my life 最後に1度だけ、この終わりのない世界をとめてみたかっただけなんだ 僕はわかってる それが君を傷つけて僕のかがやきを奪ったことを もし”my life”をあきらめることができるなら 僕は君にすべてを捧げるのに 僕は信じている 君が僕の太陽だってことを 君が僕を照り輝かしていたんだってことを もし君が僕を許すっていえば、僕の心は2つに分かれてしまうよ だから僕を見つめる君の瞳に、僕は返事を書けなくて困っている 僕は信じている 君が僕のすべてだってことを Good-Bye myself どうしていいかわからないよ もう遅いよ 遅すぎる 彼女は 東からやってきて 西に行ってしまった 太陽みたいな 僕にとって太陽みたいな彼女 だから彼女は僕のものじゃない 僕だけのものじゃない 日没は僕たちを振り出しに戻し そして彼女は軽く微笑んで”Good-Bye, myself”と言った 夜空に光る僕の涙 君が君のために生きると決めたなら 僕は今から僕のために生きるよ 恋人よ ああ、恋人よ 僕はまた君を思いだしてたよ もどれない もどらない 僕は君が好きだよ 沈みきった長闇に 突然まぶしい光が落ちて 君と会って分かり合った 僕は初めてだったのさ それはきっと たぶんずっと 昔からあるオアシスの蜃気楼 君と会って分かり合った 君は幻なのかも 欲しいものは欲しいから たとえそれが間違いでも デジャブでも 夢でもいいよ 月と魔法 手のひらに別れの科白 はじめから書いてある 出来事にとらわれて 何もかも失ってゆく 新しい風を受け 僕は今広い海へ 住み慣れた街を背に 星になるために僕は旅立つ 月と魔法にとかされてゆくよ 街の明かりだけ 後ろから輝く 手のひらに別れの科白 はじめから書いてある 出来事にとらわれて 何もかも失ってゆく モーニング 目が覚める 気がつけば二人同じだね 白いシャツ汚れてる やけに似合うね ちりちりに雲のような今の君に 火をつける あのときあのまま 忘れていれば 今ごろ どうして バラ色の夢を見たこともあるよ そんな今の君が 火をつける 目が覚める 目が覚める 目が覚める 目が覚める ハトスピード ああ、たとえば冷たい雨が降る ああ、これ以上濡れたくはないよね ああ、たとえば冷たい愛がある ああ、これ以上濡れたくはないよね ある朝公園で見かけた友達はハト 追いかけ挨拶したら奴らは飛んでいった ただ僕100%自分を信じて走っただけ 僕に足りなかったのはスピード? もう1度僕にチャンスを下さい ああ、おねがいだ 僕にチャンスをくれ ああ、走ればまだ間に合う気がするよ ああ、これ以上 濡れたくはないけど ああ、これ以上 濡れたくはないけど ある朝公園で見かけた友達はハト 追いかけ挨拶したら奴らは飛んでいった ただ僕100%自分を信じて走っただけ 僕に足りなかったのはスピード? ああ、たとえば冷たい雨が降る ああ、これ以上濡れたくはないよね ああ、あたたかい愛があれば ああ、これ以上濡れなくてすむのにね ああ、たとえば寂しいときばかりでも ああ、公園ではとを待つ ああ、公園ではとを待つ ああ、公園ではとを待つ ロンロン 明日はないつもりで レイトショウ を見ようよ 手を握りしめて けして離れないように 誰も 僕たちを もう見つけられないよ 僕らは少しずつ 空を飛び始めたよ 世界の始まりと終わりの永遠に 僕と君は1度だけ 巡り会えたことになる 僕はその一瞬にすべてをかけようとして 残りの永遠を捨ててしまった バイオプラネット まだ見ぬ奇跡を未だ信じてる 絶望なんてない プレッシャーが目の前にあるだけ 絶望なんてない プレッシャーなんてない まだ見ぬ奇跡が目の前にいつもあるから この宇宙の中にはいろんな星があり その中で僕は1つ選んで生きてくよ 壁のない部屋で1人ただ空を見るだけ 何もない部屋で飽きるまで 壁のない部屋で飽きるまで ストレンジャー 明日に舞い降りた君にはわからない さりげなくおちのない言葉で刺激する さがしものは記憶の中 沈んだまま浮かばないもの そのままある記憶の中で いつまでもずっと待つだけ 明日に飛び降りた君にはむずかしい さりげなくストレンジャー 孤独に駆け抜ける いつか君もここにおいでよ 楽なんだ 君の場所よりも 星の見える屋根裏部屋で かなわないものなどない 君はどこか 探さなくちゃ こんなとこで あなた いくら? Motorway 〜消滅という道〜 どうしても行く手を阻む この世の終わりという現実 最後に僕の必要性は 消滅という道を選んでいいだろう 最後に僕の必要性は 消滅という道を選んでいいだろう さげすんで見てきた星たちに 滅ぼされるという未来 最後に僕の必要性は 消滅という道を選んでいいだろう 最後に僕の必要性は 消滅という道を選んでいいだろう 押さないでその赤いボタン 何が起こるかなんてさ さんざんマンガで読んだだろう そうさ人間の新しい選択肢が 今またここに生まれいくよ 今ここに生まれてしまうよ 最後に僕の必要性は 最後に僕の必要性は You loved someone eles 火事だあ と夜の街で叫んだ レイプしてやるよ と女学生に叫んだ 一緒に逃げようぜ と動物園で叫んだ ピストルを貸せ と警察に叫んだ 金を出せ と母親に叫んだ 寄付しろよ と駅で叫んだ おれを殺せ と病院で叫んだ きみがほかのだれかを愛したから きみがほかのだれかを愛したから きみがほかのだれかを愛したから きみがほかのだれかを愛したから 僕に助けを求める勇気はない