようにテンポを自由に変えられるドラム/バッキングのトラックを作ることが出来る。 市販品(\46,800)真空管モデリングマスタリングソフト。AUDIOファイルを読み込みイコライザー/コンプ/リミッターでマスタリング処理を施せます。ヴィジュアル的にも凝ってて良い感じです。特に真空管あたりが。 ♪ フリーウェア。mp3形式のサウンドを再生。外観をカスタマイズ出来たりします。 シェアウェア、1200円。ピアノロール形式のシンプルなMIDIシーケンサ。とりあえずシーケンスソフトってどういうものか知りたい初心者には向いているかも。ソフトのVer.upが止まっているのがアレですが.... フリーウェア。Windows内部でMIDIのルーティングを実現するソフトです。標準では出来ない「ソフトウェア間のMIDI接続」が可能になります。シーケンスソフトからソフトシンセを鳴らす時にとても便利です。インストールすれば、仮想のMIDI in/OUTが出来るのであとは各ソフトでそれを指定してやるだけ。簡単です。♪ ポストカードウェア。頻繁に使うようであれば作者にポストカードを送ってやって下さい。 シエウェアVSTインスト CUBASE BBSでシェウェアのVST
Instrumentについて聞いてみたところ、 Tomo_Ya qwj07451@nifty.ne.jp |